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こんにちは。
本日は、フルテック株式会社についてご紹介させていただきます。

自動ドアに認識されない時がたまにあります。
扉の前で足踏みすると認識されるのですが、悲しくなります。
調べたところによりますと、自動ドアのセンサーには、熱線式(温度のセンサー)、光線式(光の反射)、超音波などがあるなかで昔多かった熱センサーは、人間の体温と周囲の温度を比較して探知し、作動しますが屋外だと温度変化が激しく、特に猛暑日は、人間の体温と屋外の気温とほとんど変わらなくなるため、センサーの作動が非常に鈍くなり反応しなくなるといったメカニズムでした。
自分の影の薄さじゃなかったとホッとしました。

フルテックは、自動ドア装置の販売・施工・保守などをメイン事業とする企業です。
一般的な自動ドアを始め、リニアエンジン自動ドアや特殊自動ドアなど、多種多様なニーズに合わせた自動ドア、ステンレスサッシを提供しており、近年では、横切りなどの際の不必要な開閉を防ぐ「e-セービングドア」など、自動ドアの自社開発も手がけています。
また、レールでのつまずきを抑制するスマートレールや、自動ドアへの衝突を防ぐフィックスサイドガード、音声案内装置など自動ドアと組み合わせることで安全性・快適性・防犯性等を高める自動ドア周辺機器も幅広く提供しています。
そのほかに、自動ドアとの連動も可能なエアカーテンや、分煙機トルネックス(喫煙所)などの環境機器、さらには、駐輪システムの販売、施工、管理、運営なども行っています。

それでは、本日はこれにて失礼します。

arco

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こんにちは。

先の土日でarcolinuxというちょっとマイナーなOSをインストールしてみました。

個人的にOSに対するイメージは

Windows -> 必要だから(特にExcel)使う

Linux -> 使いたい&便利だから使う

という感じで、積極的に使いたいと思うのはLinuxです。ですが、Windows環境からの完全な離脱はもはや不可能なのではとすら思います。

昨年末に購入したThinkPadもWindows->voyager linux->Windowsと3ヶ月で3度OSをかえてきましたが、Windowsは好きで使おうとは思えず。。趣味用のPCはちゃんと趣味に走ろう、ということでここにきてarcolinuxをインストールしました。

arcolinuxはArch Linuxベースのディストリビューションです。Arch Linuxは良く言えば「カスタマイズ性が優れている」、悪く言えば「こだわればこだわるほど疲れる」「インストール直後はCLI環境しかない」という、こだわりの強い玄人向けなOSです。が、arcolinuxはArch Linuxのカスタマイズ性が優れている点はそのままに、「デフォルトでおしゃれ感がある」「ちゃんとGUIはいってる」というちょっとうれしいポイントを抑えてくれています。

パッケージマネージャのpacmanにはなかなか慣れませんが、徐々に使い込んでみようと思います。

ということで本日は「arco」にちなみアルコニックス株式会社を取り上げます。

アルコニックス株式会社は非鉄金属及びレアメタル、レアアース等の製品並びに原材料等の輸出、輸入及び国内販売を事業内容としています。

レアメタルはなんとなく最近の精密機械に使われているんだろうな、というメージでしたがレアアースとは?とイメージがわきません。日本語では「希土類元素」、レアメタルの1鉱種だそうです。何が違うのか、と思いきやレアアースはレアメタルに包含されるものなんですね。

ちょっと勉強になりました。

ダイドードリンコ

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こんにちは。

仕事中はついつい水分を取るのを忘れてしまうのですが、家にいてリラックスしているときは、常に傍らにお茶やコーヒーを持っています。
飲み物が手元にないと、口元が寂しくてついついたくさん水分を取ってしまうのですが、寝る前にもガブガブ飲んでしまうので、夜に尿意で目覚めてしまいます。

尿意に耐えながら二度寝するのは苦しいので、たいていトイレに起きてしまうのですが、翌朝なんとなく寝たきがしないように思えてしまいます。
ただ、花粉症には水をこまめに飲んだりするのが良いと聞くので、どうしようか迷ってしまいます。

本日はダイドードリンコ株式会社についてご紹介します。
ダイドードリンコ株式会社はーヒーを中心とする清涼飲料の製造・販売を主な事業としています。

皆さんご存知の通りダイドードリンコは国内シェアの多くを占める清涼飲料メーカーです。
その売り上げの9割は自動販売機によるものだそうで、たしかにダイドードリンコの飲料はコンビニなどではあまり見ないと思いました。
主な製品は「ダイドーブレンド」ブランドで有名な缶コーヒー、深層海洋水を用いた水「ミウ」、ナタデココ入りの炭酸飲料「プルッシュ」などです。
どれも自販機ではよく見るラインアップですよね。

調べていたら、「プルッシュ」飲みたくなりました。

自然、当然、無印

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こんにちは。
本日は、株式会社良品計画についてご紹介させていただきます。

自宅にサイドテーブルがなかったので、最近「無印良品」で購入しました。
大学のころは、近くにあったので良く行きましたがその時にはすでに家具がそろっていたのでもっぱら食品や小物などを購入していましたが、やはりシンプルですね。
配送の手続きをしている際に、近くに置いてあった本をぱらぱらと読んでいたのですがそこには「無印良品」がキャンプ場を運営していると書かれており驚きました。
1995年から運営しており現在、新潟県と群馬県の3つキャンプ場を設けているそうです。
今回は、「無印良品」を運営する良品計画について調べてみました。

良品計画は、プライベートブランド「無印良品」を展開する『無印良品』の運営をメインの事業としている企業です。
プライベートブランド「無印良品」の商品企画や開発、製造、卸しから販売まで一貫して行っています。
元は、西友とのプライベートブランドとして誕生し、後に独立。家具や食品、衣料品、雑貨など多岐に渡る商品を展開するほか、カフェやキャンプ場の運営、一戸建ての住宅建設やリノベーションまで提供しています。
良品計画の特徴として、無印良品の社員・アルバイト用の業務マニュアル『UJIGRAM』というものがあります。こちらは売上が低迷していた時代に当時社長であった松井忠三名誉顧問が自らの手で作成したもので、全13冊、併せて約1万ページにも及ぶ膨大なマニュアルとなります。内容はレジ業務から経理、労務、配車などあらゆる業務まで新人でもわかる記述を重視し、図や写真をふんだんに使い、書類の書き方も非常に詳細かつ簡潔に書かれており、こちらを社内全体に浸透させ売上の改善まで繋げました。

全13冊のマニュアル、凄く興味があります。どこかで読めないでしょうか…。
本日は、これにて失礼いたします。

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