安くて良いものを

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こんにちは。

今日はエレコム株式会社をご紹介します。

エレコム株式会社は、ありとあらゆる電子機器や周辺機器を製造している、まさに電子機器の百貨店のようなメーカーです。そのラインアップの豊富さはハードディスクやメモリのようなちゃんとした(?)パソコンパーツから、TV、デジタルカメラ、オーディオ、トラベルグッズやヘルス用品と、まるで家電量販店の店舗案内のようです。

しかし個人的に、エレコム株式会社はマウスやキーボードなどの入力機器が強いと思っております…!
というのも、マウスやキーボードを買おうと思って調べてみると、どの種類の機器でも必ず!安価で高品質なエレコム製品が候補に入ってくるのです。

一例をあげると、カチカチというマウスクリック独特の音がしない静音Bluetoothマウス「M-BT16BBSRD」はコンパクトで持ち運びが楽であることに加え、小さな凹凸やホコリでもより正確に光が反射し、場所を選ばずに快適に使用できるBlueLEDを使ったセンサーを導入しています。値段も同じスペックの他社製品よりも1割ほど安くなっています。

なぜ広範囲の分野で売れる製品が作れるのか、ホームページにはこう書いてあります。
>エレコムは他社を凌駕する高い商品開発力と、国内外の生産協力工場からの商品調達力、そして販売チャネルへの商品販売力を強みとして、多くのカテゴリで業界No.1シェアを獲得しています。
>今後も「売れるものを売れるだけ売る」というSCMシステムを整備し、成長戦略を描いてまいります。

エレコムは自社で生産設備を持たないファブレスメーカーだそうです。だからこそ、優れた開発力と徹底的な市場調査で「売れるものを売れるだけ売る」スタイルを確立したんですね。

「香辛料の話」

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皆さんこんにちは。本日は「株式会社ギャバン」についてご紹介致します。

以前、友人の家に遊びに行った際に一緒に料理を作りました。
茶葉やスパイスを集めるのが好きな友人なので、厨房がまるで映画に出てくる魔法使いのアトリエのようですごく惚れました…。
色とりどりの茶葉が入った瓶やスパイスの入った小瓶が並べられた棚が綺麗でついつい見入ってしまいました。
スパイスに関しては最近集め始めたそうなのですが、色々集めても結局食べなれたものを食べがちだと話していました。

「ならこの中で一番どれを使うのか」を尋ねた所、笑顔で取り出されたのが見覚えのある名前でした。
「ブラックペッパー」です。確かに私も良く使います。辛すぎるのは得意ではないのですが、癖になるぴりっとした感触が好きでよく使います。
ブラックペッパーというと、学生時代飲食店でアルバイトをしていた際によく使っていたブラックペッパーがあります。
それが本日ご紹介する「株式会社ギャバン」のブラックペッパーでした。

株式会社ギャバンは、香辛料の祐乳や製造・販売を行っています。親会社は味の素株式会社だそうです。
日本国内だけではなく、アジアやオセアニアなどの10か国以上にスパイスを供給しているそうです。
ブラックペッパーといったスパイシースパイスの他にもバジルやパセリなどのハーブスパイスも充実しています。
公式サイトでは香辛料を用いたレシピが公開されており、見ているだけでお腹が空きそうです…!!

みなさんこんにちは

私、昔はお風呂があまり好きではなく、すぐにあがってしまっていたのですが、
最近は結構長いことお風呂に入るようになって、湯船に浸かるのが非常に好きになってきました。
色々やることもあるのでのんびりと浸かるというのはなかなかできないのと、最近はシャワーで済ませてしまうことが多く、
週に1回くらいはしっかり浸かっていきたいなぁと思います。そろそろ冬なのでじっくり浸かりたい・・・。

さて、本日は株式会社極楽湯について紹介しようと思います。
極楽湯は業界の中で店舗数が最も多いと言われているスーパー銭湯の会社で、全国には50店舗近いお店があるのだとか、
私の地元ではスーパー銭湯といえばぶらっとだったのであまりなじみが無く、驚きましたね。
温浴施設での様々な設備が充実しており、飲食からマッサージなど基本的に一日ずっといれるようなところですね。
スーパー銭湯で一日過ごすのはやってみたいです!今度時間があったら是非やりたいですね!寝れる場所があればいいんですが・・・。

目にコンタクト

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こんにちは。

本日は株式会社メニコンについてご紹介させていただきます。

メニコンは、コンタクトレンズの開発、製造から販売まで一貫して手掛けるコンタクトレンズメーカーです。
国内コンタクトレンズ市場では国内企業最大手で、日本で初めての角膜コンタクトレンズを開発したことでも有名です。
初めてコンタクトレンズを開発したなんて凄い!と思って調べたら、制作秘話がとても面白かったです。なんでも、創業者田中恭一さんはコンタクトレンズが海外で出回ったころに米軍将校の婦人に自慢された挙句見せてもらえなかったことに腹を立て、そのまま闘争心を燃やし独学で自分の目を実験体にしたり家族の目を観察してコンタクトレンズを開発したそうです。
すごい闘争心ですね!

メニコンの特徴的な商法として、2001年に始めた定額購入制度「メルスプラン」を通じた会員向け販売を行っていることです。
こちらの制度は、毎月一定額の料金を支払うことでコンタクトレンズが使用することが出来るプランで、レンズに出来た傷や破損、汚れの蓄積、度数の変化などのトラブルによるレンズ交換を代金を支払うことなく無料で新たなレンズを提供してくれるそうです。

現在は、私は眼鏡を使用しているのですが、運動の際にズレ困っていたのでコンタクトレンズの購入を考えていました。
このメルスプランだと色々なレンズを試せそうなので検討してみようと思います。

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