» 製品のブログ記事

こんばんは。
昨日は雷雨でしたが今日はよく晴れました。
夏再来ですね!

ところで皆さん、自転車に興味はありますか?
今日ご紹介する企業は、全国240店舗を運営し、
自転車を販売する株式会社あさひです。

今では街でお洒落な自転車に乗っている方や、
スタイリッシュに自転車で通勤されている方を
多く見かけることは普通になっていますが、
今や自転車は既製品のまま乗るのではなく、自分仕様に
カスタマイズして乗るのがトレンドなのだとか。

例えば、ペダルやサドルを自分のお気に入りの物に
カスタマイズして世界に二つとない、自分だけの
自転車に仕上げるのです。

では、一体どんな自転車が流行っているのかというと、
マウンテンバイクをベースに軽量化した「クロスバイク」と
呼ばれる自転車が人気のようです。
タイヤも細身なので走り出したら軽快にツーリングを
楽しめそうですね。

お洒落なのは自転車だけではありません。
やはり乗る時のファッションも気を配りたい
ものです。
僕のイメージですと、ロードレーサーのような
ピッタリとしたものが主流なのかと思いきや、
株式会社あさひでは、ファッション性に富んだ
カジュアルでお洒落なアウターからインナーまで
揃っているようです。

この記事を書いていたらなんだか自転車を買って
遠出してみたくなってきました。
運動不足の解消に始めてみようかなと思ったりしました。

こんにちは。
さっきまでセミの鳴き声が聞こえてきましたが
もう止んでしまいした。
今年はまだこれといった夏らしさを感じていない
諭吉です。

突然ですが、皆さんは従来のたい焼きと白いたい焼き、
どちらがお好みですか。

僕自身は、従来のたい焼きしか食べたことがありませんので、
白いたい焼きがどんな食感なのか想像もつきません。
なので、今回は白いたい焼きにスポットを当てていきたいと
思います。

まず、白いたい焼きを調べてみると、鳥越製粉株式会社
出てきました。
冬頃にブームになったこちらのたい焼きですが、
実はこのブームに火をつけたのは同社なのだとか。
普通、焼いたら焼き目ですとか焦げ目がつくはずですが、
なぜ白いたい焼きというものができるのでしょうか。

その秘密は原料にあります。
実はこのたい焼き粉はタピオカ粉で、卵白を
使用しているため、このおかげで焼いても
白いままで且つ、モチモチとした食感を
実現しているのです。

また、今や全国に広まった白いたい焼きですが、
発祥の地は福岡県だそうで、鳥越製粉株式会社
本社も福岡県なのでここから全国に広まったという
ことになりますね。

今度白いたい焼き、食べてみたいと思います。

すっかり夜になっちゃいましたねー!
今日はブラウザとガチンコ勝負中のあいぼです。こんばんは。

そんな私の癒しのひとつといえばお家でのゴロゴロタイム。
結構インテリアが好きなので、部屋の家具やカーテンには
こだわってます♪

そんな、こだわりポイントのひとつがカーテン。
悩みに悩んで、出会ったもののひとつで引越しをしても
手放せないもののひとつです♪
そんなカーテンを支えるレールにこだわりをもつ会社がトーソー株式会社
なんだか聞きなれない会社ですが、実はカーテンレール界では最大手、
国内トップシェアを誇る会社だそうです。
トーソー株式会社は1949年の創業の歴史の深い会社。
創業時からカーテンレールを作り、インテリアに人々がこだわるとと共に
技術を向上し続けてきたそうです。
カーテンレールも奥が深いようで、カーテンが十分楽しめるように
レール部分がかくれるような作りにしたり、カーテンをひく際の
音が最小レベルにし、スムーズに動くように改良したりと技術的にもかなり
高いものがあるそうです。

ちなみにカーテンレールを日本で最初に売りだしたのは株式会社ヨコタだそうですが
残念ながら倒産してしまったようです。
あって当たり前のカーテンレールにもこんな高い技術が使われてたんだ~と
びっくりです!
もしかしたら、今使っているカーテンレールはトーソー株式会社のものかもしれませんね!

トーソー株式会社
https://kmonos.jp/5956.html

こんにちは。
今日は蒸し熱い上に雨が降ったり止んだりで
不安定な天気ですね。
早く回復してほしいものです。

さて、今日ご紹介する企業は家庭用ミシンで
名高い蛇の目ミシン工業株式会社をご紹介します。

僕は「JANOME」というロゴマークで認識していたので、
同社の正式名称を見たとき、少し驚きました。

こうなると社名の由来が気になります。
なぜ、現社名になったかというと「釜」と呼ばれる箇所に
ボビンケースを格納すると「蛇の目」に見えたことから
由来しているようです。

ここでいう釜とは、針が布を貫通した時に受け入れる銀色の
部品のことを指します。

現在採用されている「蛇の目式」と呼ばれる家庭用ミシンは
昭和4年に蛇の目ミシン工業株式会社が開発したそうです。
それ以前のミシンは「長舟式」が主流だったそうですが、
使い勝手が悪いということから「蛇の目式」のミシンが
開発され、高級ミシンの代名詞と呼ばれるまでに
発展したそうです。

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