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コンビニとは?

| 小ネタ! |

こんにちは。

私はお昼ごはんの購入等でコンビニをよく利用しています。各社、同じ分野の商品であっても味や特徴にそれぞれ違いがあり、新商品の出る頻度も高く、毎日のように利用していても飽きることなく、買い物を楽しむことができます。私は気分でコンビニを選ぶことが多いのですが、おそらく皆さんの中には、コンビニに行くなら私は絶対ココ!と決めている方もいらっしゃるのではないかと思います。また、新商品が出ると、ネットの記事で取り上げられることもあり、コンビニが多くの人の生活の一部として影響をもたらす存在になっていることは、容易に想像できます。

本日は、コンビニ運営企業の1つ、株式会社ローソンについてご紹介します。
株式会社ローソンは、企業理念として「私たちは“みんなと暮らすマチ”を幸せにします。」を掲げ、様々なスタイルの店舗を展開しています。例えば、病院に特化したホスピタルローソン、生活サポートに特化したヘルスケアローソン、金額と鮮度に特化したローソンストア100といったものがあります。ホスピタルローソンは、病院内で開設されている店舗で、通常のローソンの店舗で販売されている商品に加え、医療衛生用品の取り扱いも行っており、病院関係者、お見舞いや付き添いで訪れた人、患者さん、病院にいる全ての人が利用できる品揃えとなっています。私も家族が入院した際に、看護師の方から、院内のローソンで口内の乾燥を防ぐためのスプレーなどを買ってくるようにと指示を受けた経験があります。そのときは院内で、まさか医療衛生用品をコンビニで買うことがあるとは思いもしなかったので、非常に驚きました。ヘルスケアローソンは、介護に関する相談ができる施設や薬局との併設を行うことにより、生活上の困り事などを気軽に相談することができる環境を実現しています。ローソンストア100は、私の家のすぐ近くにもあるのですが、野菜や果物、お惣菜、お菓子、生活用品…と、様々なものが取り揃えられており、100円均一スーパーといったような感じの店舗です。24時間営業をしているところもあり、非常に便利です。

コンビニが生活の必需となりつつある現代で、求められる価値の幅は広がりを見せています。時代の変化とともにコンビニの定義は変わっていくような、そんな気がします。その変化ともに生活感覚が麻痺してしまいそうですが、便利さに感謝する気持ちは忘れないようにしたいものです。

こんにちは。

すでに9月も半ばですが、10月からは消費増税が施行されますね。
8%→10%なので、5%→8%よりは上がり幅が少ないですが、今回は軽減税率など新しい制度もはじまるので、具体的に何が値上がりするのか確認しなければと思っています。

増税迫る 消費税非課税のためその前に買わなくていいものは
https://news.biglobe.ne.jp/economy/0831/sgk_190831_6515677080.html

特に、引っ越しを考えているので、引っ越しに関わる費用に消費税がかかるかどうか、気になります…!
調べたところ、下記のようになるそうです。

●消費税がかかる主な費用
・仲介手数料  ・引越し費用

●消費税がかからない費用
・賃料  ・敷金  ・礼金

月々の賃料にはかからない代わりに、仲介手数料や引っ越し費用には掛かるんですね。。

ということで本日は引っ越しに関係する企業をご紹介します。
日本通運株式会社は貨物自動車運送業、鉄道利用運送業等の運送事業を主軸とし、さらに各事業に関連する販売事業及び不動産業他のその他の事業を展開している企業です。
運送業としては国内シェアトップを誇っています。

日本通運の主な事業は、陸運・海運・空運と、全ての輸送モードをカバーしている法人向けの輸送事業ですが、個人向けの引っ越し事業も行っています。
その中でも気になったのは、海外引越専門のサービス、「ハートライナー」です。

留学による単身での引っ越しから、転勤などで家族での引っ越しまで幅広く対応しているほか、
世界各地にある豊富な海外拠点から様々な支援を受けられる点が強みだそうです。

ハートライナー 海外ネットワーク
https://www.nittsu.co.jp/kaigaihikkoshi/network/index.html

たしかにリストを見てみると、北米やEU、日本に近いアジア地域から、中南米、アフリカなどのあまり馴染みが無い国まで様々な国と地域をカバーしていることが分かります。
また、海外への引っ越しには国内とは異なる様々な気をつける点がありますが、ハートライナーでは日本食、日用品の販売から、母子手帳の英訳サービス(!)など引っ越しに関わる様々な手厚いサポートがあります。

もし将来海外で働くことになったら、ぜひ使いたい引っ越しサービスだと思いました。

こんにちは。

 

本日は三菱鉛筆株式会社についてご紹介します。

三菱鉛筆株式会社は、uniでお馴染みの企業です。企業名にある鉛筆はもちろんのこと、その他にもペン、印鑑、ペンケースなど、幅広い種類の商品を取り扱っています。皆さんの身のまわりにも1つはuniブランドのものがあるのではないでしょうか?

今回調べてみて初めて知ったのですが、「グリーンネット」という自社ブランドを確立しており、環境に配慮した商品の提供も行っています。このブランドの商品は、グリーン購入法基本方針の「特定調達品目」の基準を満たしており、公的に認められています。目印は、日本環境協会のエコマークです。『どんなマーク??』と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、皆さんキット一度は見たことがあるはずです!青色の地球を抱いているようなデザインのものです。「ちきゅうにやさしい」という言葉が添えられているのも、大きな特徴ですね。このブランドについても、商品の種類は豊富で、詳細を見てみると、よく目にするものが多数あり、意識せずに、気がついたら環境に良いものを使っていた!なんてことも多そうです。

環境について考えると、少々手間が増えたり、ものの質の低下を諦めたり…といったことがありますが、性能の高い商品で、気軽にエコ活動に参加しできてしまうというのは、非常に魅力的だと思います。この先、多くの人が日頃から使うもののエコ化が、ますます進んでいってくれたらうれしいです。

こんにちは。

最近「監視」に関わることをよく考えています。監視を辞書で引くと、「 警戒して見張ること。」とあります。監視対象にもいろいろとあり、建物、システム、はたまた人であったりします。実際に人が監視をするとなると、とてつもない労力が必要なのです。何も起きていないことをチェックし続ける、と聞くと一見楽に聞こえますが、同時に100か所チェックしてね、と言われると難しく思えますよね。そこで、人をたくさん雇ったり、機械の力を借りたりして、楽に監視ができるように工夫をしていくわけです。

近代になり防犯意識が高まるにつれ、監視市場は拡大を続けています。JR東日本では置換などの防犯対策として、すべての車両に監視カメラを設置する方針を示しているなど、民間企業でも防犯対策に力を入れる企業が増えています。また、2020年の東京オリンピックに向けて、国家としても防犯対策が課題とされており、その流れで監視カメラ市場が成長の兆しを見せているようです。監視カメラ自体の国内シェアはパナソニックが50%以上を占めておりますが、最近は大規模な施設監視に適した「監視システム」をパッケージとして売り出す企業が増えてきます。

そこで本日は、クラウドと統合した監視カメラを販売する「テクノホライゾン・ホールディングス株式会社」についてご紹介いたします。同社が開発した監視カメラは、単体でクラウドサーバに録画するもので、簡単に導入ができることが特徴となっています。また、クラウドを単なるストレージとしてではなく監視システムとして拡張できるパッケージも月額制で販売しているようで、大規模な監視にも対応できます。基本的に辞められることのない監視という需要に月額制という販売手法、、これ以上の解はないですね

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