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コロナ禍での牛丼

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こんにちは。

皆さん、ササッと食べるという言葉で、どんな食べ物を連想しますか?

私は牛丼を連想します。

小学生の頃、家から一番近い飲食店が牛丼チェーン店でした。

それは、株式会社 吉野家ホールディングスの吉野家です。

そのせいか、あまり大きな声では言いませんが、大手牛丼チェーンでは吉野家が一番好きです。

ただ、今回のコロナの影響でやはり赤字になってしまっているようです。

昨年は、増税とテイクアウト軽減税率があり、フランチャイズ店舗分のテイクアウト軽減分を本社が出すなど

していたのに、黒字でした。

今年から日米貿易協定によりアメリカの牛にこだわり続けた吉野家にとっては、安く仕入れられるようになることから

一気に1年分くらい購入するため4月くらいから伸びていくのではないかと去年は予想していたのですが・・・

悲しいことにコロナの影響をガッツリ受けたようです。

吉野家などは誰かどガヤガヤしゃべりながら食べるところではないので、気をつけて食べれば大丈夫そうな気はしますが。。。

如何に、コロナ対策をするかが今後の肝になってきそうですね。

こんにちは

8月や9月は台風の到来が少なかっただけに、10月だというのに台風が度々接近しています。台風が来ていても最近は冬かと思うくらいに外が冷え込んでいます。秋と言えば食欲の秋やスポーツの秋などと言われますが、ほかにもイベントはたくさんあります。例えば「内定式」は10月に行われることが多いのではないでしょうか?最近はコロナの影響で新入社員が集まって内定式をとりおこなうことも少なくなっているかも知れません。

大人になると多くの方が会社に入って働くようになるわけですが、業種でいうとどの業種が多いかご存知でしょうか?これは国によって大きく割合は異なるものですが、日本に限れば国内生産額でみると2011年では製造業がトップになっています。

そんな製造業を支える人材になる方もいると思いますが、製造業を支えているのは人間だけではありません。今日の製造業を支えているのは「ロボット」です。

24時間稼働の工場も多いわけですが、その生産ラインを止めずに働き続けているロボットがいます。ロボットで製造を自動化することによって品質が保たれた製品を早く、大量に製造することができるようになっています。

そんな産業用ロボットを製作するファナック株式会社は産業用ロボットの分野で世界首位です。工作用CNC装置は世界シェアの半数を占めるほどです。

ファナックの産業用ロボットは人間の手は難しいほど微細な加工を得意としています。こうした微細な加工が可能な産業用ロボットの発展は機械の小型化にも貢献しているのです。

ファナックはロボットだけでなく、高精度なサーボモータやレーザーなども製造、販売しています。世界首位であるファナックの産業用ロボットは製造業が強いといわれる日本の産業を支えているといっても過言ではないかもしれませんね。

人生観が変わる魅惑のアイス

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こんにちは。

10月になり少し涼しくなってきましたが、

個人的にはまだまだ暑く家では常にエアコンをつけています。

暑いとやっぱりアイス食べたくなりますよね。

寒くても食べたくなりますが・・・

そこで超おすすめのアイスがあります。

株式会社セブン&アイ・ホールディングスのセブンイレブンで販売している生チョコアイスです。

twitterで、土みたいと造形に使われておもちゃみたいにされていますが、

食べたらかなり美味しかったです。

生チョコアイスはずっと販売しているわけではなく、季節限定のものになります。

昨年から販売が開始され、2019年2月末,2019年9月末,2020年2月末の時期に今まで販売されており

現在2020年9月末からも販売しております。

販売していることにはなっていますが、かなりの人気なのでもしかしたら売り切れているかもしれません。

昨日、近所の店舗に行くと売り切れていました。

今週トータルで3つ食べてしまったのですが、まだ食べたりません。

セブン&アイ・ホールディングスには日本全国にアイ(愛)のある新しい美味しいスイーツの提供を期待しています。

あって当たり前のもの

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こんにちは。

最近、任される業務が増え、改めてサーバはサービスの根幹を担っているんだなと感じます。
コマンド1つでサービスが止まってしまうことが起こると、私たちが働いている意義を強く思います。
失敗してしまったとき、「サービスを止めてしまうと、止まっている時間分、お客様の売上がなくなる意識を持ってね」と先輩からアドバイスを受けました。
サービスは動いていて当たり前な一方で、サーバがないとサービスは提供できない。
表には出ませんが、影の立役者であることに誇りを持って働いていきたいと思います。

さて、今回は電力の安定供給を支えている、株式会社東京エネシスを取り上げます。
1947年に「東京電機工務所」として創業しました。
東洋一の火力発電所である鹿島火力発電所1,2,3号ボイラ新設工事や、柏崎刈羽原子力発電所6号新設工事を行なってきました。
社会インフラである発電所・変電所の電力関連設備の建設・メンテナンスを中心として、
現在では、ビル・工場等の電気・空調・機械設備工事、省エネ・省コスト化に努めています。

2010年には東京電力グループとなり、省エネルギー・環境負荷低減のために、電力会社が推進している高効率発電所の建設への参画、太陽光発電などの再生可能エネルギー機器設置工事も手掛け、環境保全に力を入れています。
他にも、タイに現地法人を立ち上げ、世界進出も果たしています。

私たちが意識していないうちに、社会生活を支えてくれていた企業です。

電力はあって当たり前の社会で暮らしているため、止まった時は怒るくせに、動いているときは感謝しません。
安定供給はその陰支えている人によって成り立っているはずです。
今一度、あることが常識であるものに目を向けてみてもいいかもしれませんね。

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