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楽天カード2枚持ち

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ネタ探しに新聞を読んでいたら、楽天・ブッキングドットコム・エクスペディアの3社に、独占禁止法違反容疑で公正取引委員会が立ち入り検査を行ったというニュースが目につきました。インドア派なものであまり旅行などに自主的に出かけたりはしないのですが、なんだかんだ楽天トラベルやBooking.comは使ったことがあります。
海外での研究発表講演を突然告げられて、パスポートやら飛行機の手配やら死ぬほど面倒だったんですが、Booking.com経由で行ったホテルの予約は意外と簡単だったので逆に記憶に残っています。
現地に行ってみると、どう見てもただのアパートだろこれという感じの宿泊施設でしたが、寝るだけだったので要件は満たしていました。狭い部屋でテレビを見ているお姉さんに、拙い英語でBooking.com経由で予約した旨を伝えると、雑に部屋の鍵がもらえました。観光なんてしている暇もなく、ホテルの部屋にこもって講演直前までプレゼンの準備に追われていました。
いやぁいい思い出だなぁ。
一人旅に適性がないことはあの時わかりました。やっぱり旅自体や旅先地方に知識・熱意のある友達の話を聞いたりしたいですね。

というわけで、楽天株式会社の紹介です。
根本としては、インターネットサービスを展開する日本のIT企業です。物販、証券、旅行、クレジットカード、スポーツ、通信など、全体としての事業は多岐にわたります。
楽天トラベルを利用したときは、国内のごく普通の宿に泊まれた気がします。
楽天トラベルにしろBooking.comにしろ、この手のサービスは検索・予約のプラットフォームとしては非常に優れていますが、口コミなどは完全にはフォローできないですし、直接の宿選び自体はどうしてもガチャじみてしまいますね。

ライブ配信の進化

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こんにちは。

最近ライブ配信サービスのサイトがとても増えていますよね。
昔はUSTREAMやtwitch、ニコニコ生放送しかありませんでしたが、今はyoutubeをはじめlinelive、ツイキャス、インスタグラムのストーリー機能など、、
サーバーの性能が上がったことや、携帯端末の進化によって大きな通信量やCPUへの負荷が耐えられるようになったことも、ライブ配信が流行している原因の一つだと思います。

本日は株式会社サイバーエージェントについてご紹介します。
株式会社サイバーエージェントはンターネット広告会社として、国内売上高最大規模を誇り、法人広告主のインターネットプロモーションを手掛ける企業です。
また、「Ameba」「Sooda!」「ネットプライス」「ECナビ」等のネットメディアを運営している会社でもあります。

AmebaTVはサイバーエージェントとテレビ朝日が出資して設立した、インターネットテレビです。
それまで独自の文化で発展してきたインターネットでのライブ配信の世界に、本格的にテレビ業界が参入したことで話題になりました。
赤字運営が続いているらしいですが、どうにか持ち直してほしいですね。。

しかし、サーバーエージェントの本業である広告業は好調で、スマホゲームのCygamesやアニメ制作のCAAnimationなど数々の新事業に投資しているようです。
規模が大きすぎてよくわからないですが、すごいですね、、、

自宅サーバの電気代

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こんにちは。

情強を気取りながら、仮想通貨関連の話題をほえーっと眺めている間にバブルがはじけてしまいました。仮想通貨と現実通貨の価値対応が、投機が盛り上がりすぎておかしくなっていったのが原因ってことなんでしょうか。交換価値で決定するにしろ、発掘価値で決定するにしろ、信用の担保が不安定では広く長く使うのが難しいようです。

しかしまぁ、仮想通貨への信用は失われても、基盤技術であるブロックチェーンへの信頼は失われていません。整合性と信頼性のある分散型台帳ですからね。仮想通貨という形以外でも、他の分野への活用が期待されています。
例を挙げると、ブロックチェーン技術を活用し、公的な不動産登記の情報をデジタル化して売買の手間を減らす試みがあるようです。デジタルトークン化したトークン不動産は、通常の不動産売買よりも少額かつ即時にやりとりができるとのこと。
信用根拠を明確に紐づけたこういったトークンでの資金調達の一般名称が、「STO(セキュリティ・トークン・オファリング)」らしいです。従来の株式利用のIPOより短期間で資金調達が可能と話題になった、仮想通貨利用のICOは、信用根拠が明確でないため、投資家保護の観点から懸念がありました。STOはそれを解決し、かつICOと同様に短期間調達が可能となっています。
この話題を見かけたときはBTPと何が違うんだと思ったんですが、あっちはBTPで不動産を買って、BTPの仮想通貨としての価値上昇を見込んでたからまずかったってことなんでしょうか。

というわけで、今日はブロックチェーンに関連した記事でみかけた博報堂の親会社、株式会社博報堂DYホールディングスを紹介したいと思います。2003年に博報堂、大広、読売広告社の3社の株式移転により設立された、国内で業界2位の広告代理店グループです。
博報堂は、ブロックチェーンを基盤としたトークンを利用する経済活動、トークンエコノミーの専門プロジェクトチームである「HAKUHODO Blockchain Initiative」(博報堂ブロックチェーン・イニシアティブ)を立ち上げるほど、この分野に注目しているようです。
上のような理論概要はおぼろげに理解できても、それを実際に活用している小規模経済圏での商機などは想像もつきません。ほえー。

こんにちは。

現在実家に住んでいるのですが、引っ越しを考えています。
というのも、家から会社までが割と遠く、通勤時間が長いのが嫌だからです。。
学生時代は大学から自転車で5分程度のところに下宿していたので、1時間も2時間も電車に揺られるのが無駄な時間に思えて仕方がないです。
通勤中に勉強や仕事のタスク整理などをして有意義に過ごそうと努力はしているのですが、通勤時間が減ってその分家や仕事場でできるのだったら、それに越したことはありませんよね。。

東京に住むのは初めてなので、どこに引っ越そうか、家賃はどれくらいならいいのか、段取りはどうするのかなど結構考えることが多くて悩んでいます。
ですが、自分で自分の住む街を決めるのは初めてなので少し楽しくもあります。

本日は株式会社サカイ引越センターについてご紹介します。
株式会社サカイ引越センターは引越運送業務と、それに付随する家財の一時保管及び付帯作業に関するサービス提供を行っている企業です。
また、業界でシェア2位を誇り、近畿を地盤として全国130支社を超えるネットワークで展開しています。

以前サカイ引越センターを使用したことがあるのですが、引っ越し作業の際に、簡単な掃除などをもやってくれる「10分間サービス」がとてもありがたかった記憶があります。

実は、実際に引っ越しができるのは夏ごろになりそうなので、それまでじっくり考えたいと思います。

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