こんにちは。hikaru です。

北海道で、ご当地キャラならぬ、
「ご当地タイヤ」が登場しました。

ブリヂストンのブリザックシリーズの
「BLIZZAK SI-12」です。

ここでスタッドレスタイヤについて少し。

スタッドレスタイヤは、スパイクタイヤに代わるものとして普及しました。
スパイクタイヤはそのまま氷雪のない道路を走った場合、
道路を削り、粉塵が健康被害を発生させてしまうという問題がありました。

スタッドレスタイヤには、溝を作るブロックに細かい切れ込みが入れられ、
これが接地すると、変形してエッジができ、
氷雪面を引っ掻くようにしてグリップを得ています。

また、ゴムも低温で固くならないようなゴムを利用しており、
なおかつ、エッジがすぐに摩耗しないような切れ込みの入れ方や、
パターンの工夫がされています。

ブリジストンの新しい BLIZZAK SI-12 は、
従来の製品と比べて大幅に性能が上がっています。

溝を作るブロックの大きさを小さくしたことや、
親水性発泡ゴムによって水分を取り込み路面の水を除去する工夫、
タイヤの表面に小さな凹凸を付ける処理などが
効いているようです。

氷雪面の中でも、特に凍った路面での走行に特化させたことから
北海道のみの販売となったそうですが、
評判によっては北海道以外での販売も検討するそうです。

こんにちは。

最近たまに思うのですが、スマホでメールを読むときに改行って必要ないなあ、と・・・
まあ、内容が変わるときなどはいいんですが、読みやすくする改行のための改行、というのは
必要なくなってくるのかも。
とはいえ、仕事の通常パソコンのブラウザで見るメールは、改行なしでだーっと書くと
確かにと読みにくいのですけどね。

インターネットが普及する前に流行っていたパソコン通信の時代は、
1行英字(半角)で80字のテキスト表示が事実上の標準だったらしいです。
ネット上で調べてみたのですが、情報も少なくよく分からなかったのですが(すみません)
確かにそういう時代があったのだと。

今もやはり、全角で35文字くらいで改行してあるメールが多く、それがマナーと言われていますが
スマホだと読みにくい、マナーがない!!と言われる時代ももうすぐくるのかも?

改めて解説しますと、パソコン通信とは、専用ソフト等を用いてパソコンとホスト局のサーバ
との間で通信回線によりデータ通信を行う手法及びそれによるサービスのこと。
下記のような会社がこのサービスを行っており、現在ではパソコン通信のサービスは終了、
この中の多くはインターネットサービスプロバイダ事業を行っています。

アスキーネット – 1985年5月開局。1997年にサービス終了。
PC-VAN – 1986年4月開局。現BIGLOBE、現在はISP専業。
NIFTY-Serve – 1987年4月開局。現ニフティ
日経MIX – 1987年9月開局。1997年にサービス終了。
People – 1994年開局。1997年にフジテレビと業務提携。2001年にサービス終了。運営会社であったピープル・ワールドの後身であるフジテレビフューチャネットは合併によって消滅。
ASAHIパソコンネット – 1988年11月開局。現・ASAHIネット(朝日ネットの子会社)、現在はISP専業。

では今日はこのへんで。
また明日!

こんばんは!
hikaru です。

もう 10 月も折り返し。
早いですねー。

さて、今週のナンバーズ、
まずは今週の TOP10 です。(10/08-10/15)

第一位 株式会社メガネトップ (7541)
第二位 株式会社乃村工藝社 (9716)
第三位 株式会社日立製作所 (6501)
第四位 株式会社ゼンショーホールディングス (7550)
第五位 本田技研工業株式会社 (7267)

第六位 株式会社 東芝 (6502)
第七位 三菱重工業株式会社 (7011)
第八位 川崎重工業株式会社 (7012)
第九位 株式会社サイバーエージェント (4751)
第十位 株式会社資生堂 (4911)

今日の当選番号は?
5796!

うーん、ダメか…。
該当企業もありませんでした…。

来週こそ!
ではではー。

こんにちは、aicoです。

最近、魅力のある都道府県ランキングというものがある事を知りました。
ちなみに1位は北海道。
そして47の都道府県の中で46位に我が故郷、茨城がいることに気づきました…!
しかも茨城は2009年、2010年は最下位だったと言うではないですか。

確かに茨城は田舎だけど、すごい所だってたくさんある!
今日は知られざる(?)茨城の魅力について紹介しますっ

サラリーマンのお父さんたちが夏場に限らず毎日飲むビール。
茨城って実はビール生産量NO.1のビール王国なんです♪

なぜなら茨城には日本最大級と言われるアサヒグループホールディングス株式会社の茨城工場や、
キリンホールディングス株式会社のキリンビアパーク取手といった
日本二大ビールメーカーの工場があるからっ

茨城県内で生成されるビールは、2007年には459,007キロリットルものビールが生成されていたそう。
ビール1缶で350mlだから………よくわかんないけどすごい量ですよね!

特にアサヒビール茨城工場の敷地面積はとても広く、
なんと388,722平方メートル。東京ドーム8個分の大きさです。
広大な敷地を確保できる他にも、豊富な水源やビールの大消費地・東京へのアクセスなど
茨城県にはビール工場を設置する最適な条件が整っているのですね。

今日の「とりあえずビール!」のうま〜い一杯は茨城が支えているんですよ♪
では、また明日〜

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