こんにちは。昨日ディスプレイとワイヤレスキーボード&マウスを購入してやる気もテンションも上がっているsaoriです。
キーボードは、まだ慣れなくてちょっと使いづらいです。笑
昨日は池袋にあるビックカメラのアウトレットに行ってきたのですが、なんとお酒の販売コーナーがありました。
コーナーといってもちょっとした酒屋のような雰囲気でたくさんのお酒が並んでいました!なぜ家電量販店でお酒なのか気になりますが、あえて深く考えないことにします。

ビックカメラの本社は東京都豊島区にあります。
豊島区は、東京都の特別区のひとつで23区西部に区分され、東京23区の西北部に位置します。
池袋駅を中心とする副都心を擁し、高級住宅地の目白や、おばあちゃんの原宿として知られる巣鴨、立教大学、学習院大学、東京音楽大学、帝京平成大学、大正大学などがあります。同じ豊島区内にある上場企業は他に35社あり、大正製薬早稲田アカデミーなどもそのうちの一つです。
池袋は、大学と企業が混在している街らしくいつも幅広い世代の人たちが行きかっていて、とても活気がありますよね。
私が通っていた大学のキャンパスは新宿から京王線で20分くらい行ったところにある小さな駅が最寄だったので、立教大学に通っている友達がとてもうらやましかったです。

家電量販店のアウトレットはこれまで行ったことがなかったのでどんなものかと思っていましたが、品ぞろえもよく価格もお手頃で、楽しんで選ぶことができました。気に入ったものを買えたので、とても嬉しいです。
この投資が無駄にならないよう、一層気を引き締めて頑張ろうと思います!!

こんにちは。
今朝は天気が良かったので油断して家を出たら思いのほか寒かったのですが、時間がなくてもう一枚着ることもできず薄着で出勤しました…。夜寒くないかと心配です。

さて、この時期まだまだ花粉に悩まされている方も多いのではないでしょうか。友人はひどい花粉症で、3月の初めに会ったときにはすでに大量のティッシュを持ち歩いて常に鼻をかんでいました。花粉といえばスギやヒノキなどが主流ですが、色々な種類があるようなので長い人は辛いところですね。
そんな花粉症対策に、色々な薬がありますよね。私はもともと鼻炎もちでしかも花粉症なので、春先は毎年とても辛い思いをしています。そんな中、昨年はあまりに症状がひどかったのでそれまで飲んだことのなかった花粉症対策の薬を飲んでみました(某事務所の某アイドルが宇宙人のCMをやっている久光製薬の薬です)。
すると、それまでの症状が嘘のようになくなり、とても快適に過ごすことができるようになりました!薬の力ってすごいと改めて感じました。

私が飲んだ薬は第一類医薬品で、薬剤師のいる薬局・薬店でのみ購入することができます。第一医薬品は購入する際に処方箋は必要ありませんが、必ず薬剤師から文書を用いての説明を受けなければなりません。このお薬も「医師により処方される医療用医薬品として、十分な使用経験がある成分のなかでも、比較的副作用が少なく、安全性が高い」とのことですが、やはり用法容量を守って正しく服用しないと危険が高くなるものなのですね。その分、効能についてはやはり信頼できると思います。
近年医薬品のネット販売についても議論がなされています。確かにネットで色々な薬を買うことができればとても便利だし、そういった環境を求める声も大きいでしょう。しかし、薬は身体に大きな影響を及ぼすのもですから、やはり簡単に決着のつく問題ではありませんね。便利さだけに目を向けてしまっては、いつか取り返しのつかない問題を生んでしまうことにもなりかねません。
あらゆる状況や予測される結果を考え、安全かつ便利な道を模索していきたいですね。

こんにちは

本日は、題名とおり「東京チカラめし」に関するコラムです。

2011年に株式会社三光マーケティングより生まれた「東京チカラめし」

焼いた牛肉をご飯にのせてて頂く焼き牛丼は、従来の牛丼屋さんと異なり、
斬新で安いのに大変美味しいですよね。

注文をした後に牛肉を焼くため少し時間がかかりますが、効率的にお客様にお出しするために
店内の真ん中にキッチンがあるスタイルになっており、味以外でも独特な印象がありました。
また店舗数も翌年には100店舗をこえるほど急速に拡大していました。

そんな東京チカラめしでしたが、ブームが一巡し客数が大きく減少してしまい、昨年から閉店する店が目立つようになりました。そして4/10の本日、三光マーケティングフーズより「東京チカラめし」直営店の約8割にあたる68店舗を売却すると発表がありました。売却先は、カラオケマックです。

しかし日経新聞によりますと、
”三光マーケティングの新会社「チカラめし」を6月2日付で設立して68店を移管し、新会社の全株式をマックに譲渡する。”
と記載されており、今ままであったチカラめしがなくなるのではなく運営が変化するのだと考えられます。

一方で売却先のカラオケマックは東京、埼玉、千葉を中心にアジアンスタイルのカラオケを展開しております。
実はこのカラオケマックは1999年に経営の悪化したカラオケ店を買い取ったことからスタートし、集客方法やサービスなど、当時のアルバイトスタッフでアイディアをだし店舗を再生し、同じような経営に苦しんでいた店舗を買い取っていくことで企業として大きくなってきたそうです。

そんなカラオケマックの経営によって今後「東京チカラめし」がどのように立て直すのか楽しみです。

こんにちは。鶴見です。

新年度が始まってしばらく経ちましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
僕はようやくそろそろ落ち着いてきて今後の予定に着いて考え始めた次第です。

さて、本日は東京都中央区築地に本社を構える株式会社銀座山形屋についてご紹介したいと思います。

銀座山形屋は1907年創業(創業100年を超えていますね!)の洋品店です。当時の名称は山形屋洋服店でした。
ちなみに銀座に店を構えるようになったのは昭和に入ってからです。

山形屋グループには4つの価値を高めるFOUR VALUESという理念があります。
その4つとは、
顧客価値 株主価値 社員価値 企業価値
になります。
これら4つの価値を高めながら、お客様の充実したオンリーワンの生活を提案し続けていこうという理念です。

さて、こうして顧客の事を常に1番に考えていらっしゃる山形屋さんのスーツは、
1966年にポールマッカートニーが来日した際、直々にスーツのオーダーがあったことでも有名です。
ポールマッカートニーはその後飛行機に乗り込む際に山形屋のスーツを着ていったそうです。

その世界を虜にするスーツですが、銀座でオーダーメイドスーツという言葉から受ける印象とは違い、
市販のスーツと同じような価格で依頼する事が出来ます。
シャツからボタン、裏地、その他の細かな所まで何千種類もある素材から、
スタッフと会話しながら選び、自分だけのこだわりのスーツを
手軽に作り上げる事が出来る所が山形屋の最大の魅力だそうです。
(ココシル!銀座より引用)

スーツで働いている方は1年のうち多くの時間をスーツを着て過ごしていらっしゃると思います。
毎日着るもので、似たようなデザインが多いスーツという衣服だからこそ、
オーダーメイドによるちょっとした細かな違いが光るのではないでしょうか。

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