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除湿器が欲しい

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こんにちは。

梅雨入りしてからというもの、雨が増えてジメジメする季節になってきました。私はジメジメ感は苦手ですが、雨自体はそこまで嫌いではありません。最近では台風3号が日本に接近し、一部地域では大雨による被害が出ていたことも報道されていました。こうした雨のニュースを見ていると、必ず目にするのが「1時間あたりの雨量」ですね。5mmとか10mmとか言われても私は正直わかりませんが、アナウンサーが「10mmの激しい雨」など補足をしてくれることでなんとか理解しています。実際には、1m×1mの箱に雨水がたまった量を深さで表現しているため、mmという単位になるんだそう。こういった降水量の観測は、日本国内の約1300か所に設置されている気象観測所で行われおり、それらのデータは10分おきに気象庁の地域気象観測センターに送られています。観測しているのは降水量だけでなく、気温や日照時間などの気象データ全般です。この「アメダス」という名前は、一度は耳にしたことのある方は多いのではないでしょうか?

そこで本日は、このアメダスに様々な気象計を提供している「明星電気株式会社」をご紹介致します。同社は降水量、風向風速、気温、日照時間などの計測計を、1974年の観測開始から納入し、以来30年以上システムを提供している総合観測システムメーカーです。同社は天候観測だけでなく多くの分野で計測機器に特化した製品を提供しています。地震分野においては、MAPSという独自の地震対策システムも提供しています。商業施設や工場、高層ビル向けの製品で、気象庁の発表情報+MAPSによる「安全可否の判断」を提供することで、人員の安全な誘導や生産ラインの停止・再稼働をサポートする製品のようです。

日本は地震が多く、かつ科学技術の発達した国ですから、こうしたシステムを作っていくべき国といえると感じました。

こんにちは。

唐突ですが、チーズケーキが食べたい今日この頃です。実家にいれば製菓用品が揃っていますし、自分以外にも食べる人がいるので、自分でつくってしまうという選択肢もあるのですが、一人暮らしの今の環境だとなかなかそうもいかず、どこかで買ってきてしまうのが無難な気がしています。しかし難点なのが、ケーキに限ったことではないですが、一人きりで食べてしまうと、味気なさを感じ、どうも楽しみきれないということです。そんなの誰か誘えばいいじゃん!と、思うかもしれませんが、私の場合、お酒の付き合いがメインで、誰を誘えば良いのかわかりません(お酒も好きなので、それはそれでうれしいのですが笑)。誘ったらものすごく喜んでくれるだろう人の心当たりもなくはないのですが、住んでる場所が遠く、誘えません。日中お茶して、夜はお酒というフルコースでも大歓迎なので、誰かいないかな。。

とりあえず、私の話はそれくらいにして、本日は洋菓子店として有名なモロゾフ株式会社についてご紹介します。モロゾフ株式会社は、1931年に創立された「神戸モロゾフ製菓株式会社」が起源となっている企業です。創立の翌年には、バレンタインチョコレートを発売し、その4年後には英字新聞の”ジャパンアドバタイザー”で日本初となるバレンタイン広告の掲載をしました。このように数年間で事業を次々に行っているスピード感にもちろん驚きですが、その間の1932年に企業のイメージとは異なるピロシキを日本で初発売したという内容にはより一層驚きました。現在では、チーズケーキやプリンなどをはじめとした多種多様なスイーツを販売しており、企業内でも7つのブランドを持つほどのこだわりを持っています。季節に応じた商品も販売しており、時期による変化を楽しむこともできます。
私の中では、「モロゾフ=チーズケーキ」というイメージが強いので、改めて調べてみて、他の商品についても食べてみたくなりました。スイーツ好きには魅惑の企業です!

こんにちは。

日本は世界の中でもトップクラスに「座っている」国だそうです。
世界20か国を対象にした調査では、平日の総座位時間では日本が一番長い400分超でした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00000502-san-hlth

長く同じ体制で座っているのは健康に良くないらしく、肥満、糖尿病、脳血管疾患、認知症などに罹患(りかん)するリスクが高まり、寿命が縮まる可能性を指摘する専門家もいるそうです。
仕事柄座りっぱなしのことが多いので(休日も座ったり寝たりしてばかりですが。。)、意識的に体を動かしたり、席を立ってみることをしたいと思いました。

ということで本日はイスなどの家具を販売している企業をご紹介しようと思います。
株式会社島忠は家具・インテリア雑貨(カーテン・カーペット・インテリア小物ほか)の販売を行う小売業、ホームセンター商品(日用品・園芸・ペット・木材・金物ほか)の販売を行う小売業を主な事業として行っている企業です。
埼玉を地盤として関東・関西で展開しており、島忠ホームズといえば聞いたことのある人も多いと思います。

ホームページをみてみたところ、島忠ホームズでは家具・インテリア用のARアプリをリリースしており、家具やインテリアを選ぶ際に実際にその家具を置く空間にARで試し置きすることができるそうです。
たしかに、家具を選ぶ際に自分の部屋をイメージに合うように買うことは良くありますが、実際に目でマッチするかどう確認できるのはうれしいですね!

また、創設60周年を迎える島忠では、60周年記念と題して、人気家具のオリジナルカラーバリエーションの限定モデルを販売しているそうです。
引っ越しを考えているので、新しい部屋の家具をぜひ見に行きたいですね。。

こんにちは。

今日のネタ探しでは、米国の新聞社で情報化社会に適応できたか否かによる明暗が明確になっている、という記事を見かけました。

NYタイムズは、現在の電子版会員数である450万人を、2025年までに1000万人にするという目標を掲げています。現在も月4万人以上のペースで有料読者が増加しており、16年秋のトランプ大統領当選直後からの報道需要の高まりに乗り、2020年までに設定していた電子版購読料などのデジタル事業売上高の目標値を9割方達成したそうです。優秀な記者のみを採用する実力主義と、付加価値の出せない情報は切り捨てる方針で記事の質を高め、同時に無料記事の量を半減させることで、電子版の有料読者数を確保しているようです。
一方で、USA TODAYなどを発行するガネットは、電子版の特徴として記事や支局の共有など規模についてのメリットを挙げている程度で、独自の戦略が乏しく、ネット上で無料で読める情報との違いを出すことができていないと分析されています。NYタイムズが収入全体の6割を購読料で占める中、ガネットは逆に6割が広告収入であり、その額は期ごとに減少しているそうです。

というわけで、今日はペーパーレス化と絡めて電子政府関連銘柄のひとつである、株式会社情報企画を紹介したいと思います。
株式会社情報企画は、金融機関向け信用管理ソフトのパッケージを開発・販売している企業です。主要顧客である金融機関に対して、信用リスク管理に関する業務支援システムのパッケージの企画・開発・販売・カスタマイズ及びコンサルティングまでを行うシステムインテグレーション事業を主事業とし、またシステムインテグレーション事業にて販売したシステムの保守、データ提供等のメンテナンス業務を行うシステムサポート事業も手がけています。

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