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こんにちは。
本日は、株式会社やまやについてご紹介させていただきます。

年始に実家に帰った際に親戚一同で宴会を行いました。
普段はなかなかお会いできない叔父や叔母などがタイミングよく集まれることになったので、結構長いこと盛り上がり飲めや歌えやの宴会は、お酒がなくなるのが早かったのでお酒が購入できる歳ではあるがお酒が得意でない私と禁酒中の兄が買い出しを任されることになり、近くの酒屋に行きました。
お酒を購入することはあまりないので、初めて入る酒屋は新鮮でした。お酒でなく普通にソフトドリンクやお菓子などが販売されているのですね。
今回は、お酒などの中心にディスカウント販売する「やまや」についてしらべてみました。

やまやは、酒類を中心とした嗜好品の専門店チェーンで酒類販売店チェーンとしては最大手となっております。
主力商品である日本酒・焼酎はもちろんのこと、国内外のビール・ワインなど洋酒のほかに、ソフトドリンクや冷凍食品、カップ麺、お菓子、調味料などの輸入品を販売しています。
品質の確かな商品を、安い価格で提供する直輸入・直販の「ワールドリカーシステム」を採用しております。こちらは海外メーカーを大量に仕入れる際に国内の中間流通ルートを通さずにとり引きし商品の陸送、保管、通関、ピッキング、出荷、配送をすべてやまやが行うシステムとなっています。これにより私の達のもとに世界の名酒や嗜好品がディスカウント価格で提供されているのです。

ディスカウント価格の裏には、合理的な流通と販売が徹底されていることが分かりました。
それでは、本日はこれにて。

夢を現実に

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みなさんこんにちは

音響機器をですね。いくつかそろえてみましたが、更なる高みしかみえてこず・・・道のりは長いなあと思いました(何の話なのか)。
音響機器をそろえてなにをしたかったかというと声を使ってあれこれしようと思っていたわけです。
なかなか楽しいですが、機材は上を見るとキリがないですね。なんかPC周りも何をやっているのか分からないクリエイターチックな感じになってきましたし。
声で遊ぶと喉を酷使することになるので、意外と風邪の原因にもなったりします。発声の回数が多い分、喉あたりの乾燥もして、さらに使いすぎると喉の粘膜が傷ついたりしてしまいますね。
あまり無理せずに遊んでいきたいところです。

さて、本日はペプチドリーム株式会社について紹介しようと思います。
ペプチドリームは独自の創薬開発プラットフォームシステムであるPDPSを活用することで、国内外の製薬企業との共同研究を進め、新薬の開発を行うことを主な事業として行っています。
こんな効果のある薬がほしいというのはなかなかに夢のようなことになる場合も多いのですが、それを必要とする患者がいる限り、夢を現実にできるような新薬の開発というのが日々行われています。
創薬開発プラットフォームという形以外にも、世界では全世界のPCの処理能力を少しずつ分け合ってスーパーコンピュータのように使って、膨大な演算を行うことで新薬の開発を行っているという事業も存在します。
アプローチの仕方はそれぞれですが、夢が現実になるのか、注目していきたいですね。

ごま油といえば

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こんにちは。

最近食べ物の記事ばっかり書いている気がします。
そして今日もまた食品に関する企業をご紹介します。。

かどや製油株式会社はごま油を中心として、ねりごま、いりごまなどの食品ごま、ラー油などの製品を作っている会社です。

かどやのごま油はほとんどの人が見たことがあると思いますが、実は種類が豊富であることを知って、驚きました。
純正ごま油、純正ごま油濃口、純正黒ごま油、純正白ごま油など、用途によって使い分けるそうです。
容器も昔ながらのビンに入っているものから、PET製の軽量タイプ、テーブルにおける小さいタイプなど、さまざまあります。

HPをみていて気になったのは、バーチャル工場見学というページです。
かどや製油株式会社は、香川県小豆島で1858年に創業した製油工場がはじまりだそうです。
その工場はいまも現役で稼働しており、工場でごま油やいりごまを作る様子を、わかりやすい画像やイラストとともにホームページ上で見ることができるのです。

また、ごまに関するコラムなども掲載しているのですが、ごまの原産地がアフリカのサバンナということにびっくりしました。
なんとなく、日本、もしくはアジアなイメージがありました。。

みなさんこんにちは

みなさんは鉛筆の硬さはどれが好みでしたか?
一般的にはHBあたり、少し固めが好きな人だと2H、子供は2Bをよく使っているイメージがあります。
ちなみに私は6B派でした。驚きの柔らかさです。少しの力で濃い色が出せます。
書き心地も滑らかなので非常にお気に入りな硬さだったのですが、欠点として何かしら紙と手の接触部分に紙などを引いていないと
とんでもなく手が汚れてしまいます。
結局4回折ってA6くらいのサイズにした紙を引いて事なきを得ていました。ちなみにいうとこの欠点、
半年くらい前に書いたノートとかもとても汚れてしまう問題も引き起こしてくるので長期保存にも向いてません。
しかし最高に気持ちがいい書き味を求めるなら6Bおすすめです・・・!おかげさまで筆圧がとても弱くなりました。

さて、本日紹介するのは三菱鉛筆株式会社です。
一生に一度は使ったことがあるんじゃないでしょうか。鉄板中の鉄板ですよね!
ワインレッドの独特な色合いが特徴のuniは60年以上も使われ続けているベストセラーです。
私もuniの使用率は非常に高かったですね!
学校でシャーペンが使えるようになってからもしばらくはノートを取るのにも鉛筆を使っていました。
みなさんも久しぶりに鉛筆使ってみませんか!?

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