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靴流通センター

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こんにちは。

最近靴を買いました。もともとあまり靴にこだわりがなく、適当な気に入ったものを一足ずつ履きつぶしていくスタイルだったので、靴を買いに行くことのは一年に一回程度でした…。

しかし、最近になって「もしかして毎日同じ靴履いてるのってダサいのでは…?」とハッとして、靴を買いに行こうと決めました。
昔から靴を買うところといえば、僕の中では東京靴流通センターです。

そしてその靴流通センターを経営しているのが、株式会社チヨダです。

株式会社チヨダは1936年、東京杉並区高円寺に「チヨダ靴店」の名前で最初の店舗を開店します。その後30年で100店舗まで拡大することに成功し、1977年には東京靴流通センターの前身となる「東京靴卸売センター」のブランドを開業しました。

この「東京靴卸売センター」は今も続く低価格路線で人気を博し、なんと1989年には全国1000店舗を達成します。

最近では、従来の低価格ブランドに加え、大人のためのスニーカーセレクトショップ「Northbrook」や、今までのイメージとは違った最先端のトレンドを取り入れたシューズショップ「SPC」なども展開しており、様々なニーズにこたえるブランド展開をしています。

店舗で買う時も、ついついamazonなどと価格を比べてしまうのですが、靴流通センターで見たときは店頭の価格とネットでの価格がほとんど変わらなかったうえに、2足以上のまとめ買いで20%offという出血大サービスすぎて訳の分からない割引をしていたので、思わず買うつもりのなかった2足目も買ってしまいました。

手軽なIoT

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こんにちは。

毎日のようにIoTに関するニュースがあって、どれも面白そうではあるのですが今日はサン電子を取り上げます。

サン電子は本日「おくだけセンサーソリューション」の展開を始めました。「おくだけセンサーソリューション」は子機が温度・湿度・照度・加速度・磁気情報を取得、子機が収集したデータを親機がサーバへ送る、という構成でIoT化を実現します。

契約方法にはオンプレタイプ(買い切り)とクラウドタイプ(年間契約)の2種類があり、クラウドタイプだとこの契約だけでIoT化の実現が可能です。

IoTに必要な3つものとして、

  • センサー
  • ネットワーク
  • サーバ(クラウド)

がよく挙げられます。クラウドタイプはその3つを揃えています。

IoTありがちらしいのがセンサーの電源問題です。近くに電源がないために延長コード(ドラム式)+発電機を用意する羽目になった、という話があるほど。。

センサーへの電源供給の根本的な解決は難しそうではありますが、サン電子のおくだけセンサーはボタン電池を使用、外部電源不要で約1年稼働するとのこと。クラウドタイプだと更新時期近辺になるので忘れることもなさそうですね。

外部電源か電池か、根本的な解決は難しそうではありますが、最近は存在感の薄い「透ける電池」をNTTが開発したり、太陽電池による発電で電池不要の貼れるビーコン「パルサーガム」を富士通が提案したりと、様々な試みが見て取れます。

どこに落ち着くのか、落ち着かず常に変化し続けるのか、注目していきたいと思います。

「東京ドーム」

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皆さんこんにちは。本日は「株式会社東京ドーム」についてご紹介致します。

実は東京ドームがそのまま会社名になっていることを今日初めて知りました。
知ったからには調べてみたい!と思ったので、今回は東京ドームについてご紹介します。

東京ドームは家からそこまで遠くはないので、何度か行ったことがあります。
東京ドームシティのジェットコースターがなかなか怖いんですけど結構好きです。
見慣れた市街地を駆け回るジェットコースターは、景色の特別感はないのですが逆に慣れた景色を爆走する感じがお気に入りです。

野球はあまり詳しくないのですが、親戚に連れられてドーム内で観戦したこともあります。
幼い頃であったこととルールが分からなかった頃に見たため「選手の人が近くにいる!」「ボールがすごく高く飛んでる!」くらいの感想しか持てなかったのですが
歓声や煌びやかなパフォーマンスの臨場感は今でも何となく覚えています。
昔は旧後楽園ゆうえんち、後楽園スタヂアムといった名称だったそうです。
後楽園は今でも駅の名前になっているので、馴染みがあります。今の東京ドームは元々競輪場だったそうです。これもまた新しい発見でした。

今ではあまり行く機会がなくなってしまいましたが、また機会があったら遊びに行ってみたいと思います!

人にはヒトの

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みなさんこんにちは

風邪をひくと、おなかの調子が悪くなることってありませんか?
もともと胃腸が弱い人だとちょっとした風邪や体調変化でもおなかの調子を悪くすることはあるかと思います。
私もあまり胃腸が強いほうではなく、定期的に腹痛に悩まされたりしてかなり大変な思いをしていました。
そんな時期によく飲んでいたのが新ビオフェルミンSでした。
これのおかげ化はわかりませんが、なんだかんだ今ではそこまで頻繁におなかの調子が悪くなるといったことはなくなりました。
ということで、本日はビオフェルミン製薬株式会社について紹介しようと思います。
ビオフェルミン製薬は1917年に創業したそうなのですが、創業当初から一貫してビオフェルミンの開発に取り組んできたようです。
他にも、便秘薬や下痢止めといったおなかの調子が悪くなった時にこそといった製品なども数多く販売しています。
おなかが弱い人なんかは新ビオフェルミンSは普段から飲んでてもいいくらいのお薬だと思いますね!

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