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「Skypeを使った英会話」

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皆さんこんにちは。本日は「株式会社レアジョブ」についてご紹介致します。

家の近くにインターナショナルスクールがあるのですが、その関係か海外の言葉を耳にする機会がとても多いです。
特に学校が終わる頃の時間帯のコンビニが一瞬海外に迷い込んだのではないかと見まがう程になることもあります。
そのせいか良く英語で道を尋ねられることがあるのですが、うまく答えられずに図を使って四苦八苦することが多いです。
こんな時に英語が使えれば楽なんだけどなあ…と思うことが多々あります。

その為今日は英会話教室に関わる企業について調べてみました。
本日ご紹介する「株式会社レアジョブ」はオンライン英会話サービス事業を行っております。
Skypeを利用したオンラインでの英会話授業を受けることができるのだそうです!
Skypeを利用したオンライン英会話サービスの個人会員数は、約15万人だそうで最大手なのだそうです。

Skypeを使って授業を受けることができるのはなかなかお手頃で便利そうです。
機会があったらもう少し調べてみたいです…!

激落ちくん

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こんにちは。

昨日、ヤマト運輸のおかげでamazonから掃除道具がたくさん届きました。鉄は熱いうちに叩けがモットーなので、帰ってすぐ部屋を全体的に掃除したのですが、中でも風呂床用 ハンディブラシの水垢落とし力がかなり良かったので本日はそのブラシを製造・販売するレック株式会社を取り上げます。

レック株式会社は「激落ちくん」に代表される家庭用品の製造販売を主な事業としています。激落ちくんすごいですよね。「汚れがほんとにおちる・・ていうか汚れ過ぎでは・・?」と思わされました。

2007年から2013年の間は毎年グッドデザイン賞を受賞しています。2011年に受賞している「ノズル&すき間クリーナー」がかなり気になります・・!というか昨日掃除できなかったところにコレなら届きそうな予感です。

「グットデザイン賞」というものは知っておりましたが、その審査員評価がちょっとおもしろいです。

2010年に受賞している「ツールフックワイド」はぱっと見普通のフックなのですが、「この小さなフックを覗き込んでみると、細部にいたるまでしっかりとデザインが配慮され作り込まれていることがわかる。現在新しく販売されている同種の製品よりも、むしろきれいに仕上がった製品である。」というかなりの高評価です。FLATレックピンチ(洗濯バサミ)は「この洗濯バサミを見ると、従来の洗濯バサミがいかに「にぎやか」だったか気づく事になる。コンセプトに沿った、素直で丁寧な仕事だと思う。色の選択もふくめ、日頃あまり顧みられない日常品がここまで綺麗になっていることが評価された。」と、見る人はそこまで見るのか、と感動すら覚えます。

働くくるま

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こんにちは。

これは男の子なら全員そうだと思うのですが、僕も例に漏れず、幼いころは「はたらくくるま」の絵本や歌が大好きでした。
3歳から5歳ごろだと思いますが、毎週かかさず「おかあさんといっしょ」をチェックして、「はたらくくるま」の歌の部分を録画して、何度も見ていた記憶があります。

「はたらくくるま」に出てくるのは、一般的な乗用車ではありません。ダンプカーや10tトラック、救急車にショベルカーにトラクターにパトカーなど、それぞれ専門的な役割を持つ車です。それらの大きな車たちが、実際に動いている映像ともにどんなことに役に立つのかを歌で教えてくれるのです。
今でも、小さいころほどではありませんが、大きいトレーラーなどを見ると、その映像と歌を思い出します。

本日はそんな特殊な車両を作っている会社、極東開発工業株式会社をご紹介します。

名前からしてかなり厳めしい感じですが、その製品もゴツくてかっこいいものばかりです。
極東開発工業株式会社はダンプトラック、タンクローリー、散水車、コンクリートポンプ車などの、いわゆる“特装車”を専門に生産している車両メーカーです。

さまざまな環境で役に立つ特装車を生産している極東開発工業株式会社ですが、その中でも特にカッコいいと思ったものがあります…。

それは、高圧大容量ピストンクリート「PY135-28-H」です。
これはどういう車かというと、建設現場でミキサートラックが運んでくる生コンクリートを、パイプやホースを通じて生コンクリートを建設現場の型枠などへ、圧力をかけて送るポンプを装備した作業車です。
新開発高圧大容量ポンプユニットを備えており、従来と比べて少量打設から高圧・大容量打設まで多様な現場に対応したオールマイティ対応機種としてあらゆる現場で活躍しているそうです。

気になった方はぜひ特装車で画像検索をしてみると、機能性に特化したかっこいいデザインの車がたくさん見られますよ!

切る。削る。

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みなさんこんにちは

人それぞれ趣味嗜好は違っておりまして、誰がどんなものに興味を示すのかはいまいちわからないものです。
私の友人も色々な人たちがいますが、中でもベアリングとか球体関節とか高級腕時計の仕組みとかに大変興味を持っていらっしゃる生粋のエンジニアみたいな人たちもいて、人それぞれ色々な嗜好があるんだなあと感心するばかりです。
さて、こんな話をしたのは私が意外と刃物が好きで・・・なんかちょっと物騒ですね。料理をしたりしてるうちに包丁研ぐのが好きになってしまってそのまま刃物大好き人間になってしまったわけなんですが、そろそろ切れ味のいい包丁がほしいなと思いまして・・・物騒な話じゃないですからね。
色々と調べていたら、工業用刃物に行きついたので本日は工業用の刃物を取り扱っている会社について取り上げようと思います。

本日紹介するのは兼房株式会社です。
兼房は工業用に使われているチップソーや切削用のドリルをの開発等をおこなっているようです。
ドリルは削るイメージのほうが強いですが、形状を見ればわかる通り、切削用のドリルの形状は物体に対して切り込みを入れつつ、切れた部分をかきだしてまた切るといった動作を繰り返すような形になっています。
チップソーはチップというくらいなんだから木材を切るのがメインで使われていますが、鉄材用のチップソーもあり、様々なものに対してチップソーが使われています。
刃の部分の形状を見るとその刃物がどのような動きで物を切るのかがよくわかって面白いですね。
こういった工業用の刃物は一定の方向に同じ力をかけられることを前提としているので、見るだけでどういう風に使ってほしいのかわかります。
工業用の刃物もなかなか面白くて見ごたえがありますね・・・!

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