こんにちは。
日曜日に慣れない(というか初めての)フリマ出店などしてしまったので
へとへとに疲れてしまいました。
商品(まあ捨てたい程度にはいらないもの)の値段もものすごく安いけど、
でも単に捨てるよりは心も痛まないし、売上は飲み代くらいにはなるかな。
人件費、みたいな視点を取り入れる大赤字だな。
まとめると、レジャーだと思えば悪くはないんじゃないの、という感想です。

捨てるより心が痛まない、と書きましたが、ではフリマをやる時以外は
そのまま捨てていたのかというとそうではなくて、リサイクルショップに
売ったりしています。
洋服ならトレジャーファクトリー、古本やゲームソフト、CDならブックオフとか。
こちらも、持っていく労力などを考えると元は取れないくらい安く買いたたかれて
しまいますが(ヒドイ言いぐさですみません。私の持ってるものがたいしたものでは
ないから、というのもあるのだと思います)そのまま捨てるよりはいいのかな、と。
古着は大人用は上記のトレジャーファクトリーで売れますが、トレジャーファクトリーは
基本的には子供服の取り扱いはしていないので、子供服を売りたいときは
B-kidsというブックオフの兄弟店に行くといいようです。
(いまネットで検索したところ、トレジャーファクトリーでも子供服の取り扱いが
ある店舗もあるようです。。。ご利用の際は調べてみてくださいね☆)

ただ、限りある資源を大切に、という観点と、
制作者(作家さん、デザイナーさん、ゲームクリエイターさんなど・・・)の
権利をどう守っていくのか、というのは常に難しい問題を孕んでいるよな
とは思いますし、その視点は忘れずにいないとなーと思います。

こんにちは。hikaru です。

金曜日ですね。
僕は 11 月中に一人暮らしを始めようと思っていて、
土日は不動産屋に行く予定です。

引越しといえば、サカイ引越センター
大阪府堺市堺区に本社があります。

東証に上場したのは 2006 年です。
案外最近ですね。

マイスタークオリティというだけあって、
実際の住宅を再現した研修センターでのリアルな実習や、
トラックの運転技術修得のための自前の練習場まであります。

サカイが使っているトラックは、
いすゞ自動車 (約 8 割)
・三菱ふそうトラック・バス
日野自動車
の順に多いそうです。

“引越” がつく上場企業はサカイ引越センターだけでした。
また、物流最大手の日本通運も、引越し事業をしていますね。

他にも有名な業者がいろいろありますが、
上場してるとちょっと信用できるような気がします。

僕もお世話になるのかな。

こんにちは、aicoです。

本日happybirthdayな社長さんからセントラル硝子株式会社のページを
見ていて、ふと証券番号が目につきました。

セントラル硝子の証券番号は4044。
でも他のガラス業界の上場企業はみんな大体5200番台なんですよね。

証券番号は上場している企業すべてに付けられ、主に証券会社で注文を受け付けるときに使われます。
別に社名で注文すればいいじゃん!と思うかもしれませんが、似た社名の企業って多いんですよね。
そんな時、証券コードを使えば注文時に間違う事はぐっと少なくなるというわけです。

証券番号は適当に付けられているわけではなくて、大まかに業種毎に割り振られています。
ちなみに5200〜5399は窯業、つまり、非金属原料を高熱処理してガラスやセメント等を
製造する会社に、4000番台は化学・医薬品を製造する会社に割り当てられています。

では、なぜガラス製品を製造するセントラル硝子が4000番台なのかというと、
セントラル硝子は設立時は宇部曹達工業という社名で、
塩を原料に化学薬品を製造するソーダ工業の会社として設立されたから。
1949年に上場し、その後1958年にガラス事業にも進出し、1963年に社名をセントラル硝子としています。

証券番号は上場した後で業種が変更になった場合でも変更はしないそう。
だからセントラル硝子は4000番台なのですね〜
また、上場廃止した場合でも(平成5年以降に廃止した場合は)、
他の会社に割り当てる事もしません。

しかし、たった4桁の証券番号は最近は番号が不足しているため、
新規上場企業には必ずしも業種に対応した番号が割り振られているわけではなく、
業種に限らず番号のあいている2000〜4000番台を割り振られる事が多くなってきているそう。
なので特にIT系の企業には、2000番台がいたり4000番台がいたり9400番台以降がいたり
色々な証券番号が割り振られていたりします。

では、よい週末を♪

こんにちは。

いい季節なので箱根にでも行きたい今日このごろ。
箱根では、定番の富士屋ホテルが好きです。
といっても、過去に2回くらいしか泊まったことはないですが。

行ったのがもう8年くらい前なので、当時の状況は覚えていないのですが
現在では各部屋に高速の有線LANが完備されているのだそうです。
また、ロビー周辺では無線LANを設置して自由に使えるようにしてあるとか。
伝統のホテルもやっぱりこういうのはちゃんとしてるんですね。
まあホテルって、一人で来て仕事したりもしますしねー。

富士屋ホテルのネットワークシステムを納入したのは、シンクレイヤ株式会社
50年もの歴史を持つ、ケーブルテレビ関連事業を行う会社です。

箱根という立地的に光配線、LAN配線もできない、また無線も届かないという状況
だったそうなんですが、既存の同軸ケーブルを利用するスマートネットワークシステムで
無事問題解決したのだそうです。

ついでなのでシンクレイヤの社名の由来をご紹介しますね。ネットワーク社会のあらゆる
階層(レイヤ)とシンクロナイズ(同期)すること。異なる市場、異なるビジネスを
次々にシンクロナイズさせることで、新しい価値を創造すること。
そして時代と、技術と、人の思いが、自然にシンクロナイズできる社会を目指す、
というところからきているそうです。

さて週末週末!
また来週~

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