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こんにちは。本日は「株式会社TTK」を紹介します。

株式会社TTKは、1955年に創業して以来、東北地方の情報通信エンジニアリング会社です。子会社を8社持っているグループ会社で、そのどれも情報通信業に携わっております。
本社を宮城県仙台市に置いており、宮城県を除く5つの県(青森県・岩手県・秋田県・山形県・福島県)に支店を置いていて、東北地方全土の情報通信設備の整備に貢献してきました。

私たちが普段使っている電話やインターネットは、電話・インターネット回線を利用することで、離れた人とでもやりとりができる仕組みとなっています。その回線を地中に埋め込み、電話やインターネットを利用可能にする設備を整えるお仕事を主な事業としている会社です。

TTKが行っている事業は、アクセス事業、モバイル事業、ネットワーク事業、インフラ事業、IPネットワーク事業、ネットワーク端末事業の6つから成っており、いずれも情報化社会になくてはならない情報通信を支えている事業です。

またTTKは「地域と共に歩むTTKグループ」を合言葉に、植樹や清掃活動、子供110番活動、マラソン大会の協賛など、様々な社会貢献活動に取り組んでいます。
東日本大震災の際、情報通信設備も未曾有の被害を受けたと語っています。東北地方を地盤として活動している情報通信エンジニアリング会社として、被災地の情報通信設備の復興に最優先に取り組んでおられるとのことです。

私たちが電話やインターネットを使って生活できている背景には、TTKのような会社がそれを可能にする設備を整えているという事実があります。
何気なく電話をしていたり、インターネットをする時に「こうやって遠くの人とやりとりできるのは、それを可能にしている人の活躍があってこそなんだ」と少しでも気にかけると、その有り難みがわかると思います。

一味違う中古車販売

| 小ネタ! |

cosmo_sen1こんにちは。

本日ご紹介させていただくのは株式会社ガリバーインターナショナルです。中古車販売最大手の会社です。

中古車販売の会社といえば、買い取った中古車を展示場で販売するというスタイルが想像できると思います。しかしその場合、一定規模の土地、展示車数が必要で、規模に応じて人件費も上がるなど展示にかかわるコストが発生します。また、中古車の価格が2〜3週間程度で変化する日本の中古車市場では、在庫期間が長引けば商品の価値が下がるので、在庫リスクを抱えることになります。

一方のガリバーインターナショナルは、買い取った中古車を2週間以内に全国のオークション会場に出品し、中古車業者に売るという方法で在庫リスクを抑えることに成功したのです。

ところで、2014年4月には消費増税が、2015年4月には軽自動車税増税がありました。その結果2015年度の国内新車販売市場は、前年度比6.8%減の493万台と、4年ぶりに500万台を割り込みました。新車販売が低迷すれば車の下取りも減るので、中古車買い取り事業者にとっても打撃になるはずです。しかしガリバーインターナショナルは、4月13日に発表された2016年2月期決算では、営業利益が前期比41.6%増の75億円、純利益は前期比25.1%増の41億円という好業績でした。そこにはここ2~3年でのビジネスモデルの転換が大きく関係していると考えられます。

従来はオークションに出品するまでの間、中古車の在庫はプールセンターに保管してきました。しかしプールセンターに保管することをやめ、展示場で一般消費者に販売するというスタイルに転換しました。売れなかった中古車をその後オークションに出品するという流れです。買い取りからオークションまでの期間は2週間と、従来と変わりません。そのため、従来のビジネスモデルをベースとして在庫リスクを抑えたB to Cのビジネスモデルを実現しました。それにともなって展示販売店を年間60店舗のペースで出店し、2016年2月末で131店舗のところ、2020年2月末には371店舗まで増やす計画です。

増税や人口減少で年々縮小する国内の自動車市場の中で、ビジネスモデルを変えながら売り上げを伸ばすガリバーインターナショナルのビジネスモデルは非常に興味深いものだと思いました。

University of Oxford

| 小ネタ! |

Hello!! How are you doing??

 

本日ご紹介するのは、ヤマト インターナショナル株式会社です。

ヤマトインターナショナルは1947年6月に設立された会社で、32年後の1980年5月に株式上場し、以来33年間上場を維持しています。ヤマトインターナショナルは、子会社4社でヤマトインターナショナルグループを構成しています。

ヤマトインターナショナルは主に、メンズカジュアルウェアを中心としたアパレル製品の企画・製造・卸・販売が主な事業内容です。その他、不動産賃貸事業も行っています。

 

そこでインターナショナル株式会社が取り扱っているブランドの1つを紹介したいと思います。

それは私の出身国イギリスのブランドのUniversity of Oxfordです。

私の兄弟は大学と大学院どちらもOxfordに通っています。

私は4歳から11歳までOxfordで学びました😊

 

University of  Oxfordは、イギリスの「オックスフォード大学」の名を冠するファッションブランドです。

オックスフォード大学は英国圏最古の歴史を持っています。

日本では1993年よりヤマトインターナショナル社がアパレルの販売をスタートしました。

清潔感のあるトラッド&ジーニングスタイルを提案しています。コンセプトは以下、公式HPより引用。

『シンプルなスタイルを基本に、流行を取り入れた自分流の着こなしが出来る人々へ由緒正しきスクールスタイルの伝統に、ジーニングの遊び心やトレンドを加えた清涼感あるエッセンススタイルを提案します』というものです。

とても良いブランドなので、ぜひヤマト インターナショナル株式会社で買ってみてください!

 

こんにちわ

新生活がスタートして早三週間、引越し終わった時期でもありますが
私はこれから引越す部屋を決めるのですが、
最近は物件サイトSUUMOをよく利用させてもらっています。

そんなわけで今回はSUUMOで物件仲介をしている株式会社リクルートホールディングスさんを紹介致します。

事業内容は「販促メディア事業、人材メディア事業、人材派遣事業等を営む子会社の経営管理及びそれに付帯関連する事業」となっています。

住宅購入,賃貸,注文住宅,リフォーム、不動産売却を行いたい人のための情報サービス(PCサイト、モバイルサイト、アプリ)があり、様々な条件を入力することによりお客様にぴったりな物件を紹介しています。
また、リクルートのグループ企業は、世界中の人々に”まだ、ここにない、出会い。”を届けるために アジア、アメリカ、ヨーロッパなど海外にもグローバル展開を進め
世界中の方々に、”まだ、ここにない、出会い。”の提供を通じて、”follow your heart”の実現に向かっています。

3つの考え方「新しい価値の創造」「社会への貢献」「この尊重」を大切にしている会社で、成長が実感でき良い会社だと思いました。

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