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こんにちは。
今日は朝からどんよりした天気でなんだか気分も落ち込んでしまいそうだったので、面白い話題を取り上げたいな、と思って色々と探していたら、見つけました。
可笑しいというよりは、役に立つ興味深い記事です。

『人類史上最大の発明?電子レンジの意外な使い道10選』(外部リンク)

私がこの見出しを見て真っ先に思い付いたのは某アニメに登場するタイムマシンになる電子レンジでしたが、ここではもっと日常生活で使える現実的な活用法が10個紹介されています。

勿論、電子レンジの第一の使い道は食べ物を温めること。
最近では調理時間短縮や手間軽減の秘密道具としても大活躍しています。
しかし!それだけではないレンジの使い方がありました。
温めるものは食べ物だけではありません。スポンジやマスカラ、ストッキングになんと土まで!?意外なものがたくさんありますが、どれも電子レンジの特性が生かされていて理にかなった使い方です。
興味があって、かつ抵抗のない方はぜひ試してみてください。

ちなみに電子レンジをはじめとした白物家電を製造する家事・台所用家電製品業界に属する企業は以下の15社です。
日立製作所
パナソニック
東芝
三菱電機
シャープ
東レ
ブラザー工業
日本碍子
JUKI
象印マホービン
蛇の目ミシン工業
ツインバード工業
日本トリム
ペガサスミシン製造
OSGコーポレーション

ではでは、本日はこの辺で!

こんにちは!
今日は本日 Happy Birthday な社長から、鳥羽洋行の三浦直行社長をご紹介します。
( 実は最初トップページで会社名とお名前を拝見したとき、一瞬どちらが人物名なのかわかりませんでした・・・笑 )

現在の鳥羽洋行の社長である三浦氏は、今日で65歳です。
三浦氏は18才の時に当社入社、56才の時に当社代表取締役社長就任となりました。
1948年06月17日生まれの双子座で、占い的に一言で表すと【情熱的な話術師】タイプとなり、自社にかける情熱をアピールする才に長け、言葉に強い説得力をもちます ( あくまで占い的にです ) 。
なんと、日本調剤の三津原博社長とは全く同じ誕生日です!

鳥羽洋行は主に産業用機械・機器卸業界に属し、制御機器(空油圧機器、電子・計測機器)、FA機器(ロボット機器、自動化機器)、産業機器(機械・環境機器、物流機器)の販売を主要な事業内容としています。
国内取引については、有力メーカーより仕入れ、有力ユーザーへの販売をしており、海外にも展開しています。

そんな三浦社長の思いが、鳥羽洋行の HP に掲載されています。
社是にもある、「 当社は何事にも無理なく、堅実に、しかも進取、独創、能率的に経営し、信用を第一におく。」という言葉の通り、「 信用第一 」を主義として日本の産業界に貢献している会社です。
技術成長の目覚ましい現代で、更なる社会貢献と会社の発展を目指していただきたいなと思います。

こんにちは。

最近、ファミレスでお酒を飲む人が増えたそうです。
わざわざ居酒屋に入らずとも、ファミレスならばもっと気軽に呑めるから、というのが理由の一つだそうですが、それに加えて居酒屋では考えられないような破格のアルコール提供や、おつまみの質が上がっていることが“ファミレス呑み”人口の増加を後押ししているようです。

この“ファミレス呑み”の火付け役となったのが、サイゼリヤの運営する同名のイタリアンレストラン。
イタリア産グラスワインを一杯100円、500mlのデカンタでも399円という破格の値段で提供しており、おつまみも「エスカルゴのオーブン焼き」が399円、「真イカのパプリカソース」が199円、「辛味チキン」が299円など、格安の本格的メニューが充実しています。

また、大人数で食事をする際にはやはりどうしてもお酒が飲めない人もいると思いますが、ファミレスであればそういった人も含めて気軽に入ることができます。
居酒屋でお酒を頼まずにいるというのも気が引けるものでしょうから、こういった配慮ができることはいいですね。

こういってはなんですが、居酒屋に入るとどうしても席料やいらないお通し代がかかるので、それがないファミレスだったらお財布の心配をせず気軽に呑むことができます。
しかも、ファミレスであれば居酒屋より照明も雰囲気も明るいので、変な酔い方をしてしまうこともないのではと思います。

いまはそれほど“呑み”の場としてのイメージはありませんが、今後そういった傾向が強まってくるかもしれません。

こんにちは

最近「藁の楯」という映画を見ました。
大沢たかおさん、松嶋菜々子さん、藤原竜也さんが出演されている去年公開された映画なんですが
この映画をすごい所がアクションシーンの規模の大きさです。

高速道路、病院、新幹線、警察署、色んなところで銃撃戦だったり、
パトカーが衝突したり、とにかくアクションのスケール感がとても壮大でした。

ただあまりにもアクションシーンが激しくて
新幹線の中で銃撃戦をしたりたくさんのパトカーを衝突させたりして大丈夫なんだろうか?
映画に出てくるパトカーや警察署って本物なのか?

などなど色々と疑問のが湧いたので
今日は映画やテレビドラマの撮影事情について。

まず、映画、テレビなどに出てくるパトカーや救急車などの緊急車両は、
本物ではなく劇用車をレンタルしてるそうです。
そしてこの「藁の楯」での新幹線アクション撮影は日本ではなく台湾で行われていたそうです。

さらにこの劇用車のレンタル会社を調べると
神奈川県横浜市に本社をもつインペリアル株式会社という会社がありました。

インペリアル株式会社は社員7名、アルバイト、パートの方が35名の小さな会社なんですが
緊急車両から、実際に運転できるスポーツカーまで幅広い車種があり、
制作実績も見たことがあるテレビ番組ばかりでした。

さらにこの会社は劇用車のレンタルのみではなく、工場や病院、家など撮影用のロケスタジオを提供していたり、実際にテレビ番組の企画制作などもおこなっているそうです。

まさに映画、テレビ制作を根底で支えている会社なんだなーと発見でした。

主な取引先には、
東京海上日動、三井住友海上火災保険
松竹、東宝、東映
フジテレビ、TBS、テレビ朝日
電通、博報堂

など大手損害保険会社からそして映画、演劇の制作、興行、配給会社など多数あるようです。

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