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ハードオフ

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こんにちは。

みなさんハードオフに行きますか?
実は僕の実家の徒歩40秒くらいの場所にハードオフがあります。そのハードオフは僕が中学生の時にできたのですが(それまでは駐車場でした)、主に中古のゲームソフトを買いに足繁く通っていました。

中学生のお小遣いでは新品のゲームを買うのは、何かのイベント(お正月やクリスマス)の時でないと難しく、2世代から3世代くらい古いハードの中古ソフトをハードオフで買って遊んでいたので、周りの友達よりも古いゲームばかりやっていた記憶があります。

ということで本日は株式会社ハードオフコーポレーションをご紹介します。

株式会社ハードオフコーポレーションは中古品リサイクル販売業で高いシェアを誇る企業です。
主に中古AV機器やパソコン、楽器などを取り扱っており、そのほかにもグループ企業としてoff house、hobby off、garage offなどの、商品の種類に応じたブランドを展開しています。

ハードオフでよく話題に上がるのは、ブックオフとの関係性ですが、実はグループ企業でもなんでもない別の企業だそうです。
同じ業種で別の企業なのにもかかわらず、なぜロゴや店舗が近いのかというと、ハードオフ創業者の山本善政が当時、ブックオフコーポレーションの創業者坂本孝と起業勉強会を通じて個人的に親しくしていた縁でブックオフのリユース販売に強い影響を受けていたそうです。
いまでも両企業は仲が良く、お互いのHPにはそれぞれのリンクが貼ってあったりします。

実はハードオフといえば、店内にかかっている独特な音楽が一番に思い出されます。
あの曲を聴くと、お小遣いを握りしめて中古ソフトを吟味してた時間を思い出して懐かしくなります。、

手作りだから

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みなさんこんにちは

なにを入れたら完成するのか分からない調味料シリーズにみなさん興味はありませんか?
・・・ない?・・・こんなにおいしいのに。(ペニーワイズ)
ということで最近はその中でも比較的わかりやすい部類の塩だれの作り方についていろいろ調べています。
人によって塩だれに入れるものは結構変わるみたいなんですが、どうしてもお店とかで出てくる味が出せません。
今回塩だれを調べ始めたのは丸亀製麺で新たに商品として現れた塩だれ豚丼が原因です。とてもおいしい。
とてもおいしいです。この塩だれを家でも食べたい、しかもカウンターからどんな塩だれを使ってるかわかる!これはコピーするしかないじゃないですか
そう思ったんですが、まずたれの色を見てすでに何を入れてるのか分からなくなってしまって最近頻繁に通ってなんとか分からないか見てます。

ということで本日は丸亀製麺を運営している会社の株式会社トリドールについて取り上げたいと思います。
トリドールは、焼き鳥ファミリーダイニング業態のトリドールをはじめとして、うどんの丸亀製麺やラーメンの丸醤屋など、様々な店舗を出店しています。
出来立て感や手作り感を重視するということで、なるほど確かにとっても手作り感あるし出来立て感もすごい・・・!と丸亀製麺が近所にあって頻繁にお邪魔する私は思いました。
手作り感を重視するからこそのあの塩だれにも可能性を見つけることができるんじゃないか・・・そう思っています。

遮音シート

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こんにちは。

隣の部屋の物音や、逆に自分の部屋が騒音をだしていないか気になったことはありませんか?
僕は実家に住んでいるのですが、隣に妹の部屋があり、音楽をスピーカーなどで流していると、時々壁をドン!と蹴られます(うるさい!の意)。

また、学生時代は一人暮らしをしていたのですが、同じ階に異常な頻度で宅飲みを開催する人がいて、その部屋からの騒音に悩まされていました。
そこで、自分の部屋を防音仕様にできないかどうか調べたことがあります。結果としてはお金や手間を考えて断念したのですが、どうやら「遮音シート」がかなり良いそうです。
部屋の壁や窓を遮音シートで覆うだけで、三割ほどの遮音効果があるらしいです…!

そこで本日は、大建工業株式会社をご紹介します。
大建工業株式会社は建材などを扱っているメーカーなのですが、遮音シートのトップシェアメーカーでもあります。

具体的にどんな商品があるかというと、
階下へのピアノの音漏れを軽減する敷台「防振ベース」
カラオケ用防音ドア「カラオケ用780幅防音ドア」
壁に取り付けるだけで、自分にピッタリの音響空間をつくり出す「オトピタ」
本格的なホームシアターから家族で楽しむリビングシアターにぴったり「オトテン」
など…たくさんあります。

自分で防音室をDIYする過程を紹介しているサイトなどもあるので、気になる方はぜひ調べてみてはいかがでしょうか!

「碍子の話」

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皆さんこんにちは。本日は「日本碍子株式会社」についてご紹介いたします。

昔から漢字に関心があって、読めない漢字を見つけるとずっと気になるところがあります。
調べることも多いのですが、すぐ調べられる状況じゃないと脳内で勝手な呼び方をつけてしまう癖があります。
脳内だけに留まる分には問題ないのですが、これを人との会話の中で出してしまうと恥ずかしい思いをするので適度に調べる癖をつけたいです……。

本日ご紹介する「日本碍子株式会社」の「碍」の字も、この間まで読めなかった漢字の一つです。
実は知識不足なことに「碍子とはなんぞや」というところから始まりました。
調べてみたところ、電線に用いられる絶縁の為の器具のようです。
一般的には電柱や鉄塔などにつけられる電力用や電信用のもののことなのだそうです。
調べてみると結構「碍子」がひらがなやカタカナで書かれていて、意外と馴染みのない漢字なのかと謎の共感を覚えました。

そんな「碍子」とかかわりのある「日本碍子株式会社」は、先ほどご紹介した電線に使われる電力用の碍子を取り扱っています。
日本碍子は結構テレビの提供も盛んなのか、東海地方やテレビ朝日の幾つかの番組を提供しているようです。結構見慣れた番組も多く、少し親しみがわきました。

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