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皆さんこんにちは!本日は株式会社ココスジャパンについてご紹介致します。
株式会社ココスジャパンは、ファミリーレストラン「ココス」やその他のレストランの経営やココスの経営管理指導、食材の製造・物流業務を事業として行っております。
元々「Coco’s」はアメリカが有しているチェーンレストラン事業のブランドネームであり、アメリカンスタイルの食事を提供していたのだそうです。
それが日本で多数の店舗を展開していくにあたり、ハンバーグなどを中心とする日本型のファミリーレストランへと変わっていきました。

株式会社ココスジャパンが主なスポンサーを行っている番組の一つに「ドラえもん」があります。
また、ドラえもんはココスのイメージキャラクターに採用されています。
ココスでは誕生日に誕生祝のサービスを行っているのですが、誕生祝のサービスの一環としてドラえもんグッズも貰えます。
店内にハッピーバースデーのBGMが流れ、デザートが運ばれてくるのだそうです。
誕生祝のサービスの一環として、大きなドラえもんのぬいぐるみと記念撮影ができます。
何度かこの誕生祝のサービスを見かけたことがあるのですが、周囲にいるお客様が手拍子や拍手をすることもあり店内がとても賑やかになって楽しそうでした。

ドラえもんグッズのみは小学生以下限定だそうですが、記念写真とデザートは大人でも利用可能だそうです。
友人の誕生日のサプライズに使う機会があったら是非使ってみたいと思いました。

みなさんこんにちは

みなさんはこれからの高齢化社会に必要なシステムについて考えたことはありますか?
私は学校の授業の時に高齢化に伴ってどのようなシステムが必要になるかをディスカッションする機会がありましたので
様々な意見を出し合ったのを覚えています。
特に高齢者の介護について話し合っていました。話し合っていた議題の主軸になっていたものは見守りシステムについてでしたが、介護ロボットについて取り上げようか最初の段階で議論したのを覚えています。
見守りシステムについてはある程度調べたのですが、介護ロボットについてはあまり調べていなかったこともあり、今回調べていたところ、株式会社安川電機にたどり着きました。

安川電機はサーボモータをはじめとして制御機器や、インバータの製造販売を行っています。
これらの技術を生かして様々な業界へロボットを製造、販売も行っています。
ロボットの主力は工場などで使われる溶接用ロボットや組み立て用ロボットをはじめとして、医薬品開発、製造などに使われる。バイオメディカルロボットも製造しています。
高いロボット技術を生かして、近年医療現場で使用されるリハビリ補助をはじめとした補助用のロボットの製造を行っているようです。
医療系のロボット事業については、まだまだ始めたばかりの事業のようなのでこれからの進出が非常に楽しみです。

非鉄金属

| 小ネタ! |

こんにちは。

今週は非鉄金属業界を中心に見ていこうと思います。

非鉄金属とはその名の通り鉄とその合金である鋼以外の金属の総称です。という説明を見て「なるほどね」と思う自分と(合金ってなんだっけ・・?)と思う自分がおります。

合金は純金属に対して用いられる言葉で、一種類の金属かそうでないかの違いとのこと。思ったよりもそのままの意味でした。そして鋼は鉄に炭素を加えたもの(0.02%~2%ほど)であり、強靭さと加工性に優れているとのことです。構成要素のほとんどが鉄だから非鉄には含まれないとということのようです。

そんな非鉄金属業界から本日は株式会社三ツ星を取り上げてみようと思います。名前が素敵なので!

三ツ星は電線、プラスチック成型、高機能チューブを三つの軸としています。電線が非鉄金属業界の要素のようです。が、なんだか高機能チューブが気になります。チューブに高機能を求める…?というか、チューブは高機能になれるのかという疑問が湧き上がります。

個人的に「チューブ」といわれると思いつくのは水冷PCか、庭に水を撒くホースくらいです。というイメージで高機能チューブの項目を見てみたところ、どうやら実験で使うようなチューブがメインのようです。

チューブ一本取ってもこんなにいろいろあるのか、とこだわりを感じます。比較表を見てみるとどうやらラムフロンシリーズのSUPER-HS-205が超高性能っぽいような印象でした。

タクシー業界とAI

| 小ネタ! |

こんにちは。今回は、株式会社ソニーについて紹介致します。

タクシー会社とソニーなど9社は31日、人工知能(AI)技術を活用したタクシー関連サービス事業の準備会社「みんなのタクシー」を設立したと発表しました。ソニーと同グループの決済サービス会社と、グリーンキャブ、国際自動車、寿交通、大和自動車交通、チェッカーキャブ、東都自動車、日の丸自動車のタクシー7社が参画します。ソニーが持つAI技術を活かし、タクシー会社7社が所有する1万台のタクシーへ、需要予測などを提供。リアルタイムでタクシーの必要数が増加しそうな場所でタクシーを多く待機させるなどが可能となります。
都市部においては電車やバスの利便性が高くなっていること、また日本の人口が年々減少していく中においてはタクシー
利用率が減少傾向にあります。タクシードライバーの高齢者で従業員不足という傾向にもあります。
AI技術を活かし、タクシー利用者が多い場所を特定して、必要な台数だけタクシーを集めることができれば、大いにこの問題を賄えます。また、AI技術で電車の情報も取り込めば、この路線で遅延している為、利用者が増大することも常に予測できます。ソニーは今後のタクシー業界において、大きな力になるのでは。

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