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こんにちは

今回はキッコーマン株式会社についてご紹介させていただきます。

今月6日、5年以内に南米とインドで販売会社を設立する考えを明らかにしました。理由としましては、「南米は肉の消費量が多く、日系人も多いことからしょうゆ需要は大きいとみられ、インドはカレーを中心とした伝統的な食事が根付いているが、地域の食文化にあったレシピ開発を通じて市場を開拓する。」また、「キッコーマンしょうゆをグローバル・スタンダードの調味料にする」を目標にするそうです。

私自身、しょうゆを使用するのは卵焼きや納豆などに少量しか使用しないのでなかなか減りはせずいつのまにか賞味期限を過ぎてしまい急いで使おうとしてしょっぱい料理を作ってしまうという失敗をよくしてしまいます。

醤油を上手く使うにはどうしたもんかと思いながらこの記事を読んでおりましたが、キッコーマン公式サイトを観たら一発で解決しました。

キッコーマンのサイトにはレシピといった項目があり、調理時間で細分化したレシピや1食分塩分3g以内600kcal以下の献立、野菜の切り方の動画などが料理サイト顔負けのラインナップが揃っています。
また、レシピに使用された商品がわかりやすく載っているのでこれをみれば醤油を計画に使用できるなと思わせてくれるようなサイト作りされており大変感動しました。

日本人の私でも、どうつかったらいいかわからないときがあるのでレシピと一緒に売れば意外と浸透するのではないのでしょうか?

ナンバーズ

| ナンバーズ, 小ネタ! |

こんにちは。

関西で震度6弱の地震とのニュースで驚きました。

東北の時は本震だと思っていたら余震だった、ということがありましたので油断できませんね。。

学生時代、日本ライフセービング協会の方の講義を受けていました。「靴と笛を枕の近くに置いてほしい」と、講義で言われたことを思い出しました。

家屋が倒壊した際、外に出てもガラス片がそこら中に散乱しているため足を負傷しやすいそうです。身動きが取れなくなり、声を出す体力がなくなっても、笛を使えば少ない労力で助けを呼べるとのこと。

引っ越してすっかりこの二つを忘れておりましたが、どこで地震が起こるとも限らないので、いざというときの準備をしておこうと思います。

そして今日はナンバーズの日です!!!

毎週月曜はクモノスの閲覧ランキングトップ10の企業の証券番号でナンバーズ4を購入しています。しばらく前までナンバーズが当たったかどうかの報告をしていたのですが、なぜかなくなっていたのでしれっと復活させます!!

ということで今回のランキングはこちら!

第1位 ムラキ株式会社
第2位 株式会社アイ・ピー・エス
第3位 河西工業株式会社
第4位 協和発酵キリン株式会社
第5位 株式会社コーエーテクモホールディングス
第6位 株式会社大林組
第7位 マルコ株式会社
第8位 株式会社セリア
第9位 株式会社Paltac
第10位 株式会社サン・ライフ

当選番号は【4113】でした。4151が惜しい・・・気が・・・

皆さんこんにちは、本日ははごろもフーズ株式会社についてご紹介致します。
はごろもフーズ株式会社は、シーチキンをはじめとする缶詰・レトルト食品・ギフトセット・パスタなどの各種食品の製造や販売、ペットフード等の製造・販売を行っています。
1000種類以上の製品を取り扱っており、シーチキンの他にも「シャキッとコーン」や「朝からフルーツ」シリーズなどの代表商品があります。

本日、大阪で震度6弱の地震があり、今回が余震の可能性もあると言われています。
そのような中でまず大飯食らいの私は「防災セット」という言葉よりも先に「非常食」という単語が脳裏をよぎりました。
そこで用意したい非常食の一つに缶詰を考えた私は今回缶詰商品の販売を行っている会社を調べようと考えました。

・はごろもシーチキンL フレーク
はごろもフーズ株式会社の代表商品です。賞味期限は36か月。
100g当り250kcalの熱量が取れるだけではなくパンにもご飯にも合うという幅広い用途での活躍が見込めます。
野菜に加えてツナサラダにするもよし、パンで挟むもよし、ご飯に乗せるもよし。加えて美味しい万能さは最高ですね。

・甘みあっさりパイミン
パインと大粒の蜜柑が入った缶詰です。こちらも賞味期限は36か月。
1缶当り162kcalの熱量を摂取できます。果物なのでデザート向きですね。
何を加えずともこれだけでしっかり甘くて美味しい。あっさりと食べられますね。

食べたことがある中で、特におすすめしたいのは上記二つです。
特にシーチキンは日常生活でもお世話になるのでいざという時でも普段の味が分かるということが大変魅力的であると思いました。

みなさんこんにちは

本日は第一カッター工業株式会社について紹介しようと思います。
第一カッター工業は、その名の通り、切断技術を用いた事業を展開している会社で、工法別に工業用カッターを使った切断を行うダイヤモンド工法事業、水圧を用いたウォータージェット工法事業の2つを主軸にしているようです。
水圧を用いたウォータジェット工法事業については、水圧で物体を切断するような事業のほかに、高い水圧を生かした洗浄を行う事業を行っているようです。工場などのメンテナンスによく用いられているようです。

第一カッター工業の技術はどれも興味深いものが多かったのですが、中でも、コンクリートを磨くことで、大理石のような美しい鏡面を作り出すという技術でした。また、コンクリートを磨くことで、コンクリート表面に出来てしまう、もろい部分を除去することもでき、耐摩耗性が非常に高くなるようです。
欧米などでは磨く仕上げ方が一般的であるらしく、日本でも様々な場所で使われているようです。
大理石のようにきれいな床が実はザラザラしたイメージのコンクリートで出来ていることに非常に驚きました。ビル等の床がどんな素材出てきているのか非常に気になりますね。

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