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こんにちは。

朝晩の気温が低く、活動的になれない今日この頃です。皆様、体調は崩されていませんでしょうか?今年の秋は、着ているものが長袖になったかと思う暇もないほど、途端に上着を着て通勤通学されてる方が目立つようになり、スーパーやコンビニに行っても、身体の温まる食べ物の品揃えが豊富になったように感じます。今月上旬の暖かさはどこへやら、、
このような状況ゆえに、家でつくる料理もスープ料理が一気に増えました。もともとスープが大好きで、野菜が多く家にある日はスープにしてしまうことが多いのですが、最近はそうでない場合であっても、毎日のようにスープをつくって食べています(連日食べているとまとめてつくってしまった方が良い気もするのですが、その日の気分で具材や味付けを変えられるため、あえて今のところは、つくり置きはしていません)。マイブームは、トマト缶を使ったスープです!トマト缶と鶏肉とその他気分で野菜を入れ、味付けして完成です。手抜き料理ではありますが、この手軽さも魅力だったりする料理です笑 特にトマト缶は、トマト缶は本当に万能かつ、リーズナブルな価格帯のため、私の常備アイテムの1つとなっています。しかし、ふと考えてみると、あまり販売元の企業については知りません。

そこで、今回はトマトや野菜の製品で有名なカゴメ株式会社についてご紹介したいと思います。カゴメ株式会社はトマトの栽培からスタートした企業です。始めに製造した製品は、現在のトマトピューレに該当するトマトソースであったそうです。その後、トマトや野菜を含んだジュースやソースなどの製造販売へ幅を広げ、現在に至ります。企業内には、研究所も存在し、人の健康寿命への貢献を目標に、野菜の栄養・安全性のある原料や技術・価値の実現の3点について、開発、研究を行っているそうです。たしかに、商品を見ていると、食生活の不足を補うような商品やレトルトなどの手軽な商品が多く存在しており、現に私が日々お世話になっているものばかりで、研究が市場価値にしっかりと結びついているように感じます。
企業の方針が、商品やサービスとして具現化されている企業は、生活内の実感としてはあまり多くありません。今回調べてみて、カゴメ株式会社の魅力をまた1つ知ることができ、これからさらに利用していきたくなりました。

こんにちは。

今日はナンバーズの日です。

第01位 4719: 株式会社アルファシステムズ
第02位 3020: アプライド株式会社
第03位 6161: 株式会社エスティック
第04位 7256: 河西工業株式会社
第05位 1770: 藤田エンジニアリング株式会社
第06位 9376: 株式会社ユーラシア旅行社
第07位 2782: 株式会社セリア
第08位 9635: 武蔵野興業株式会社
第09位 3804: 株式会社システム ディ
第10位 8871: 株式会社ゴールドクレスト

当選番号は8362でした。残念。

支援の輪。

| 小ネタ! |

こんにちは。

先週末は、台風19号が日本列島を直撃し、各地で影響が出ているようで、ニュースを見るたび心が痛みます。私の現在住んでいる地区に対しても、近くの河川が氾濫することが予想されるということで非難所がいくつか設置されていました。幸いにも私の住んでいるところは川までの距離がある場所であったため、避難準備はしていましたが、避難するほどの影響は受けませんでした。私の実家の方も、神社への参道が崩れる等の影響で済んだようで、ホッとしています。しかし、今回はたまたま身内が無事であってというだけであり、被災された方の存在を意識から遠ざけてはいけないと、日々感じています。
本日は、今回の台風の被災地に対する支援金を募っている企業の1つ、イオンモール株式会社について取り上げます。イオンモール株式会社は、社会への取り組みとして、寄付や募金、献血、環境整備といった活動を実施しています。これらの活動を文字だけで見てしまうと、多くの企業が実施していることと変わらないように捉えられてしまいそうですが、詳細に目を向けると企業の独自性があることがわかります。特に、寄付活動においては、精算時に発行する黄色いレシートを福祉団体などの名前が記載された専用BOXに投函すると、合計金額の1%と同等の品物がその団体に贈られるという取り組みを行っており、他社にはない、ならではの取り組みがなされています。昨年度のこの取り組みの合計金額は、3,800万円を超えるものであったようで、多くの参加者がいたことがうかがえます。
企業の社会への貢献活動の内容は様々ですが、企業が単独で行うものだけでなく、企業が筆頭となって実施することで、多くの人が活動に関わりやすくなるような内容のものも多く存在しています。それらの活動は、”個人では難しいけれど、何かしたい!”という人々の気持ちを、生かす、繋げるものであると感じています。
私もなかなか支援活動などに参加できずにいるので、微力ではありますが、企業の活動などを入り口として、何か社会貢献をしていきたいと思います。

こんにちは。

今日は、スマートホームの話をします。スマートホームとは、「IoTやAIなどの技術を駆使して、住む人にとってより安全、安心、快適な暮らしを実現する住宅」のことで、近年のIoT普及とともに需要が高まってきた IoT × 不動産の分野です。

最近では、東急不動産ホールディングスを含む東急グループ5社が「Ready for IoT」というキーワードのもと、新たな住まいづくりを始める、というニュースがありました。未来の暮らしのために住宅をスマートホーム対応に準備しておく、という意味だそうで、従来の住宅にありがちなコンセントの不足、タコ足配線、無線LANなどの電波が届かない、などの機器の設置条件の制約を解消し、スマート家電などに対応した環境を整備します。最近のスマートホームズ事情は、家の中を外出先からでも確認できることで介護や育児の負担軽減、家電の音声操作による利便性の向上などにより、よりよい健康状態を目指すことが期待されています。まずは、コンセント数の充足やWi-Fiの届きやすい家造りなどから始めていくようです。

一般的な家庭のコンセント数は確かに現代の生活には少ないように思います。壁のコンセント周りをいじるには資格が必要だそうで、もともと多く配置されてるのはかなり需要が高まります。ルーターやらパソコンやらのIT機器周辺は特にタコ足になりやすいですが、こういった取り組みは副次的にそういったリスクを減らすことにも繋がりそうです。

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