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こんにちは。

最近はずっと韓国(韓流?)ブームのわたし。
モムチャンダイエットを試し、ランチは会社の近くのビビンパ屋さんで取ることが多く、
家ではナムルを作り韓国海苔を食べ、かたつむりの成分入りの化粧品に
惹かれる日々。
ドラマやアイドルまでは網羅していませんが……
韓国や、せめて新大久保に行きたいけど、それもちょっと時間がないなあ。
そんな私に強い味方が!
株式会社ドウシシャは、日用品や家電などの卸販売をする企業ですが、
話題の韓国コスメ、クリスチャンモードの商品を購入できるサイトがあるんです!
外部リンク

また、(韓国からは離れますが)オリオン電気との共同開発の、地デジブロードバンド
テレビ、ROBRO-TVも人気なことや、
ローアルコールビール「ブローリープレミアムラガー」が好評なことなどから
2012年3月期の連結純利益が前期比21%増の53億円になるとの見通しを
発表したばかり。
この時期にすごいですね~

あ、ちなみにドウシシャは、関西の名門大学、同志社大学とはまったく
関係がないようですよ。

とりあえずコスメコスメ。
それにしてもやっぱり韓国行きたいな(ウォン安だしー)。

一時期地球に隕石がぶつかるとかぶつかんないとかで話題になったよね〜
という話をしていて、みんなで隕石の名前が「デブリ」か「ジブリ」かわかんなくなりましたw
こんばんは、そんな話ができる会社がすきなあいぼです。

さて、そんな「ジブリ」に関連して今日はジブリの名作のひとつでもある
「魔女の宅急便」についてのおはなしです。

みなさん、「魔女の宅急便」ってしってますよね??

<ストーリーをわすれちゃった方へ>
「魔女の宅急便」のおおまかなストーリーは、
魔女の世界では13歳になると魔女としての修行にいくという古くからの掟があり、
魔女のキキとくろねこのジジも修行に旅立ちます。
その修業の中でたどり着いた街で宅急便のお仕事をすることになります。
しかしいろいろあってキキの魔法が弱まり空を飛べなくなってしまい、
宅急便のお仕事もできなくなりました。
ある日、友達が飛行船から落ちそうになっているニュースをテレビでみた
キキは、必死で助けにいき友達を助け、次第に魔法が復活するというおはなしです。

この魔女の宅急便のスポンサーのひとつが「ヤマト運輸」なんだそうです。
ヤマト運輸の「クロネコヤマトの宅急便」が商標登録されており、
まさに「魔女の宅急便」のイメージとぴったりということで
ヤマト運輸にスポンサーをオファーしたんだとか!
たしかに「魔女の宅急便」の世界観とヤマト運輸のお仕事とイメージキャラクターが
ぴったりですよね〜♪

久しぶりに「魔女の宅急便」をかりてみようかな〜と思う
秋の夜なのでした〜笑

みなさんはアイデアを書きとめる時に、どんな方法を使っていますか?
私はiPhoneのメモ機能を使うことが多いですが、図や絵を使って考えをまとめたい時など、やはり手書きの方が便利だなと感じる場面も多いです。

でも、いつも紙とペンを持ち歩くのは少し面倒……
そんなときに便利なアプリ、『7notes』を紹介たいと思います。

『7notes』は、手書き文字認識とメモを組み合わせたアプリで、これまでiPad向けの『7notes for iPad』とiPhone向けの『7notes mini(J) for iPhone』が公開されていました。
それに加え、この度、Android用手書きIME”mazec”を用いた『7notes with mazec(J) for Android』のベータ版が無償で公開されました。

手書きの文字や図をそのまま入力できるのはもちろん、手書きの文字をテキストに変換したり、画像を貼りつけたりと、かなり使い応えのある仕様になっています。
何より、かなり汚い私の文字でも認識してくれるのには驚きです。

さて、このアプリ、開発を株式会社MetaMoJiが行っているのですが、こちらの会社は浮川和宣・初子夫妻が開始した事業です。
なんとこの御二方、一太郎やATOKでお馴染みの株式会社ジャストシステムの創業者でもあります。
7notesは、今も昔も「ことば」と「文章」に寄り添ったソフト開発を目指しているお二人の、スマートフォン時代に向けた新たな取り組みとなっているようです。

こんにちは。

最近、オクトーバーフェストが横浜の赤レンガ倉庫で開催されていることを知り
いいなあ行きたいなあと横浜に思い焦がれています。
夏もいいけど、秋のビールもまた、ねーー。

横浜は私が大学時代を過ごした思い出の地なのですが、2000年前後、
みなとみらい周辺の開発の激しさはいまでも覚えています。
前述の赤レンガ倉庫の改修や、ワシントンホテルができたり、
ジャックモールができ、ワールドポーターズができ、と、
すごいなあーと感心していたものです。
そもそも、みなとみらい地区は、横浜都心部の一体化と強化をめざした
ウォーターフロント都市再開発によってできた地区で、
ランドマークができたのが1993年。
このころからの計画を着々と実行していっていたのだとは思うのですが。

そんなみなとみらいのジャックモール、当時は10年限定、10年たったら更地にして
返す、という公約でできたショッピングモールだったのですが、
当時の私は、それほんとなの?と疑いのまなざしを向けていました。
疑い通り(笑)、ジャックモールはいまでも営業を続けています。
きっと経済的に考えてもそれがいいということになったんでしょうねー。

ちなみに、ジャックモールの土地を持っているのは日本郵船
横浜共立倉庫、建設・運営は清水建設が行っているそうです。

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