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こんにちは。hikaru です。

北海道で、ご当地キャラならぬ、
「ご当地タイヤ」が登場しました。

ブリヂストンのブリザックシリーズの
「BLIZZAK SI-12」です。

ここでスタッドレスタイヤについて少し。

スタッドレスタイヤは、スパイクタイヤに代わるものとして普及しました。
スパイクタイヤはそのまま氷雪のない道路を走った場合、
道路を削り、粉塵が健康被害を発生させてしまうという問題がありました。

スタッドレスタイヤには、溝を作るブロックに細かい切れ込みが入れられ、
これが接地すると、変形してエッジができ、
氷雪面を引っ掻くようにしてグリップを得ています。

また、ゴムも低温で固くならないようなゴムを利用しており、
なおかつ、エッジがすぐに摩耗しないような切れ込みの入れ方や、
パターンの工夫がされています。

ブリジストンの新しい BLIZZAK SI-12 は、
従来の製品と比べて大幅に性能が上がっています。

溝を作るブロックの大きさを小さくしたことや、
親水性発泡ゴムによって水分を取り込み路面の水を除去する工夫、
タイヤの表面に小さな凹凸を付ける処理などが
効いているようです。

氷雪面の中でも、特に凍った路面での走行に特化させたことから
北海道のみの販売となったそうですが、
評判によっては北海道以外での販売も検討するそうです。

こんにちは、aicoです。

最近、魅力のある都道府県ランキングというものがある事を知りました。
ちなみに1位は北海道。
そして47の都道府県の中で46位に我が故郷、茨城がいることに気づきました…!
しかも茨城は2009年、2010年は最下位だったと言うではないですか。

確かに茨城は田舎だけど、すごい所だってたくさんある!
今日は知られざる(?)茨城の魅力について紹介しますっ

サラリーマンのお父さんたちが夏場に限らず毎日飲むビール。
茨城って実はビール生産量NO.1のビール王国なんです♪

なぜなら茨城には日本最大級と言われるアサヒグループホールディングス株式会社の茨城工場や、
キリンホールディングス株式会社のキリンビアパーク取手といった
日本二大ビールメーカーの工場があるからっ

茨城県内で生成されるビールは、2007年には459,007キロリットルものビールが生成されていたそう。
ビール1缶で350mlだから………よくわかんないけどすごい量ですよね!

特にアサヒビール茨城工場の敷地面積はとても広く、
なんと388,722平方メートル。東京ドーム8個分の大きさです。
広大な敷地を確保できる他にも、豊富な水源やビールの大消費地・東京へのアクセスなど
茨城県にはビール工場を設置する最適な条件が整っているのですね。

今日の「とりあえずビール!」のうま〜い一杯は茨城が支えているんですよ♪
では、また明日〜

こんにちは。
日曜日に慣れない(というか初めての)フリマ出店などしてしまったので
へとへとに疲れてしまいました。
商品(まあ捨てたい程度にはいらないもの)の値段もものすごく安いけど、
でも単に捨てるよりは心も痛まないし、売上は飲み代くらいにはなるかな。
人件費、みたいな視点を取り入れる大赤字だな。
まとめると、レジャーだと思えば悪くはないんじゃないの、という感想です。

捨てるより心が痛まない、と書きましたが、ではフリマをやる時以外は
そのまま捨てていたのかというとそうではなくて、リサイクルショップに
売ったりしています。
洋服ならトレジャーファクトリー、古本やゲームソフト、CDならブックオフとか。
こちらも、持っていく労力などを考えると元は取れないくらい安く買いたたかれて
しまいますが(ヒドイ言いぐさですみません。私の持ってるものがたいしたものでは
ないから、というのもあるのだと思います)そのまま捨てるよりはいいのかな、と。
古着は大人用は上記のトレジャーファクトリーで売れますが、トレジャーファクトリーは
基本的には子供服の取り扱いはしていないので、子供服を売りたいときは
B-kidsというブックオフの兄弟店に行くといいようです。
(いまネットで検索したところ、トレジャーファクトリーでも子供服の取り扱いが
ある店舗もあるようです。。。ご利用の際は調べてみてくださいね☆)

ただ、限りある資源を大切に、という観点と、
制作者(作家さん、デザイナーさん、ゲームクリエイターさんなど・・・)の
権利をどう守っていくのか、というのは常に難しい問題を孕んでいるよな
とは思いますし、その視点は忘れずにいないとなーと思います。

こんにちは。hikaru です。

金曜日ですね。
僕は 11 月中に一人暮らしを始めようと思っていて、
土日は不動産屋に行く予定です。

引越しといえば、サカイ引越センター
大阪府堺市堺区に本社があります。

東証に上場したのは 2006 年です。
案外最近ですね。

マイスタークオリティというだけあって、
実際の住宅を再現した研修センターでのリアルな実習や、
トラックの運転技術修得のための自前の練習場まであります。

サカイが使っているトラックは、
いすゞ自動車 (約 8 割)
・三菱ふそうトラック・バス
日野自動車
の順に多いそうです。

“引越” がつく上場企業はサカイ引越センターだけでした。
また、物流最大手の日本通運も、引越し事業をしていますね。

他にも有名な業者がいろいろありますが、
上場してるとちょっと信用できるような気がします。

僕もお世話になるのかな。

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