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こんにちは。

先日、アップルのWWDC 2013基調講演が行われ、iOS7などが発表されました。
毎回あっと驚く内容を用意してくるなーと思うわけですが、
iPhone5Sがだいぶ先になりそうなのが残念でもあります。

さて、それとはまったく関係がないのですが(笑)
今日は社名に”アップル”のつく上場企業をご紹介したいと思います。

アップルインターナショナル株式会社です。
自動車販売業界に属しており、車買い取り専門店「アップル」が有名です。

事業としては、中古車の買い取りと販売、新車の販売の他、
中古車の輸出も行っており、中古車輸出においてはパイオニア的な企業です。

特に中国への輸出に力を入れており、中国に店舗も持っています。

そのほかに自動車販売業界に属す企業としては、
ATグループ
日産東京販売ホールディングス
ガリバーインターナショナル
などがあります。

最近CMでよく聞く、バイク王も、株式会社バイク王&カンパニーとして上場しています。

中古車販売のページを見ていると、自分でも車が持てそうな気がしてきます。
まだちょっとはやいですが!

今日はこのへんで。
ではでは。

こんにちは。

最近キャッシュカードを使ってコンビニでお金をおろそうと
思ったら、読み取りできずお金を取り出せませんでした。
最近ちょくちょくこんなことがあったので、
今日銀行に行って聞いてみました。
ICチップがおかしくなったのでは、とのこと。
コンビニATMではICチップの情報を読み取って
取引がされるみたいです。なるほど~。。
新しいカードが届くまでしばらくかかるそうですが、
磁気を読みとって取引ができる機械のほうで出し入れが可能だとか。

ICチップって銀行のキャッシュカード然り
免許証や携帯だったり、色々なものに入ってますよね。
今は学生証に入っているところもあるようです。
2001年に日立製作所が開発したICチップは
0.4mmの角チップで、肉眼ではほこりと間違えてしまうかも、
というくらい小さいです。
もう10年以上前のことですから今の技術は
どうなっているのでしょうか。。恐ろしいですね~

kmonosのICチップ・カード業界の分類によると
この業界ではパナソニックソニー東芝が上位3位でした。
ソニーのfelicaは2011年のニュースによると
次世代のfelicaICチップを搭載したICカードだとか。
セキュリティの暗号化や認証方式が以前より難しくなったとか、難しいことが書かれていました。
気になる方は調べてみてください。笑

それでは~。

こんにちは。

アスクルが個人利用者向けに展開している、LOHACO(ロハコ)という通販サービスをご存知でしょうか。
このサービスで、医薬品の取り扱いも始めるというニュースを見かけました。

政府の成長戦略として。医薬品の通信販売の解禁は表明されていましたが、
大きな動きが出てきたようです。

現在、通信販売で医薬品を取り扱っているのは、ケンコーコムを除けば、中小の薬局が多いそうです。
ですが、アスクルの参入を受けて、今後は大手ドラッグストアの参入が加速すると予測されています。

医薬品と言っても、通信販売なら第2種までだろうと思っていましたが、
今後は第1種を取り扱うこともできるようになるそうです。
薬局による時間が無さそうでも、ネットで注文しておけば家に届く。
これは間違いなく便利です。    
医薬品販売の仕組みが大きく変わっていく時なのかもしれません。

今日はこのへんで。
ではでは。

こんにちは。
東京では、ここ数日空梅雨が続いていましたが、昨日からようやく雨が降り梅雨らしくなってきたきました。

本日は、株式会社ゼンリンについて紹介させて頂きます。
ゼンリンは、住宅地図を日本全国で展開し、その住宅地図はGoogleMapやカーナビなど幅広く利用されています。私たちにとって大変身近な存在になっているゼンリンの住宅地図なんですが、実はこれほど精密に住宅地図を作っている地図は実は世界でも日本だけなんです。国際学会などでゼンリンの住宅地図を紹介するととても驚かれます。

もともとは観光ガイドの地図として1949年からスタートし、1994年からデータとして住宅地図が整備され始め、住宅地図には一棟一棟に所有者名や居住者名まで表記されています。これらのデータは
ゼンリンの調査委員が直接現地を訪問し、確認されながら作成されています。

また、GIS事業では地図上に建物ではなくポイントデータとして建物のデータを作成し可視化させて、様々なマーケティングの商材などにも力をいれられています。

近年オープンストリートマップなど、世界のユーザーが地図を作り上げていくような仕組みが生まれ、無料で使えるような環境になっている地図の業界。

さらに地図とビッグデータを活用したGISの分野など、地時代も技術も図を取り巻く環境は大きく変化しています。

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