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ナンバーズ

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今日はナンバーズの日です。

第01位 6322: 株式会社タクミナ
第02位 9376: 株式会社ユーラシア旅行社
第03位 1770: 藤田エンジニアリング株式会社
第04位 6675: サクサホールディングス株式会社
第05位 2916: 仙波糖化工業株式会社
第06位 4631: DIC株式会社
第07位 8912: 株式会社エリアクエスト
第08位 5943: 株式会社ノーリツ
第09位 4026: 神島化学工業株式会社
第10位 8871: 株式会社ゴールドクレスト

当選番号は4955でした。当たらないですね。

こんにちは。

最近は喫煙スペースがめっきり減ったように思います。飲食店に入ってもお決まりの「おタバコは、、」のフレーズも聞かれることが減ってきました。私が働いているオフィスに設置してある喫煙室は、エアフローの最適化によって物理障壁がなくとも分煙が可能なタイプを使用しています。私自身は吸わないんですが、やはり壁がないだけでコミュニケーションは取りやすくなるので気に入っています。いわゆるタバコミュニケーションですね。

厚生労働省は近年、受動喫煙に対する対策として健康増進法を改正し、取り締まりを強くしてきました。こうした政策により禁煙を始める人もいる一方で、飲食店など店舗内に喫煙スペースを設けるなど分煙環境の設置を求められています。中小規模で経営している飲食店では国や地方自治体から補助を受けることができるようですが、工事のために数日間は店舗を閉めなければならず、補助を受けて喫煙スペースを設置するか、そもそも全面禁煙にするかという葛藤はあるようです。

そうした喫煙スペースにある煙を吸ってくれるあの機械、正式には「電気集塵機」といいます。空気中の塵を帯電させて引き寄せることで空気と分離し、きれいな空気だけを排出します。喫煙スペースに必須の製品ではありますが高価であるという側面から、買取だけでなくリースによる設置も行われています。「フルテック」はこうした集塵機だけでなく、空間とマッチしたプランター型の気流制御マシンなど、空間の気流を制御して分煙効果を高める製品も取り扱っています。

禁煙ブームが囁かれていますが、コミュニケーションに影響のない分煙の仕方を取り入れてほしいなと思います。

こんにちは。

今週は、富士フイルムホールディングス株式会社が米ゼロックスとの合併事業を解消する、という記事をみかけました。米ゼロックスの所有する富士ゼロックス株は買い取り、ゼロックス全体の買収は断念するそうです。

パソコンやスマートフォンの普及で紙に印刷する機会の減るペーパーレス化によって、プリンターや複合機の世界出荷台数は減少が続いています。消耗品の需要も落ち込みつつあり、米ゼロックスの売上高も前年割れが続いていました。事務機器市場が頭打ちとなる中、富士ゼロックス株の売却で得られる現金から別事業の成長投資を行うつもりのようで、既に米HPへ買収を提案しています。
富士フィルムは富士ゼロックス株に加え、欧米でレーザープリンタなどをOEM供給する合併事業の持ち分なども買い取るそうです。契約見直しによって富士ゼロックスは米ゼロックスへの製品供給を5年続ける一方で、米ゼロックス以外にも供給できるようになりました。富士ゼロックスのOEM販売地域を全世界に広げる考えもあるそうです。

温活。

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こんにちは。

朝晩の気温が低く、活動的になれない今日この頃です。皆様、体調は崩されていませんでしょうか?今年の秋は、長袖を引っ張り出してきた途端に、上着が必要なほど寒くなり、スーパーやコンビニに行っても、身体の温まる食べ物の品揃えが一気に豊富になったように感じます。10月上旬までの暖かさはどこへやら、、
このような状況ゆえに、家でつくる料理もスープ料理が一気に増えました。もともとスープ好きで、家に野菜のストックがある日はスープにしてしまうことが多いのですが、最近はそうでない場合であっても、帰り道で野菜を買い、ほぼ毎日スープをつくって食べています(つくり置きだと飽きてしまうので、、)。マイブームは、トマトベースのスープです!トマト缶と鶏肉と野菜を入れ、味付けして完成です。手抜き料理ではありますが、この手軽さも魅力だったりします笑 特にトマト缶は、万能かつ、リーズナブルなため、私の常備アイテムの1つとなっています。

そこで、今回はいつもお世話になっている、トマトや野菜の製品で有名なカゴメ株式会社についてご紹介したいと思います。カゴメ株式会社はトマトの栽培からスタートした企業です。始めに製造した製品は、現在のトマトピューレに該当するトマトソースであったそうです。その後、トマトや野菜を含んだジュースやソースなどの製造販売へ幅を広げ、現在に至ります。企業内には、研究所も存在し、*人の健康寿命への貢献*を目標に、野菜の栄養・安全性のある原料や技術・価値の実現の3点について、開発、研究を行っているそうです。たしかに、商品を見ていると、食生活の不足を補うような商品やレトルトなどの手軽な商品が多く存在しており、現に私が日々お世話になっているものばかりで、研究が市場価値にしっかりと結びついているように感じます。企業の方針が、商品やサービスとして具現化されているという、カゴメ株式会社の魅力をまた1つ知ることができ、これからさらに利用していきたくなりました。

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