» 小ネタ!のブログ記事

こんにちは。
昨日はスーパーカップの記事を書いていたら食べたくなってしまったので、
夜に会社の人たちとスーパーカップの会をやりました!
カップアイスのトップを走るスーパーカップは、やっぱりとても美味しかったです。
(先輩のおごりだったので余計に・・・笑)

さて、これからますますアイスが美味しく感じる季節となりましたが、
それとともにエアコンなどの暑さ対策も本格化してきますね。
そうすると気になるのは電気代。
エアコンの使用はなるべく控えようとしても、やはり限度があります。
外出する日中は部屋のエアコンを切り、帰宅したらフルパワーで一気に冷却、
という方が多いのではないでしょうか。

しかし!
そんな必要最低限のピンポイント使用で、一見省エネのようなこのエアコンの使い方。
実はもしかしたら、消費電力は余計にくっているかもしれません。

『猫のためにエアコンをつけっ放しにしたらむしろ電気代が下がった!!』(外部リンク)

この記事によれば、上記のようなピンポイントフルパワー稼働よりも
長時間弱稼働の方が電力消費が抑えられる場合があるとのこと。
(※日当たりや気密性などの条件によりますので一概にそうとは言い切れません。)
他にも風を使ったり、フィルターを掃除したりすることで効率的に体感温度を下げ、
その結果電気代も下げることができるそうです。

記事で例になっている方のように猫などを飼っていない場合だと
もったいなく感じてしまいますが、省エネで料金も抑えられるなら
こちらの使い方の方がいいことは言うまでもありません。
試してみる価値は十分にありそうです!

ちなみに空調機器業界に属している企業は、
日立製作所をはじめとした19社です。

では、今日はこの辺で^^

こんにちは。
関東でも長かった梅雨がようやく明け、いよいよ本格的な夏がきましたね。
今日はいままでとは段違いにあつくて驚きました。
こんな日はアイスが食べたくなりますね。

日経新聞の今日の記事によると、6月のカップアイスの売れ行きは明治の「エッセル スーパーカップ 超バニラ」だそうです。
スーパーカップは発売20年の、超ロングセラー商品。夏の定番の一つですね!

ところでこのスーパーカップ。
上記にあるように、正式名称は「エッセル スーパーカップ 超バニラ」です。
多分誰もが疑問に思ったことがある(むしろおなじみすぎて気に留めることすらなかったかも・・・?)であろう「エッセル」というフレーズは一体なんなのか!?
この謎を追及してやる・・・!と思ったら、公式サイトにしっかりと紹介されていました。

『シッテル?エッセル!』(外部リンク)

「Excellent」+「Essential」=「Essel」
皆に愛されるようにとの願いを込めた造語の通り、スーパーカップはアイス界を牽引する商品となりました。

ちなみに明治は明治ホールディングスの子会社です。

ではではまた明日!

こんにちは。
いつも小ネタではできるだけ面白い・明るいニュースをご紹介するよう心掛けています。
今朝も何かないかと探していたら、出てきました、こんな記事。

『長期旅行や出張時に持っていくべき「パンツの数」の最適解がサクッとわかる早見表』(外部リンク)

見出しが目に入った時にはクスッとしてしまいましたが、よく考えてみたらかなり実用的なんじゃないかと気づきました。
この記事には二つの早見表が載っていて、一つが「パンツ数と日数による、洗濯数のグラフ」、もう一つが「パンツ数と日数による、洗濯までの日数」。
こんなの準備する時に自分で計算しなさいよ、と言われてしまったらまあそれはごもっともなんですが、こういうのっていちいち計算するのが結構面倒だったりするんですよね (かなりものぐさな人間なもので・・・)。
準備はパンツ以外にも考えなくてはいけないことが多いし、この表があれば少しでも時間短縮できます!
記事に早見表のPDFファイルがダウンロードできるサイトも載っているので、興味のある方は覗いてみてください。

上場企業のうち、主に下着を製造・販売している企業では、ワコール、シャルレ等が特に有名かと思います。

これから夏休みなどで旅行に出かける機会も多くなると思います。
この早見表で、更に充実した旅行にしてください!笑

では、今日はこの辺で。

こんにちは。
ヤマハが、鍵盤ハーモニカの「ピアニカ」を30年ぶりにモデルチェンジするそうです。
プラスチック部分を薄くすることによる軽量化、演奏用パイプの長さ調節機能などの改良を加えます。
ヤマハの鍵盤ハーモニカのシェアは5割前後ですが、少子化によって市場が縮小しているため、今回の改良でシェアアップを図っています。

では、なぜ鍵盤ハーモニカが小学校の音楽の授業で扱われているのでしょうか。
こんなページを見つけました。

『なぜ、小学校ではたてぶえやピアニカなどのマイナーな楽器を習うのですか?』(外部リンク)

なんだかリコーダーや鍵盤ハーモニカを冒涜するような質問ですが(笑)、そこは回答者がしっかりと名誉挽回しています。

なぜリコーダーや鍵盤ハーモニカなどの楽器が小学校教育に取り入れられているか。
学習指導要領に書かれているから、と言ってしまえば身も蓋もありませんが、そうなった理由はとても納得のいくものに感じました。

回答者の挙げたリコーダーと鍵盤ハーモニカの特徴は以下の4つ。
——
1. メンテナンスフリー
2. ABS樹脂製
3. 電気を使わない
4. 吹けばまず正しい音階がすぐ出る
——
詳細は上記のページをご覧いただきたいのですが、個人的には2.にとても納得しました。
小学1年生のクラスで教鞭をとっている友人の話を聞いていると、子供がいかにやんちゃで予測不可能な行動をしでかすかということを身に染みて感じるので・・・
これはかなり重要なポイントだと思います。

わたしは楽器に関して無学なのですが、質問者の言うギターなどを買おうと思ったらもっとお金がかかるものなんじゃないでしょうか。
こう考えると、素材・価格・扱いやすさ等、どちらの楽器も申し分ありませんね。

ではでは、今日はこの辺で。

アーカイブ

Kmonos(クモノス)ブログについて

2026年10月
月 火 水 木 金 土 日
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031