| 小ネタ! |

こんにちは。

昨日会社支給PCのOSをLinuxからWindowsへと入れ替え、久しぶりにWindowsでお仕事をしました。が、なんというか「やろうと思うことは大抵サポートされている」ということに気づいてしまい唖然としています。

LinuxだとKindleもひと手間加えないと見ることはできませんし、互換製品は有志による開発が進んでいるもののExcelは形が崩れます。メールの添付ファイルも他のOSで受信すると文字化けするし、となかなか厳しいものがありました。

スプレッドシートで作成した資料をメールに添付することが多くなるにつれ、「さすがに厳しいな・・」と思いOSを入れ替えましたが正解でした。Excelを使える、Kindleで参考にしたい書籍を開きながらできる、メールで文字化けの心配をしなくていい、となかなか幸せな感じです。

マイナビがちょこちょこOSシェアをニュースに取り上げているのですが、デスクトップOSにおけるWindowsのシェアはなんと86.2%だそうです。(2018/12) Windowsにメールを送るならWindowsを選ぶのがやはり安心ですね。。

いずれはLinuxに戻りたいですね。やっぱり使っていて張り切るのはLinuxなので。。

ということで、本日は「シェア」に注目し、ちょっと変わったシェアの高さを誇る曙ブレーキ工業を取り上げます。

曙ブレーキ工業が高いシェアを誇るのはその名の通りブレーキです。が、ただのブレーキではなく「新幹線のブレーキ」です。なんと国内約50%の新幹線ディスクブレーキのシェアを誇っているとのこと。

製造しているブレーキの種類をざっと見ても多くの種類のブレーキを手掛けていることがわかります。

ブレーキ、といえばただただ減速するもの、なんか摩擦とか使ってるっぽい、という認識でしたが、詳しくHPで解説しています。一度見てみてはいかがでしょう。

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