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こんにちは

セールの季節ですが、冬服は控えめにしよう、と新年に誓いました。。。
そんなこんなで今日はヤマトインターナショナル株式会社について。

ヤマトとつくので運輸の会社と関係あるのかしらと思いましたが、
実はそうではありません。
完全にアパレルの会社で、クロコダイルやAIGLEを展開している会社なのです。

このヤマトインターナショナルの東京本社ですが、
建築家の原広司さんが設計したもので、とても個性的な外観です。
しかも環七沿いから見えるんです。そういえば見たことがあるかも。
大田区平和島の環七を通る際はぜひ、見てみてください。

ということで今日はファッションかつ建築な話題でお届けしましたー。

あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします。

今年のお正月は、例年になくアクティブで、中国は四川に
遊びに行ってきました。
そんなにアクティブじゃないじゃない、と思われる方もいるとは
思いますが。。。いつもは寝正月ですからねえ。

海外に行くと、国民性やら、習慣やらの違いに驚いたりしますが、
びっくりしたのが街ゆく人がみんな、小さいゴミやたばこの吸い殻を
ポイポイ捨てていること。
なのに、道路はゴミがないこと。

ようするに、ディズニーランド(オリエンタルランド)みたいなもので、
きちんと清掃員の方がいて、落ちたごみをすぐに掃除していくのです。
これは、シンガポールなどでも同じだそう。

帰国して、そんなことをぼんやり考えていたら、ツイッター上で
現役中学生の男子が、「学校掃除ってあんまり要らない気がする。
生徒じゃなくて業者が掃除すれば学校ももっときれいになるのに…」
と発言して話題になっていることを知りました。
上記の発言は賛否両論あるようですが、
(その通りだ!とか、掃除も教育の一環、とか)
中国では少なくとも、清掃の仕事があることは、「いいこと」なのかも、と
思ったのも事実。
いろんな考え方や状況がありますよね。

さて清掃請負事業を主としているのは、ビルメンテナンス会社である
株式会社白青舎
10年後の中学校では、生徒ではなくて、掃除のプロが教室を掃除している、
なんてこともあるかもしれないですね。

はじめまして!
インターンシップでお世話になっている大学4年です!

学生の皆さん、また社会人の皆さんは学生の頃の冬休みをどのように過ごしていましたか?
僕は冬休みと春休みは毎年スノーボードに行きます。
東京の喧騒から離れて山で過ごすのって凄く癒されます。
ところで雪には音を吸収する働きがあるのをご存知でしたか?
山の頂上はほぼ無音なので、まるで別世界にいるような気持ちになります。
それもまたスノーボードの醍醐味だったりします。

ここで僕が好きなゲレンデを紹介します。

それは長野県にある竜王スキーパークです。
ここは、日本スキー場開発(日本駐車場開発の子会社)が
竜王観光株式会社を買収しました。
このゲレンデは、初心者から中級者向けに楽しめるコースで形成されているので、
初心者でも怖がらずに楽しめるところが特徴です。
ちなみに僕は3年前、ここでスノーボードを覚えたという思い出のゲレンデです。

もう一つは新潟県にある上越国際スキー場です。
こちらは初心者から上級者まで幅広い方が楽しめるコースで形成されています。
大会も開かれるので、プロの技を見に行くのもまた面白いんです!

竜王で滑れるようになったら、
次は上越国際といったようにステップアップしていくとスノーボードをもっと楽しめますよ!

これから寒さが厳しくなっていきますが、
ウィンタースポーツにチャレンジしてみるのもいいかがでしょうか。

今日は仕事納め!
すっかり年末気分です☆こんばんは、あいぼです。

さて、年末といえば忘年会ということで、
最近私の大注目なお店が、ダイヤモンドダイニングが展開するお店。
全国で展開しているのですが、渋谷でいえば、「あくとり代官鍋之進」とか
「日本全国、豚三昧。 三年ぶた蔵 渋谷豚舎」などを展開しています。

このようにダイヤモンドダイニングは、ユニークなネーミングのお店が多いのですが
じつはこのようにユニークなお店が全国に100店舗以上あるんです(;゚Д゚)!
(くわしくは「100店舗100業態、という偉業」で!)
違うコンセプトのお店が100店舗以上あることだけでも、
特徴的ですがもう1つおもしろい特徴があります。
それは、1つのビルにダイヤモンドダイニング系列のお店がいくつも入っていること。

ダイヤモンドダイニングのお店は、山の手線沿線や駅にとても近いなど
とても交通の便がいいのですが、当然、土地代も高いですよね?
なので、なるべく余計な経費をかけないように退却した居酒屋の跡地など
をそのまま居抜きで使ったり、ビル内の厨房を1つにして人件費や応援をしやすい環境にしたりと
工夫をしているのだそうです。

同じビルでも全くちがうコンセプトなら、全然飽きないですし店舗的にも競合しなくていいですよね!

来年こそは、ayacaさんがきっと「あくとり代官鍋之進」に付き合ってくれるはず(笑)

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