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こんにちは。
今日は昼間とても暑かったですが、夕方以降は過ごしやすかったですね。
まだあまり実感はありませんが、これからどんどんと日も短くなっていくと、
いよいよ夏も終わりに近づいているのかと感じます。

と、同時に、学生はほとんどが夏休み残り一週間だと思われます。
そうなると気になるのは宿題の進捗状況・・・
皆さんいかがでしょうか・・・・
あと一週間ありますので、あきらめずに頑張ってください・・・・笑

夏休みの宿題といえばドリルや読書感想文などがありますが、私が一番苦労したのは自由研究。
何を研究するのか考えるのがとても大変なんですよねー。
そして今朝会社近くのマクドナルドの前を通りかかったら、「夏休みの自由研究に店員さん体験」のポスターが!
そんなことをやっている店舗があるのかと驚きました。
職業体験は多くの人が中学生の時などにやった覚えがあるかもしれませんが、
とても楽しくて貴重な時間を過ごせますよね。
きっといい自由研究になること間違いなし!ですね。

ちなみにマクドナルドは日本マクドナルドホールディングスが運営しています。

ではでは、良い週末を!

こんにちは。

東京メトロが列車の運行情報を公開し、遅延などの情報を確認することができるアプリの開発を一般公募するそうです。
「オープンデータ活用コンテスト」と銘打たれた今回のコンテストでは、参加者が利用するためのオープンデータとして
列車時刻表、駅別乗降人員、バリアフリーに関する情報、東京メトロ全線の列車位置、遅延時間などを公開予定。
これらの情報を発信するアプリを募集します。

東京メトロは2020年に東京で開催されるオリンピックに向け、サービスの向上を進めており、
今回の一般公募では、「自社開発では実現できない画期的なアイデアを掘り起こしたい」とのこと。
既存のアプリで優れたものも勿論ありますが、ユーザの視点からみてより利用しやすいアプリが誕生する期待が高まります。

私はいつも自宅の最寄り駅からオフィスの最寄り駅である渋谷まで、直通電車を利用して通勤しています。
しかし、電車に遅延はつきもの。
混雑や車両の不具合が原因でダイヤが乱れる、なんてことは珍しくありません。
特に朝は時間がないため、少しの遅延でも大問題。
そんなとき、その時その時でより早く目的地に到着するための経路がパッと見られたりしたらいいなあなんて
思うこともあります。(誰か開発してくれないかな・・・笑)
他にも、いろんなアイディアのアプリが登場すること間違いなしでしょう。

ちなみに渋谷駅を通る東京メトロの各線と直通運転を実施しているのは、東武鉄道、東京急行電鉄などです。

ではでは、今日はこの辺で。

こんにちは
入社して4ヶ月、ネットワークの仕組みを何度も勉強していますが
勉強する度に、以前理解できていなかったことが、頭の中で繋がり
ネットワークは深いなーと思う次第です。

さて、そのネットワークの知識で重要であるものが海底ケーブル

島国の日本もアメリカのサイトや海外のネットワークと通信を可能にしているものが、
日本と海外と光ファイバーで繋いでいる海底ケーブルです。

実はこの海底ケーブルGoogleだけでも地球約4周分の光ファイバーが世界中に張り巡らされているらしいですが、
なんと一部鮫に食べられて補強するそうです。補強する区間も2000km以上あると言われています。

でもネットワークのすごいことは、こういった不具合が起こってもどこかで通信が出来る仕組みになっていることです。

さてそんなgoogleなんですが、アジアの通信をより高速で動画などを多くの人に高画質に届けるために
約310億円の事業費をかけて、日米間の光回線の容量を4倍にするそうです。
そしてこの事業費はKDDIをはじめ、中国やシンガポールなどの通信会社と共同で、負担をする予定です。

最近通信会社ではソフトバンクの動きが目立ちますが、KDDIもベンチャー企業に出資したりと
新しい事業に向かって動いているんだなーと実感する次第です。

さて、この海底ケーブル2016年の夏にも利用が開始されるそうです。

Youtubeが時間帯を気にせずいつでも高画質でさくさく動くのが当たり前になっていく時代が到来しそうですね。

こんにちは。

ここ何年かで、スマートデバイスと呼ばれるPC以外の情報機器の業務利用が急速に拡大しています。
しかしモバイル端末は着々と大容量化して重要な情報の持ち出しが容易になっており、
同時に情報漏えいのリスクも高まっています。
中でもスマートフォンは、大容量でありながら端末それ自体は小さく、気軽に持ち運ぶことができます。
ネットワークに常時接続されているうえ一台に様々な機能が搭載されていますが、スマートフォン(携帯電話)は
落し物の上位5位に入っており、情報が第三者に渡ってしまう可能性がさらに高くなっています。

また、考えなければならないのは機器の問題だけではありません。
「デジタルネイティブ」という言葉がありわたしもその世代ですが、今年二十歳になる人たちは
もはや「スマートフォンネイティブ」、「SNSネイティブ」とも呼べるとのこと。
既にネットワーク環境が整った中で育ち、初めて手にした携帯端末がスマートフォンだということも
珍しくない世代。
そうでなかったもっと上の世代の人々に比べ、SNS状などでの情報のやりとりを気軽に行ってしまう
「SNSネイティブ」たちが続々と社会に出ている今日、情報漏えいなど情報の取り扱いに関する問題は
ますます深刻になっていくことが予測できます。

以前どこかで、「いまの時代中高生でも携帯・スマートフォンを持っているのは当たり前なのに、
校則で学校への持ち込みを禁止しているのはおかしい。使用を制限するのではなく、インターネットに関する
教育制度を整え、子供たちのインターネットリテラシーを高める方が遥かに理にかなっている」という記事を
見たことがあり、それがとても印象に残っています。
SNSなどを使ったいじめ等の問題も尽きることがありませんが、情報端末はこれからますます社会に
浸透していくだろうことを考えれば、その意見が最善ではないでしょうか。
しかしきっと教育すべき大人たちもまだまだインターネットとの付き合い方に関しては模索していることが
多いのではないかと思います。
世代によって問題点は違うでしょうが、人々がうまくインターネットで情報を扱えるようになればと思います。

ちなみにSNSサイト業界にはミクシィなど4社が属しています。

では、今日はこの辺で。

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