ランニングの魅力

| ライフスタイル |

こんにちは

今日はランニングの話しです。

個人的にランニングと社会人って結構密接な関係だなーと思います。

もう何年も前から都内のランニングスポットとして有名になった皇居では
夕方の時間に約4,000人の人が走っているそうですが
皇居を走る男性ランナーの半数以上の年収が700万円以上だとか。

そして日本マクドナルドの元CEOの原田泳幸氏や
「白木屋」「魚民」「笑笑」を展開するモンテローザの社長大神輝博氏も
毎日皇居を走っているランナーだそうです。

仕事が出来る社会人はよく走っているのかもしれないですね。

私が学生時代の時は
ランニングはダイエットしている人がやってそうなイメージで
走ってもマッチョになれるわけじゃないじゃん、走ってても全然楽しくなさそう!
など結構ネガティブに考えてたんですが、

一ヶ月ほど前からお腹周りが気になってランニングを始めた所
ランニングに対する考えが180度かわりました。

1.お腹周りが引き締まり、体力がつく
走ると足の筋肉だけでなく、体全身の筋肉を使うのでお腹周りが引き締まります。

2.ストレスが発散される、気分転換になる
外の開放的な空間を走ると、色んな風景が見れて気分転換になりますし、
なによりストレスが発散され精神的に落ち着きます。

3.頭が整理される
何も考えずに走っていても、無意識に日頃考えていることを考えたりしていると
物事が冷静に考えられて頭を整理するよい時間になります。

4.手軽に始められ1時間程度で十分なカロリーが消費されるので忙しい人でも出来る
道具もいらず一人で出来き、時間も1時間程度なので普段忙しい人でも始められる。

以上が特に思うランニングのメリットですが
一番は短時間でのカロリー消費が大きいことです。

ダイエットしたい、ストレスを発散したい、そんな時にはランニングすごくオススメですー

JR渋谷駅

| 小ネタ! |

こんにちは。

今朝、我らが渋谷駅が乗車人数ランキングトップ3から転落、とのニュースが出ていました。
JR東日本の2013年度の駅別乗客人数では、1位は一日平均およそ75万1000人の新宿駅、2位はおよそ55万人の池袋駅でした。
続く3位は、これまで19年間渋谷駅でしたが、今回は東京駅が3位となり、4位横浜駅、5位が渋谷駅という結果となりました。

渋谷駅は、一日平均の乗車人数が2012年度の41万2000人から2013年度には37万8000人へと3万4000人もの減少となりました。
その最大の原因が、2013年度に行われた東急東横線の移設であると思われます。
東急東横線の渋谷駅が昨年3月に地上2階から地下5階へと移設され、東京メトロ副都心線との相互乗り換えが始まったため、JR山手線への乗り換え客が減ったようですね。
それにより、JR東日本は年間20億円あまりの減収になったとみられています。

JR東日本は、正式名称 東日本旅客鉄道株式会社 です。
皆様ご存知かと思いますが、JRは元 日本国有鉄道。
1987年に分割民営化され、その中の一つがJR東日本として現在まで続いています。
上場は1993年で以来19年間維持していますが、どうやらこのころから、渋谷駅は乗客人数3位の地位を守っていたようですね。

JR渋谷駅としては残念な結果となってしまいましたが、副都心線・東上線ユーザにとっては直通はとてもありがたいはず。
私も半蔵門線の直通を利用していますが、乗り換えが減るというのはとても便利だなとつくづく感じます。
JR渋谷駅は何らかの方法で巻き返しを図るのでしょうか。
今後の動向が気になります。

ではでは!

計算してみた!

| 小ネタ! |

こんにちは

今日はちょっといやらしい記事です。
日経新聞を読んでいると、上場企業の大株主に有名人が名を連ねていることがあるという
個人的に興味を引く記事がありました。

今回は、日経に紹介された有名人が保有している上場企業、本日の株価、保有比率から、どれくらいの資産があるのかそれぞれ計算してみました。

大倉忠義(関ジャニ∞)
鳥貴族 所有株:1万株  株価:2600円(7/10に上場するため予想株価) 資産:2,600万

中田英寿(元サッカー日本代表)
サニーサイド 所有株:5.2万株(平成24年有価証券報告書より) 株価:969円 資産:5,038.8万

佐良直美(タレント、女優、歌手)
巴工業 所有株:54.6万株(平成25年四半期報告書より) 株価:1,704円 資産:9億3038.4万

御法川法夫(タレントみのもんた)
愛知時計 所有株:356.5万株 (平成25年有価証券報告賞) 株価:304円 資産:10億8406万

大株主情報が記載されている一番新しい有価証券報告書、四半期報告書などから情報を取りましたが、結構前のものもあるので状況が変動しているかもしれません。またあくまでも1つの企業から計算した資産なので、総資産とは異なると思います。

しかし、結構資産を所有していらっしゃるんだなと実感しましたー

こんにちは。
さっき自分の机に置いている日めくりカレンダーをめくったら、「今年も半分すぎましたね」と書いてあってハッとしました。。。
大学を卒業してディレクターズに入社して丸三か月。
本当にあっという間に時が過ぎていくので、なんだか信じられません。

話は変わって、私は社会人になってから、ずっと気になっていたことがあるんです。
気になってはいたんですが、わざわざ調べるようなこともせず今日まで過ごしてきたこと・・・
それが、ウォーターサーバの仕組みです!
本当に大したことではないんですが、タンクに入っているのは常温の水なのに、出てくるのは熱湯または冷水。
しかもそれぞれかなりの温度です。
うちのオフィスにはサントリーのウォーターサーバがあって、今朝も水を飲もうとコップに注いでいるときにそのことを思い出しました。
ということで、調べてみました。

すると、どうやら製品によって構造に多少の差異はあるものの、仕組みとしてはほぼ同じであるらしいことがわかりました。
サーバ内部には、常温の水が入っているタンクとはまた違った冷水・温水それぞれのタンクがあるそうで、そこに常温の水が流れ込むようになっています。
温水冷水それぞれのタンクはある程度の水量を確保しているので、あまり大量にお湯または水を使わない限りは適切な温度の水が出てくるそうです。

 

 

なるほど。そんな仕組みだったんですね。
私はいままで水を出すときに瞬間煮沸・冷却しているのかと思っていたんですが、もっとシンプルな方法でした。

ではでは、今日はこの辺で。

(画像・参照 :『水比較.com』)

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