東京都競馬株式会社

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こんにちは。

本日は、東京都競馬株式会社をご紹介します。

東京都競馬株式会社は、競馬関連では大井競馬場の運営
小林牧場の運営オートレースでは伊勢崎オートレース場
運営をしています。
他にも、遊園地のサマーランドの運営や物流倉庫の賃貸
等を行っています。

大井競馬場では、競馬開催日以外の日は会議室を貸出し
ており、結婚式や披露宴が行えるそうです。競馬好きの
方が、競馬場で結婚したいと思うかはわかりませんが、
面白い試みですね。
他にも面白い試みをしており『競馬RUN in 大井競馬場』
というイベント
をしています。大井競馬場の1600Mダートコースを走ると
いうものです。
開催日には距離によって時間分けをし、5㎞~フルマラソ
ンまでいろんな距離で競馬場のコースを楽しめます。

大井競馬場は、日本初のナイター競馬「トゥインクルレー
ス」を実施する競馬場として親しまれ、会社帰りのビジネ
スマンやカップルなど多くの人が来場しました。
今月の大井競馬場のナイターは来週12日~16日まで開催さ
れます。
最終レース開始時刻は、20時50分ですので競馬をしてみた
事がない方も会社帰りに大井に寄れる方は、ぜひ一勝負し
てみるのも新鮮で面白いかもしれませんね。

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こんにちは。

本日は株式会社ブルボンをご紹介します。
株式会社ブルボンは、お菓子や飲料品を製造販売している企業です。
チョコやビスケット、ガムやキャンディなど様々な商品を扱っています。
有名な商品としてはブルボンプチシリーズなどが有名です。
ちょうど今、ブルボンプチシリーズが食べたいんですよね…

プチシリーズには
・プチシリーズ
・プチポテトシリーズ
・大人プチシリーズ
の上記三種類存在することをご存知でしょうか。

プチシリーズはせんべいやビスケット・クラッカーなど
様々なタイプが存在し19種類の味が存在しています。

プチポテトシリーズは、ポテトチップスタイプのシリーズです。
こちらは3種類の味しかありませんが、うすしお、コンソメ、わさグリルチキンと
スタンダードで美味しい味を抑えています。

大人プチシリーズは文字通りちょっと大人なな味が揃っています。
宇治抹茶、チョコレートケーキ、チョコカカオ、チーズケーキの4種類です。

以上の情報は公式ホームページのものですが、ここに掲載されていない味もあるようです。
個人的にはホームページに載っていない、えんどう豆ゆず胡椒味がお気に入りです。
お菓子によし、つまみによしと万能な味付けで病みつきになります。

プチシリーズには様々な味が存在するので、是非お気に入りの味を見つけてみてください。

本日は、株式会社明豊エンタープライズを紹介します。

事業内容は、自社分業事業・コンサルティング事業・仲介事業
中古マンション事業・一戸建て・タウンハウス事業・共同分譲
事業賃貸事業を行っています。

この事業内容の濃さで従業員数は平成26年7月31日で19名です。

エンタープライズの独自性として自社開発したマンションである「シェルゼ」というマンションがあります。
このマンションは、「外断熱」、「オール電化」、
スケルトン・インフィル、L.S.S.という特徴があります。
L.S.S.(リビング・サービス・システム)とは100年単位の一生涯のサポートです。
マンションを買う事は一生なさそうですが、100年単位というのはすごいですね。
それだけ大きい買い物でありますし充実したサポートは好まれますね。
スケルトン・インフィルとは、柱や床などのコンクリート躯体「スケルトン」と
内装・設備などの「インフィル」を分離した住まいの作り方です。
マンションの要素も色々ですね。私なんかマンションを買うことを
全く考えた事もないので、見た目と場所が大事なんじゃないか
と思ってしまいがちですが、それ以外にも環境を守る、メンテナンスしやすいなど
考えられ開発されているのですね。

AIoT

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 こんにちは。

最近、IoTという身近なものにインターネットが
関与するという概念が流行していますね。
家のあらゆる家電、施錠までインターネットが
絡んできていたりします。
さて、そんな中ニュースを見ていて気になったのが
本日ご紹介する株式会社日立製作所が出資している
農業IoTソリューション「e-kakashi」です。
これは可視化した農業データを活用いてナレッジを
共有するためのデバイスです。

◉かかしとしての役割ではない
 e-kakashiは田畑にセンサーを張り巡らせ、
環境情報や生育情報を収集、さらに田畑の温湿度や
土壌内の温度、水分量、二酸化炭素量まで計測できる
ようです。これらのセンサーはモジュール単位で
管理することができ、親機からクラウドにデータを
投げることで管理しているそうです。

◉簡単、柔軟
 e-kakashiはインストールや設定などは必要なく、
GUI上で直感的に操作できるそうです。
さらに外に置きっぱなしであっても安心なレベルで
高耐久を保証しています。
 これほどの高機能ですから、さぞかし高いんだろうと
予測しますよね。機器代金は、親機子機1台ずつで
¥750,000~という価格設定です。強気だとは思いませんが、
まだまだ普及するまでは手が出しやすい価格帯までは
落ちてきませんね。

 農業は毎年決まった時期に決まったものを作ったり
しているため、情報を均一に集めやすく、そういった意味で
IoT化させることに大いに意味があると感じます。
今まで常識とされてきた栽培方法が、データの裏付けによって
崩れ、革新的な栽培方法などが生み出されたりすることを
期待しています。

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