緊急時にも普段通りの食事を

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皆さんこんにちは、本日ははごろもフーズ株式会社についてご紹介致します。
はごろもフーズ株式会社は、シーチキンをはじめとする缶詰・レトルト食品・ギフトセット・パスタなどの各種食品の製造や販売、ペットフード等の製造・販売を行っています。
1000種類以上の製品を取り扱っており、シーチキンの他にも「シャキッとコーン」や「朝からフルーツ」シリーズなどの代表商品があります。

本日、大阪で震度6弱の地震があり、今回が余震の可能性もあると言われています。
そのような中でまず大飯食らいの私は「防災セット」という言葉よりも先に「非常食」という単語が脳裏をよぎりました。
そこで用意したい非常食の一つに缶詰を考えた私は今回缶詰商品の販売を行っている会社を調べようと考えました。

・はごろもシーチキンL フレーク
はごろもフーズ株式会社の代表商品です。賞味期限は36か月。
100g当り250kcalの熱量が取れるだけではなくパンにもご飯にも合うという幅広い用途での活躍が見込めます。
野菜に加えてツナサラダにするもよし、パンで挟むもよし、ご飯に乗せるもよし。加えて美味しい万能さは最高ですね。

・甘みあっさりパイミン
パインと大粒の蜜柑が入った缶詰です。こちらも賞味期限は36か月。
1缶当り162kcalの熱量を摂取できます。果物なのでデザート向きですね。
何を加えずともこれだけでしっかり甘くて美味しい。あっさりと食べられますね。

食べたことがある中で、特におすすめしたいのは上記二つです。
特にシーチキンは日常生活でもお世話になるのでいざという時でも普段の味が分かるということが大変魅力的であると思いました。

みなさんこんにちは

本日は第一カッター工業株式会社について紹介しようと思います。
第一カッター工業は、その名の通り、切断技術を用いた事業を展開している会社で、工法別に工業用カッターを使った切断を行うダイヤモンド工法事業、水圧を用いたウォータージェット工法事業の2つを主軸にしているようです。
水圧を用いたウォータジェット工法事業については、水圧で物体を切断するような事業のほかに、高い水圧を生かした洗浄を行う事業を行っているようです。工場などのメンテナンスによく用いられているようです。

第一カッター工業の技術はどれも興味深いものが多かったのですが、中でも、コンクリートを磨くことで、大理石のような美しい鏡面を作り出すという技術でした。また、コンクリートを磨くことで、コンクリート表面に出来てしまう、もろい部分を除去することもでき、耐摩耗性が非常に高くなるようです。
欧米などでは磨く仕上げ方が一般的であるらしく、日本でも様々な場所で使われているようです。
大理石のようにきれいな床が実はザラザラしたイメージのコンクリートで出来ていることに非常に驚きました。ビル等の床がどんな素材出てきているのか非常に気になりますね。

激安「業務スーパー」

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こんにちは、本日は株式会社神戸物産について紹介させていただきます。
神戸物産は、全国に展開されているチェーン店「業界スーパー」を運営している会社です。
業界スーパーと言えば、とにかく何でも安いというイメージがあり、更にまとめて箱買いで買うと更に、お得な
イメージがあります。社会人になり、お金の節約管理をより意識するようになってから、近くに業務スーパー
があれば。。と思ったこともあります。
実際に業務スーパーで売られている、
炭酸水(185ml)/税抜25円、釜揚げパスタ フェットチーネ(130g)/税抜25円、
カットトマト缶詰(400g)/税抜65円、これらの値段には驚きを隠せません。主婦の方に人気がないはずがありません。
こんなに安いと利益はどうなるのかとても気になります。
2018年10月期の会社による連結業績予想は、当初の見通しから変更なく、売上高は対前年度比+5%増、営業利益は同+3%増を見通しています。営業利益では150億円を予想しています。
なぜ、こんなに安いのにこれだけの利益が出すことができるのか、小売り業界の商売の仕組みにとても興味を持ちました。

電子レシート

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こんにちは、本日は北海道にある、株式会社北雄ラッキーについて紹介させていただきます。
北雄ラッキーは6月19日、東芝テックが開発した電子レシートシステム「スマートレシート」を、衣料品単独店7店を除く、LUCKY・CITY・LUCKYmart・CITYmartの26店に導入するそうです。
レシートそのものを電子化して提供するサービスは北海道内初の取り組みだそうです。
通常紙で提供する買上商品の明細レシートを、データ提供しお客のスマートフォンですぐにレシート内容を確認できるサービス。これにより、レシートの紙資源が節約でき、サービスに参加するお客、店舗が一体となった環境保護への貢献もできます。
20年前は、スイカやPASMOなんてありませんでした。切符が当たり前で時代でした。
もしかしたら、レシートがない時代が来るのかもしれません。
そうなれば、財布にレシートでいっぱいなることもなくなるでしょう。
レシートを電子化すれば、家計簿も付けやすくなり、主婦の方には大変便利でしょう。

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