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金融情報という商材

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 こんにちは。
確定申告の期間が昨日で終了しましたね。
筆者も人生初の確定申告を先日行ってきました。
給与を2箇所からもらっていたり、事業を別に運営していたりすると
必要になってくる確定申告ですが、もちろん株式の売却も該当します。
こうしたお金の話題は遠い未来の話かと思っていましたが、
もう自分も十分関係のある話題なのだな、としみじみ思いました。
さて、本日ご紹介する会社は、金融系の情報サービスを提供する、
モーニングスター株式会社です。

◉モーニングスターという会社
 モーニングスターは、東京都港区に本社を置く、設立18年目の若手企業です。
設立20年に満たないモーニングスターですが、資本金は20億円を超えており、
六本木にオフィスを構える一流企業です。
 設立当初は金融関係者のための月刊誌を発行していたようですが、
次第にその情報を多方面に発信するようになり、ロイタージャパンへの情報提供、
多くの銀行への情報冊子の提供など、コンサル的な発信を増やしてきているようです。

◉社名の由来
 アメリカに本社のあるモーニングスターと、SBIホールディングスの合弁会社として
生まれたモーニングスター株式会社。アメリカの方の創業者が小説の中で見つけた、
「The sun is but a Morningstar(太陽はまさに朝輝く星である).」という
言葉から社名が決まったそうです。太陽は人々を平等に照らしてくれますが、
モーニングスターもそれと同じように投資家たちの進む道を金融の情報で
等しく照らしてあげたい、という想いで日々努力を続けているそうです。

 平等な評価と確かな量・質の情報を持つモーニングスター。
その情報と実績を活かして、16年前からファンドオブザイヤーという賞を毎年発表しています。
世間の会社を表彰する賞を自分の会社から生み出す、というのは想像したこともないです。
発見した星の名前に自分の名前が入るように、自分の会社の賞が世の会社に授与される
瞬間はとても名誉に感じると思うので、そんな気分を体験してみたいと思いました。

身近な飲み物

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皆さん紅茶はよく飲みますか?

私の出身地、イギリスではよく紅茶を飲みます。
ヨーロッパに紅茶がもたらされたのは17世紀。海上貿易で世界に雄飛していたオランダによって、中国から伝えられました。それが、18世紀のイギリス貴族し社会で次第に人気を高めていきました。
イギリスで最初に紅茶が売られたのは1657年。当時は”万病に効く東洋の秘薬”としてでした。
しかし1662年にチャールズ2世のもとに嫁いできたポルトガルの王女キャサリンが、中国のお茶と当時は貴重であった砂糖を大量に持参し、宮廷に紅茶の習慣をもたらしました。

本日日本が初めて紅茶を輸入したのは明治20年(1887年)で、たったの100kgでした。その輸入は原産地の中国からではなく、ヨーロッパ文化への憧れとしてイギリスから行われたのです。
紅茶が日本の茶の湯の伝統にも匹敵する舶来の文化として、上流社会でもてはやされたことはいうまでもありません。

日本紅茶の消費は、ティーバッグの導入や缶入り紅茶ドリンクの開発などを契機に飛躍的に増加しました。

そして本日ご紹介するのは、「銀座ルノアール」です。事業内容は、飲食店の経営、フランチャイズチェーン店の経営及び技術指導、前各号に付帯する一切の業務です。
東京都中野区の煎餅店、有限会社花見煎餅(1955年10月設立)が1957年10月に四谷に喫茶店を開業したのが銀座ルノアールの前身です。その後、同社は喫茶店事業の展開を図るために喫茶部を独立させて有限会社花見商事を設立、日本橋に開店したのが第1号店。
元が煎餅店だっただけに創業当初のメニューには日本茶と煎餅のセットがありました。
ルノアールの特徴ともいうべきロビー風喫茶室のスタイルは、「絨毯に金をかけすぎて資金不足となり、苦し紛れに椅子をまばらに配置したところ意外と客に好評だったため始めた」と創業者の小宮山正九郎が語っています。

現在の店舗業態が、喫茶室ルノアール、カフェ・ルノアール、ニューヨーカーズ・カフェ、カフェ・ミヤマ、ミヤマ珈琲、貸会議室マイ・スペース。
その他、貸会議室プラザ八重洲北口、貸会議室マイスペース&ビジネスブース池袋西武横店、ブレンズコーヒー(カナダのブレンズコーヒーの日本でのフランチャイズ展開)。

上記の様な様々な店舗業態がありますが、どこも落ち着いた雰囲気でゆっくり紅茶を楽しむことができます。
私も友達とよく行きますが、店員さんがとても明るく丁寧に接客をしてくれるので大好きです。
皆さんもぜひ行って見てください。

こんにちは!
本日からインターン生として投稿させていただきます!

初めてのブログ更新で何を書こうかなと考えていた時に
今朝寄ったセブンイレブンが浮かんだので、今日はセブ
ンイレブンについて書こうと思います!

セブンイレブンは株式会社セブン&アイ・ホールディングス(HD)のコンビニエン
スストア事業の一つです。

セブンイレブンは店舗数や売り上げが他社と比べて圧倒
的です。

セブンイレブンの店舗数は17,491軒で、ローソンや
ファミリーマートのよりも約5,000軒以上も多いです。

また売り上げは4兆円以上(2014年度)もあり
2位のローソンと約3兆円も引き離しています。

その強みは独自の戦略であるドミナント方式(高密度多店舗出店)です。

これはセブンイレブンを出店する際に1エリアに一店舗、ではなく複数の店舗を
出店する方式です。
これにより周囲への認知度アップや店舗管理の効率化が図れます。

また、同時に複数の店舗の中心に物流倉庫を置くことで効率的に配送することが
できます。

最近では、これまでなかった鳥取県に2015年の10月末か
ら3店舗同時出店をしたことで話題になりました!
2021年までには50店舗の出店を予定いるそうです。

セブンイレブンがない県はあと1つ、沖縄県。
沖縄の人達にもセブンイレブンの商品を食べてもらえる
よう是非出店してほしいですね!

一度は食べていただきたい

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こんにちは。

本日は株式会社なとりをご紹介します。

株式会社なとりは、水産・冷凍食品業界に属する企業で、
水産加工製品、酪農加工製品、農産加工製品などがあります。

いろいろな商品を取り扱う企業ですが、個人的におすすめしたいものがあります。
それは「一度は食べていただきたい」シリーズです。
これはおつまみのブランドなのですが、これがとても美味しくて気に入っています。
ここ2ヶ月くらい、週に1回はこのシリーズの燻製チーズを食べています。
スーパーで販売されているおつまみと侮っているところがありましたが、
「一度は食べていただきたい」というブランドに偽りはなく、
本当に一度は召し上がって欲しいと勧めることができます。

私は基本的に気に入ったものを継続して食べ続けるタイプなので、
まだ燻製チーズ以外を食べたことがないのですが、そのうち他のおつまみにも挑戦してみたいと思います。
特にチーズ鱈とサラミが気になるので、まずはそのあたりから買ってみたいと思います。

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