こんばんは!
今日も研修で一日元気よく大きな声を出してきて、かなり体力を消耗しています。笑
ビジネスマナーの基礎を叩き込まれ、これで少しは社会人らしくなれるのかな…と期待しています。頑張ります。

最近、自転車が古くなってきたので買い換えようかと思っています。
これから暖かくなるし、どうせ新しくするなら少し良いものを買ってサイクリングなどできたらいいなあと思っています。
でも自転車に関して全く知識がないので、何かおすすめやアドバイス等あったら教えていただきたいです。

Kmonosサーチによれば、自転車業界のトップはブリヂストン
さすが、というべきでしょうか。タイヤ業界にも属していますが、言うまでもなくこちらでも一位です。
他にも色々な事業を手掛けていますが、主なものはこの二つでしょう。
しかもなんと、ブリヂストングループは子会社316社で構成されているそうです!子会社が316…全て言えと言われても、なかなか難しそうですね…。

ブリヂストンの自転車は、おいくらくらいするんでしょうか…。今度お店をのぞいてみようと思います。

こんにちは。
春の陽気かと思いきや中々暖かくならない日々が続きますね。

早く春の陽気の中ドライブにでも出かけたい!という方も多いのではないでしょうか?

本日は車の運転に欠かせないヘッドライトや、新しい車の運転に関わる技術を開発している
スタンレー電気株式会社についてご紹介したいとおもいます。

スタンレー電気は、今から94年前に前身となる北野商会を創業した所から始まります。
社名に含まれているスタンレーは、探検家のヘンリー・モートン・スタンレーを由来としています。
そして創業から約40年後の1961年に東証二部に上場しています。

主な製品は発光ダイオード、液晶ディスプレイ、センサや前照灯などです。

こうして100年近く電気に関わる製品を製造しているスタンレー電気ですが、
昨年のモーターショーで光源にレーザーとLEDを組み合わせたヘッドランプを発表、
このライトにはハイビームの状態でも対向車がまぶしくならないように光を制御するADB(AdaptiveDrivingBeam)
というシステムが搭載されています。また車の各部に搭載されたランプにより、
車のラインなどを表現するようなデザイン的な部分にも力を入れています。

このライトも相当革新的な開発ですが、もうひとつセンターコンソールという製品も発表されています。
このセンターコンソールは、レーザー光源で映像を映し出す曲面スクリーン、
手の動きによって操作できるモーションHMI、エアコンの風量などに用いる曲面タッチパネルから構成されています。
今はまだ試作の段階ですが、今後は車の操作も手の動きだけで済む物が多くなってくるかもしれません。

昔は夢物語だった機能がどんどん現実の物となってきていますね。
人間が想定できるものはたいてい実現可能であるという言葉を耳にした事がありますが、まさに今それを実感しています。

それでは失礼致します。

こんばんは。今日は一日新入社員向けのビジネス基礎力研修を受けてきました!(明日もあります!)
色々な企業の新入社員が100人近く参加したのですが、みんなで声を張り上げながら挨拶の基本や言葉遣いを学び、とても刺激的なイベントでした。明日もまた色々と指導していただけるので楽しみです。

今日は新入社員の二人で参加したのですが、その帰りにtaketo君とお昼ご飯の話になりました。
私は温かいご飯が食べたくて最初の週は外に出た(4日のうち2日は先輩にごちそうしていただきましたが…汗)のですが、さすがに金銭的にそんな生活を続けていく余裕はありません。そんな話をしたらtaketo君がオフィスの近所にあるお弁当屋さんを教えてくれたので、今度行ってみようと思います。

さて、そこで弁当・宅配業界に属する企業をKumonosサーチで探してみました。
代表的な企業はざっとこんな感じです。。

シダックス
ダスキン
プレナス
ハークスレイ
キーコーヒー

ダ…ダスキン…?
ダスキンって、大学時代のバイト先で緑の玄関マット借りていたところです。他にも色々、ホコリの取れるフワフワなあれとかを製造販売している会社ですよね…
それなのになぜ弁当・宅配業界に!?誤植!?と思ったら、なんとダスキンさん、あのミスタードーナツを運営しているそうじゃありませんか!!!

驚きました…。ダスキンとミスドなんて、想像もしていなかった組み合わせでしたね。
ちなみに私はポン・デ・リングが大好きです。

こんにちは

 昨日記事に書いた通りビックカメラに行ってきて、改めて家電量販店の良さを認識した次第ですが、もう一つある商品に目を奪われました。

それが4Kテレビです。

この4Kテレビが去年から世間を騒がしていたことは知っていましたが、なかなか実物を見れないままでいました。4Kって響きから何となく昭和に栄えた3C(カラーテレビ、クーラー、自動車)のような印象を受け、あまりすごさを感じていませんでした。

ところが、昨日ちょうど4Kテレビでロードオブザリングが流されておりその映像の奇麗さ緻密さに驚きました。カメラの映像を超えて裸眼で直接みているような臨場感があり、さらにCGのアニメーションが限りなくリアルになります。今までもPSからPS2、PS2からPS3、DVDからBlu-rayに変化した時の映像革新に毎回驚かされてきましたが、今回もその感動を凌駕するほど映像がリアルでした。

そもそも4Kとは、表示パネルの画素数がフルハイビジョンの4倍ある高画質化を追求したテレビで、横(水平画像)が約4000画素数あるため、1K(キロ)の単位を用いて4Kテレビと呼ばれているそうです。2010年は3Dテレビが話題になりましたが、国内メーカーと韓国メーカーとの価格競争で苦戦を強いられたため、販売価格が半値以下に暴落し、利益の見込めない状況にありました。そのような中で登場したのが4Kテレビです。特に東芝の「大画面ほど美しく」をコンセプトにしている4Kテレビは、高画質化処理ろリアルタイム映像処理を可能にする技術と高精密な4Kパネルの技術の結晶から出来ています。

家電量販店にいった時には、ぜひ一度チェックして見てはいかがでしょうか?

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