» 2011 » 12月 » 1のブログ記事

みなさんこんにちはindigoです。
リクナビやマイナビのサイトが見られません。
就活生頑張ってください!

今日は学生さんたちもたくさん利用している株式会社ゲオさんの小ネタです。

先月1日に辞任した社長の森原哲也さんは横浜市出身の50歳。
創価大学の経営学部卒で会計事務所等を経て2010年1月からゲオの社長に就任しました。

森原さんが就任してからPontaの利用が始まったり、
株式会社ニワンゴ(株式会社ドワンゴの子会社)と提携したサービスを開始したり、
株式会社ウェアハウス(森原さんが以前勤めていた企業)を連結子会社化したり、
持株会社制に移行したり等々。。

しかし、現在は創業家の長男の遠藤結蔵さんが後任を務めているそう。
2000年に早稲田大学経済学部を卒業して日本マクドナルドを経て同社に入社した33歳です。
若いですよね。。

ちなみに森原さんは来週9日お誕生日らしいです!
おめでとうございますー☆

ではでは~

こんにちは。
今日は午前中に子供の保育園の発表会があったので、
半休をいただいて参加してきました。
ああいう場だと、みんなビデオやデジカメで子供を撮影してますよね。

今日ご紹介するインターアクションという会社は、光源装置という
デジカメには欠かせない装置を主に作っている会社です。
デジタルカメラの中で、人間の網膜の役目を果たしているのが
CCD/C-MOS イメージャという〈撮像半導体〉なのですが、
インターアクションが作っているのは、この映像半導体ではなく、これを
作る半導体の工場で、検査のために使う装置、なのです。

競合はかのニコンですが、ニコンは標準的な光源装置のみを作り、
特注の光源装置を作っていないのです。
インターアクションはその特注部門に強い会社で、そのため世界全体市場で
60%以上のシェアを誇っているのです。

ちなみにインターアクションの意味は、英語が得意な方なら
分かるかもしれませんね。
「Interaction(相互作用)」を語源として、人と人、人と技術、
技術と技術の相互作用により、新しい価値を産み出して行くことを
意味しているのだそうです。

社長がシュトレンを買ってきてくれて
クリスマスが近いことを実感しました。
こんにちは、あいぼです。

さて今日は、パンとお菓子の最大のコラボ「ラスク」の
お話です。

みなさん、ラスクはご存知ですよね〜!
0.5cmから1cmくらいに切ったパンに卵白と粉砂糖をまぜたものを
ぬってオーブンで焼いたサクサクのあれですw
おいしいですよね〜!

日本でよくみるラスクはフランスパンのラスクが多いですよね〜
そんなフランスパンのラスクを開発して、
日本でのラスクブームの火付け役になった会社がシベールです。
シベールのラスクは、ラスクのためにフランスパンを焼いて
独特のサクサク感を出したのが特徴。
それまでのラスクは、古くなったり、残ったパンの
再利用方法としてつくられているものという認識
だったそうですが、シベールがお菓子として
本格的に進化型のラスクをつくり、
口コミで人気が広がって、ブームになったそうです〜

そんな元祖ラスクを作ったシベールの本社は山形ですが
東京にも南青山に店舗があるみたいです〜♪

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