新宿アルタ現在の試み

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こんにちは、本日は新宿アルタ、秋葉原ダイビル、八重洲ダイビルなどを運営している、株式会社ダイビルについて紹介させていただきます。今回はその中の、新宿アルタについて紹介させていただきます。
新宿アルタはJR新宿駅前に立地し、名物番組「笑っていいとも!」のスタジオがあったことで知られる商業ビルとして有名でした。82年に放映がスタートした人気バラエティー番組「笑っていいとも!」の生収録場所として全国区で名を知られるビルとなりました。
新宿アルタ(東京・新宿)が大人向けのビルへ変貌を遂げ始めました。40代以上を主な顧客とする衣料品カタログ通販のドゥクラッセ(東京・世田谷)が22日、1階に出店するそうです。かつてギャルファッションを集めていた同ビルは、中高年層をターゲットに再起を図るという試みです。
新宿といえば、若者の街というイメージがあったので、この対策はとても興味を持ちました。
82年に放映がスタートした人気バラエティー番組「笑っていいとも!」が終了したことで、
丁度世代であった、40代以上の方が名残惜しさで来るのを想定しこのような対策を取ったのかもしれません。

みなさんこんにちは

最近自分の住んでいるマンションがちょうど塗装工事を行っていたので、塗料に関する会社について調べてみました。
本日はロックペイント株式会社について紹介しようと思います。
ロックペイントでは、自動車の補修用の塗料をはじめとして、建築用の塗料や、家庭でも気軽に使えるDIY用の塗料などを販売しているようです。
自動車の補修用の塗料などはよく傷やへこみなどに使われる塗料のようで、あまり私は詳しくないのですが、綺麗に上塗りできるようです。
しばらく前に自宅の屋根の塗装を自分でやったことなどもあるので、塗料といっても様々な種類と用途があって、見ていて非常に面白いです。
DIY用として、高品質かつお求めやすい価格の塗料の製造をおこなっているようですので、皆さんもなにか家具などを自作したときに使ってみてはいかがでしょうか。

日常に煌めきを添えて

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こんにちは!ほぼ連日食品に関して取り上げていたので、本日は食品ではなく食器に関するご紹介を致します。
本日取り上げますのは、「石塚硝子株式会社」です!

石塚硝子株式会社は、ガラス容器やペットボトルなどの容器の製造・販売を行っています。
創業者の石塚岩三郎が長崎でガラス製造を学び、故郷の帰途の途中に立ち寄った土田村でビードロ屋を開いたことから由来しています。
ビードロとは、ガラスを意味するポルトガル語に由来するガラスの弾力性を使った玩具です。
風鈴に筒を刺したような形をしていて、軽く筒に息を吹き込むと軽快な音が鳴るそうです。
創業者の石塚岩三郎がビードロ屋を開いた頃は、ガラスは大変貴重な品であり当時ガラス製造の先駆けとなったそうです。
現在はガラス製品のみに留まらず、プラスチックや紙などの容器関連の製造にも力を注いでいます。

ガラス食器が大好きなのですが、特に今回調べていて一番惹かれたのは「津軽びいどろ」です。
「四季を感じるハンドメイドガラス」をコンセプトにされた青森県が認定する伝統工芸品であり、その食器一つ一つの特徴がとてもよく表れています。
ザラメ雪をイメージした冬をテーマにしたびいどろは、青と白の色合いが非常に美しい一品です。
個人的には春をテーマにした「花紀行 桜流し」というガラス食器の薄い桃色や桜の模様が凄く好きです。
いつか引っ越しや実家を立つ時に食器を買う機会があったら一式欲しいなと思いました。

 

涼しげなガラスのおもちゃ“ビードロ” – NAVER まとめ|https://matome.naver.jp/odai/2137405066721319701

津軽びいどろ|https://tsugaruvidro.jp/

こんにちは

今回は株式会社壱番屋についてご紹介させていただきます。

壱番屋は、カレーハウスCoCo壱番屋(略称:ココイチ)を運営する日本のカレー専門店チェーン最大手であります。今回は、ココイチについて掘り下げてご紹介させていただきます。

ココイチは、カレーの辛さ・量・ライスの量・豊富なトッピングをユーザが自由に選ぶことができるほかに、30種類以上の豊富なレギュラーメニューと数種類の期間限定メニューを提供しているのが大きな特徴です。

また、ココイチの経営には「ブルーシステム」といった独自の権利システムが存在します。こちらは一定以上のスキルと勤務期間を経た社員に与えられる権利システムで、主に最終的な独立を支援するシステムとなっております。特色としてはココスペシャリスト(ココスぺ)と呼ばれる試験を受けることにより、ランクが決まり、そのスキルが分かるように店員の名札に色付けされてユーザーに可視化しているようです。
具体的には、
金 – その地区数店舗を運営できるだけの能力。店舗だけではなくココイチを代表するスタッフ。
銀 – 今従事している店舗の運営を任せることができる(独立するためには銀以上の資格が必要)。店長・副店長レベル。
青 – 金・銀バッチの人間の補佐として、十分に信頼できる能力。役職補佐レベル。
黄 – 仕事の内容を理解しており、基本的な仕事内容は全て出来る能力。マネージャーレベル
白 – 基本的に研修生。
金の名札以上は「純金プレート」が存在するようですが、その名札を所持しているのは全国で数名しかいないそうです。

これは、今度からココイチに行ったらメニュー以外にも毎回見る項目になりそうですね。

グローバル展開しているココイチは接客に関してのマニュアルが徹底されており、英語圏や中国語圏であろうが「いらっしゃいませ」「お願いします」「お待たせいたしました」「ありがとうございました」は必ず日本語でその通りに言う決まりがあるようです。

海外に行った際に、日本語が恋しくなったら是非ココイチを探してみたいと思います。

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