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こんにちは。

今自分が使っている携帯は、2015年に発売されたiphone6sです。
発売直後に買って、指紋認証や画面を触る強さで様々な操作のできる3Dタッチにかなり感動した記憶があります。
しかし今となっては、画面は割れ、バッテリーはすぐにへたってしまうなど、かなりボロくなってきてしまいました。
買い替えようと思いつつも、タイミングが合わず今年で4年も使っています。
今年こそ新しいものにしようと思うのですが、どうせ買い替えるなら新製品が良いですよね。。
なので、2019年に出る新型が発表されるまではこの6sで粘ろうと思っています。

ただ、つい先日発表されたipadmini/ipadairにもかなり惹かれています。通勤時間が長く、電車の中で気軽に本や参考書などが見れたらいいなあと思っていたので、かなり欲しくなっています。
また、寝っ転がりながらスマホより大きな画面でyoutubeの動画を見たり、ネットサーフィンをするのに最適だと思います。
自堕落に拍車がかかりそうですが、そのほかにも様々な使い方ができるそうなので、調べれば調べるほど欲しくなってきました。。

本日はアルプス電気株式会社についてご紹介します。
アルプス電気株式会社は電子部品事業、音響製品事業、物流などの事業を行っている、電子部品の大手企業です。

アルプス電気はapple製品に様々な電子部品を提供しています。
とりわけ多いのは、カメラのアクチュエーターです。アクチュエーターはレンズを動かしピントを合わせる機械部品で、これまでiphoneなどのカメラには、その品質の高さからアルプス電気のアクチュエーターが採用されてきたそうです。
今年発売されるであろう新型にも搭載されるのでしょうか。それまで耐えてくれ、、僕のiphone6s、、

こんにちは。

先日、友人と一緒に謎解きイベントに参加しました。
都営線と京王線に隠された謎を各路線の駅に配布された冊子を頼りに解いていくというもので、謎を解くために指定された駅を向かわなければいけないので普段降りることのない駅で食事をしたり散歩をしたりと新鮮な体験をしました。
とく京王線は普段はまったく利用しないので、指定された駅を調べることから始めたりと少し苦労しました。
今回は、あまり馴染みのない京王線を運営する京王電鉄について調べてみました。

京王電鉄株式会社は、東京都南西部から神奈川県北部に鉄道路線を有する鉄道事業者で、大手私鉄の一つです。鉄道事業をはじめとしたバス事業・タクシー事業を行う運輸業、百貨店業等を行う流通業、不動産業、レジャー・サービス業などを東京西部一帯を基盤に展開しています。

鉄道路線としては、京王線と井の頭線を保有しています。
2018年2月22日に京王電鉄初の有料座席指定列車「京王ライナー」がデビューしたことは、記憶に新しいと思います。どういったサービスなのか気になったのでそちらも調べてみました。
「京王ライナー」は、長距離区間の利用者の着席ニーズに対応する列車として、平日・土休日の夜間に新宿駅発京王八王子駅行及び橋本駅行として、朝方は京王八王子駅及び橋本駅発新宿行として運行されています。
下り列車は平日は20時、土休日は16時30分から京王八王子行と橋本行をそれぞれ1時間に1本ずつ、計13本運行。 上り列車は平日朝に京王八王子発と橋本発をそれぞれ2本ずつ、休日朝に京王八王子発を1本、橋本発を2本運行といった運行ダイヤとなっています。
乗車には座席指定券が必要で、座席指定券の料金は一律400円で、購入せずに乗車した場合は車内料金として700円を徴収されるそうです。座席指定券は発売専用Webサイト「京王チケットレスサービス」で乗車日の7日前7時から購入できるので余裕をもって席を購入したい方はこちらを利用してみたほうがよさそうです。
臨時車両として、多摩動物公園駅行きの臨時イベント列車「京王線スペシャル電車」や高尾山の初詣・初日の出の時期である1月1日に運行される多客期臨時列車「迎光号」なども運行しています。

今年の元旦は、是非「迎光号」に乗車して高尾山で初日の出を見てみたいと思いました。

st

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こんにちは。
先日は「タイル型ウィンドウマネージャ」のi3について紹介しました。
仕事でも使い始めてみましたが、癖はあるもののなれると離れられない気配を感じています。vimみたいです。

i3と同時に、「st」というターミナルエミュレータも導入してみました。stは「suckless terminal」(マシなターミナル)というなかなか乱暴な感じではありますが、設定を簡単に変更してコンパイルできたり、文字の拡大縮小、フォントの変更なんかが良い感じに行えます。なんかいいなぁと思っていたのですが、残念ながら日本語環境がうまく構築できず諦めました。。イケてるメーラのmuttのスローガンは「All mail clients suck. This one just sucks less」(あらゆるメーラはクソ、こいつはちょっとマシ)と併せて使いたかった・・!もうちょっと設定を調べてみようと思います。

ということで本日はkmonos.jpで検索窓にsuck、とうつ手前sucで引っかかったサクセスホールディングス株式会社を取り上げます。(現在はライクキッズネクスト株式会社)
もともとは学習塾として創業し、創業後に保育事業に進出しました。着実に事業を展開し、現在では300ヶ所以上のホイ急所を運営しています。

保育事業は「受託保育」(企業、病院、大学内で従業員の福利厚生として)と「公的保育」(いわゆる保育園)の二本柱です。

まだ子供はいませんが(結婚もしてませんが)、安心して働くためにも、もっと展開していってほしいなと思います。

人と家と森を守る

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こんにちは。
本日は、株式会社アサンテについて調べてみました。

株式会社アサンテは、害虫駆除・耐震補強事業をメインとした企業です。
事業は以下のとおり2つに分かれます。
ハウスアメニティー事業は個人向けです。
シロアリ防除、湿気対策、地震(家屋補強・基礎補修)対策、維持(リフォーム・新築等工事)対策、エコ(太陽光発電)対策など
木造家屋を対象に、シロアリ防除などの各種施工によって、木材をシロアリや湿気などから守ります。また、構造的な強度の維持を図るための施工が、基礎補修や家屋補強です。他にも、家庭用太陽光発電システム、オール電化や住宅リフォームなども取り扱っています。これらのアフターメンテナンスとの組み合せによって、「総合ハウスメンテナンスサービス」を効率的に提供しています。

トータルサニテーション事業は法人向けです。
トコジラミ防除、害虫(ゴキブリ・ダニ・ハチ等)対策、害獣・鳥類(ネズミ・ハト等)対策、衛生対策など
主にホテルやオフィスビル、飲食店などの法人所有物件を対象に、トコジラミやゴキブリ、ネズミなどの害虫、害獣駆除を行います。また、快適な空間を維持するための総合的な環境改善のご提案なども行っています。

アサンテは、日本では珍しいい試みをしています。
それは、探知犬チーム「くんくんズ」です。
くんくんズとは、アサンテのシロアリ探知犬、トコジラミ探知犬、探知犬候補で結成されたチームです。
アサンテは、シロアリやトコジラミ対策の必要性とその社会的認知度を向上させるための活動を行なっており、くんくんズの取り組みは、その一環です。
日本で活躍するシロアリ探知犬やトコジラミ探知犬の多くは、海外で育成されてきました。特にアメリカでは、シロアリ探知犬もトコジラミ探知犬も需要が多いため、育成技術が進歩しています。その育成ノウハウが蓄積できたことで、2010年より日本で探知犬の育成を開始し現在では8頭の探索犬が活動しています。

それでは、本日はこれにて失礼します。

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