こんにちは。

私はコーヒーが大好きで、小さい頃からブラックの状態で飲んでいました。コーヒーを飲み始めたきっかけは、親がコーヒー好きで、飲んでる姿を頻繁に見ていたので自分も飲んでみたいと思ったことであったと思います。このことに加え、ブラックで飲む理由も、親がブラックで飲んでいることが日常で、大人っぽいこと、背伸びをしてみたいと思ったことが要因でした。飲み始めたばかりの頃は、慣れない味であったため、苦手意識もありましたが、味より、背伸びをしたいという欲求の方が大きく、平然を装って飲んでいました。その結果、今ではコーヒーが本当に好きで、カフェなどに行くと、コーヒーを注文するのが当たり前になっています。
そこで今日は、キーコーヒー株式会社について、ご紹介します。キーコーヒー株式会社では、様々な形状でコーヒーを販売しています。そのため、インスタント、ドリップ、リキッド…と、豆の種類だけでなく、コーヒーの楽しみ方も選ぶことができます。コーヒー好きの人の中には、コーヒーを淹れるところから自分で楽しみたい派と、手軽においしいコーヒーを飲みたい派の双方が存在していることを考慮すると、キーコーヒー株式会社の商品の幅広さは多くのコーヒー好きのニーズを満たすことができるものだと思われます。また、キーコーヒーを取り扱う専門の店舗も数多く展開しており、プロの手によって本格的なコーヒーを飲むことも可能です。

このようにキーコーヒーの商品やサービス内容に目を向けただけであっても、コーヒーの楽しみ方は多種多様であるということがわかります。しかし、これだけでサービス内容が底つきないのが、キーコーヒー株式会社です。コーヒーを自分で淹れてみたいけれど、淹れ方がわからない、正しい淹れ方が知りたいといった人に向けた、セミナーの開催も行っています。書物などではなく、実際に淹れ方を教えてもらえるというのは、コーヒーを淹れることに対して高いハードルを感じている人にとっても良い機会であると思います。私も独学で淹れているのですが、本当に豆の持つおいしさを引き出せているのかという部分には自信がないので、機会があれば実際に教えてもらいたいです。
キーコーヒー株式会社のように、専門性の高い企業が開催しているセミナーと聞くと、内容に絶対的安心感がありますよね。何か興味のあることがあったら、専門企業の取り組みについても目を向けてみると、楽しみ方が広がっていきそうな気がします。

ナンバーズ!

| 小ネタ! |

こんにちは。

今日は、ナンバーズの日です!

 

第1位    7477 : ムラキ株式会社
第2位    7256 : 河西工業株式会社
第3位    4335 : 株式会社アイ・ピー・エス
第4位    3635 : 株式会社コーエーテクモホールディングス
第5位    3853 : アステリア株式会社
第6位    9376 : 株式会社ユーラシア旅行社
第7位    8529 : 株式会社第三銀行
第8位    2782 : 株式会社セリア
第9位    1770 : 藤田エンジニアリング株式会社
第10位  9635 : 武蔵野興業株式会社

 

本日の当選番号は… 「7846」が当選番号でした。

いやー、本当に当たりませんね。。次こそは?

こんにちは。

今日はマウスが話題に上がったので、それについて書きたいと思います。私が職場で使用しているマウスはいわゆる光学マウスと呼ばれるもので、光を使ってマウスの動きをトラッキングし、その動きをコンピュータに出力することでカーソルを動かします。昔はボールが中に入っていてそのボールの動きを物理的に計測してマウスの動きをトラッキングしていました。現在は、マウス内部に搭載されたCMOSなどの光学センサーが、デスクなどの表面を高速で撮影することで、マウスの動きをとらえています。スマートフォンなどの撮影に使われるセンサーと、機能としては非常に類似しています。実際には、毎秒数千~数万回の撮影を行っているので、用途に特化したセンサーが使用されているようです。

現在主流であるCMOSセンサーの世界シェアでは、日本の「ソニー株式会社」がトップとなっています。CMOSセンサ市場は、スマートフォンの普及などによって2000年代後半から拡大を続けており、今後5年間では年平均10%で成長を続けていくという見通しがなされています。このCMOSセンサー市場の大部分は、スマートフォンや一眼レフカメラなどの用途のものだと思われますが、今後自動運転やIoT分野においてもセンサーの需要は尽きないため、こうした市場拡大が見込まれているようです。同社はBtoCのイメージが非常に強いですが、イメージセンサーの年間売上は全体の10%、利益は15%以上と利益率もグループ内でも力を入れている分野のようです。今後の市場の伸びに応じて売上も上がっていくと思われますが、現在シェア2位のサムスン電子が大きくシェアを伸ばしているようで、今後両社がどのように展開してくのか注目したいところです。

余談ですが、トラックボールマウスはボールを動かしてはいるものの、あれは光学マウスの一種です。ボールの表面の動きを光学的に計測して動きをとらえています、、ということを今日学びました。昔のボールマウスをひっくり返したものだと思っていた自分が恥ずかしいです。

こんにちは。

今週の土日は台風が関東を直撃するそうです。
梅雨が明けてやっと夏らしい天気になったと思ったのですが、週末はお出かけ日和とはならなさそうですね。。

外出には向かない天気になりそうなのですが、本日はレジャー施設に関係する企業をご紹介します。
株式会社オリエンタルランドランドはアメリカ国外では初めてのディズニーテーマパークとして1983年にオープンした「東京ディズニーランド」や2000年7月にオープンした約140店のショップ&レストラン、16のスクリーンをもつシネマコンプレックスから構成される「イクスピアリ」、2001年9月にオープンした「東京ディズニーシー」、パークと一体となったホテル「東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ」等を運営する企業です。

調べていて驚いたのですが、東京ディズニーランドが開園したのは1983年ですが、株式会社オリエンタルランドができたのはその20年以上前、1960年に創業しています。
創業当初の目的は千葉県浦安沖を埋め立てて、商業地・住宅地の開発と大規模レジャー施設を作ることでした。
このレジャー施設の仮称が社名ともなっているオリエンタルランドだったそうです。
しかし、広大な漁業地でもあった浦安の埋め立てには、漁業組合への補償や、千葉県の埋め立て認可など様々な障害があったそうです。最終的にオリエンタルランドが埋め立て工事を完了したのは1975年で、創業から15年も経っていました。

現在オリエンタルランドはディズニーリゾートに関係する多くの子会社を抱えています。
子会社の事業内容を見ていて気になったのは、株式会社舞浜コーポレーションの「バーバー事業」や「マッサージ事業」です。
あれ、ディズニーランドに理容室やマッサージ屋さんなんてあるんだっけ…?
と思ったのですが、なんとグループ会社の従業員やテーマパークのキャスト向けの事業だそうです。
ハードな運動をするディズニーランドのキャスト向けにきちんとマッサージなどの福利厚生が整えられているのは、さすがオリエンタルランドですね。

2020年の春には「美女と野獣」をイメージした新エリアをオープンする予定とのことで、総開発費は750億円レベルだそうです。
https://www.tokyodisneyresort.jp/blog/pr160427/
新規アトラクションやレストランも計画されており、昨年35周年を迎えてなお、進化していきそうです。

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