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カレー専門店

| 小ネタ! |

こんにちは
この記事を書くのが、お昼時なので、
つい、お昼ご飯のことを考えてしまがちです。

本日紹介する企業は、カレーで有名な、株式会社壱番屋です。
株式会社壱番屋は愛知県一宮市に本社を置く、
日本のカレー専門店です。
カレーのお店と聞いて、パッと思いつくのが、
CoCo壱番屋ではありませんか?
会社名にもなっている通り、
「カレーなら、ここ一番や」
となるように、新商品、新サービスを提供し続けています。

CoCo壱番屋の特徴といえば、
辛さ、ライスの量、トッピングが選べる所ですね。
ほかにも何かあるのかなぁ、と思い調べてみると、
宅配やテイクアウトなども実施しているようですね。
また、カレーだけでなく、
ハンバーグ、あんかけパスタ、ラーメンなどの専門店もあるようです。
海外にも進出しており、
アメリカ、中国、韓国、タイ、シンガポールにも店舗があります。
海外では、チェーン店ではなく高級店を目指しているので、
国内とで見るものとは、違った壱番屋が見られるかもしれませんね。
旅行の際には是非一度足を運んでみたいものです。

大人になり、自動車を買う立場になって見ると、
子供の頃、親に乗せてもらっていた自動車と比べ、
最近の自動車には様々な機能がついており、
凄まじい技術の進歩を感じてしまいました。
さて、みなさんは日本車のイメージはどのようなものでしょうか。
私のイメージは安全性が高く、高品質といったイメージがあります。
そこで、本日紹介する企業様は、その品質を支えていると言える、
自動車部品の製造を主要事業としている、
アイシン精機株式会社です。

アイシン精機株式会社は1965年に創業し、
愛知県刈谷市に本社を置く自動車部品製造の企業様です。
ドライブトレイン、ボディ、ブレーキ&シャシー、エンジン、
等、自動車には欠かせない技術をたくさん扱っています。
自動車の部品以外にも、ベッドや給湯器などの住宅設備事業や、
ヒートポンプエアコンなどのエネルギーシステム事業など、
自動車産業での技術を活かし多くの分野で活躍しています。
そしアイシン精機株式会社は経営理念に「品質至上」を掲げており、
まさに、日本車のイメージである高品質の実現続けています。

技術が進歩し、自動運転などにより事故にならない、
もしくは、事故になっても頑丈で被害の出ない。
そのような自動車が現れないか楽しみにしています。

メモのお供

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こんにちは。
最近、メモを取るときにボールペンを使おうと
思ったら、インクが切れていました。そこで、
ペンケースの中を探っていると、万年筆を見つけました。
随分昔に買ったものなのでインクが出るのかと
不安でしたが、使ってみると大丈夫でした。
調べてみると、万年筆には「吸入式」、
「カートリッジ式」「コンバーター式」の三種類、
インクを吸入する方式があるそうです。私のものは
カートリッジ式だったため、使えたようです。

本日紹介するのは、東京都墨田区に本社を置く、セーラー万年筆株式会社です。
セーラー万年筆株式会社は、1911年に創業した、
文具メーカーの老舗です。よくセーラー、と聞くと
万年筆を思い浮かべるように、創業者の阪田久五郎氏
が国産万年筆の製造を始めたのがこの企業の起こりです。
一時は第二次世界大戦によって苦境に追い込まれたことも
ありましたが、その後1948年には業界で初めて
ボールペンを発売しました。その後も万年筆の開発、
販売を続けています。

今では当たり前となったボールペンという存在の
生みの親であるセーラー万年筆株式会社。
元号が平成に入ってからは、万年筆以外にも、
光触媒のコーティング剤や、どこでも使える
ホワイトボード、「セーラーどこでもシート」
などの開発、また、万年筆の軸先を加工する技術で
ロボット分野にも販路の拡大を行っているようです。
時代の先取りをしてきたセーラー万年筆株式会社
からは、これからも目が離せませんね。

時間の管理

| 小ネタ! |

こんにちは。
以前、「新生活の身だしなみ」という記事を紹介しました。
今日は、それに関連して、社会人なら必ず守らなければならない
「時間」をテーマにして、記事を書いていきます。
出社時間、取引先への訪問時間、上司との待ち合わせ……。
社会人には、守らなければならない時間の締め切りが
多数存在します。
そんな時間の管理をサポートしてくれる、心強い味方。
今回は、「時計」に関する企業を紹介します。

本日紹介するのは、埼玉県さいたま市に本社を置くリズム時計工業株式会社です。
リズム時計工業株式会社は、1950年に時計制作メーカーとして創業し、
主に置時計、掛け時計を生産しています。1951年、創業後一年で、
日本初のプラスチック枠の時計を発売するなど、創業当時から
先進技術を率先して取り込んでいたことが伺えます。
その後1953年には業界大手のシチズン時計株式会社と
技術・販売・資本を提携し、現在に至っています。
また、リズム時計工業株式会社は、時計以外にも、情報機器や、
車載機器、電子部品や精密金型の生産にも携わっています。

元々は置時計メーカーでしたが、世界初の技術や製品を多数
開発している、技術先進企業というだけに留まらず、
自社の得意とする分野から技術発展や開発の展開を行っている
ということで、会社でお世話になっている時計以外にも、
実はこの製品がリズム時計工業株式会社制だったりする、
なんてことがあるかもしれませんね。

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