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こんにちはー!hikaru です。

さて、今日はインターネットの話題。
6/6 から、World IPv6 Launch というものが始まっています。

IPv4 という、インターネット上の住所を表す番号を
使いきってしまう期限が迫っており、これから新たにインターネットが
発展できなくなるという問題が起ころうとしていました。

住所の番号の数を大幅に増やした、IPv6 というものが以前からあったのですが、
これに対応するには、ネットワーク用の機器を交換する必要があったり、
そもそも IPv4 の住所をすでに持っている人は問題なく通信が行えるので、
なかなか普及がすすんでいませんでした。

そこで、IPv6 の普及を目的に国際組織の Internet Society が主催するイベントが、
World IPv6 Launch なのです。

IPv6 は、番号の桁数が大幅に増え、事実上なくなることがないので、
ひとつひとつの家電等をインターネットにつないでコントロールすることで、
大幅な節電が狙えるという話もあります。

実は去年にも、IPv6 のテスト飛行と称して、World IPv6 Day という一日限定の試みがありました。

今回は日本の企業も多く参加しており、
・ソニー
・フリービット
・KDDI
・ヤマハ
などの上場企業が見られました。

これからも、インターネットがどんどん便利になるといいですね!

それではまた!

こんにちは、aicoです。

今日は会社でアイスを買ってもらっちゃいました♪
私は甘いものを食べるとちょっと気持ち悪くなってしまったりするのですが、
少し食べるくらいなら甘いものはおいしいし疲れがとれるしいいですよね♪

さて、今日はあま〜いお砂糖を作っている上場企業、日本甜菜製糖株式会社を紹介します。

日本甜菜製糖は北海道を生産拠点に砂糖を作る製糖事業を行っている上場企業です。
日本甜菜製糖はビート糖(甜菜糖)と呼ばれる砂糖で国内シェアトップを獲得しています。

お砂糖は実はサトウキビを原料とするものとテンサイを原料とするものの2種類あります。

一般的な白砂糖、黒砂糖などの砂糖のほとんどはさとうきびを原料にしていて
ケーン糖とも呼ばれています。
テンサイはビート、さとうだいこんとも呼ばれる植物でカブのような形をしています。
日本甜菜製糖がシェアを獲得しているビート糖(てん菜糖)とはテンサイを使った砂糖のことです。
一般的な白砂糖に比べ、うっすら茶色いのが特徴。

さとうきびを原料とする砂糖は分解する過程が短くすぐに血糖値が上昇します。
その反動で血糖値が下がるのも急激に起こるため砂糖は体温を下げると言われているそう。
一方、てん菜糖はゆっくりと消化されるため血糖値の上下も緩やか。
また、おなかの調子を整えるビフィズス菌の栄養源であるオリゴ糖を含んでいるため
おなかにいいお砂糖と言われていてマクロビオティックなどの食事によく使われています。

でも健康にいい=甘くない…?と思ってしまいますよね。
私も使ったことがあるのですが、
実際に使ってみると甘さは普通の砂糖とあまり変わらないような気がしますよ。

とはいえ、お料理に使う程度の量では健康面ではあまりかわらないのでは?とも思うので、
用途や好みによって使い分けつつ何事も取りすぎないことが一番なのかなと思います。

では、また明日〜♪

こんにちはー!hikaru です。

突然ですが、僕はご飯・味噌汁の朝食が大好きです。
パンも好きなんですが、朝食で食べるのはなんかダメなんです。

さて、今日は即席の味噌汁についての話題。

みなさんは即席味噌汁は食べますか?
僕は、家で突然、味噌汁だけ飲みたくなる時があり(笑)、
そういうときには即席のものを飲んでホッコリとしています。

即席味噌汁はどんなメーカーが作っているんでしょう。

まず浮かぶのが株式会社永谷園の「あさげ」。
あさげだけでなく、「ひるげ」「ゆうげ」もラインナップにありました。

調べてみると、他にも、
・しじみ 70 個分のちから
・みそ汁太郎
・減塩みそ汁
・おみそ汁の大革命
・冷え知らずさんの生姜
・具も生タイプみそ汁
などの即席味噌汁が、永谷園から出ていました。

また、マルコメ株式会社 (非上場)、旭松食品株式会社、
セブンプレミアム (株式会社セブン&アイ・ホールディングス)
などの即席味噌汁もよく見かけますね。

書いてたら味噌汁飲みたくなってきたなあ。
それではまた!

こんにちは、徳田です。

今日は北欧の家についてお話したいと思います。

「北欧の家」と言えばスウェーデンハウス株式会社やフリージア・マクロス株式会社が手掛けているような「木でできた家」というイメージが強いのではないでしょうか。
私は約6年間スウェーデンに在住していましたが…正にその通りです。

「木の家」という認識で間違いありません。

しかし一度日本のスウェーデンハウスに訪れた際スウェーデンのものとは違い日本のものは大分家の作りがしっかりしている印象を受けました。
それもそのはずです。
スウェーデンは地震とは無縁の国のため、住民自ら自然の木を使い家のリフォームを行っているのです。
積水ハウスのように耐震性能の高さを売りにする企業が増えている日本では考えられない光景ですね。

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