» 小ネタ!のブログ記事

こんばんは。
夕方になるとだいぶ暑さも和らぎますね。
去年のことはあまり覚えていませんが、なんとなく、年々暑くなる
という声もよく聞くし、実際そんな気もしますよね。
なので、巷では(どこだろう。笑)北海道のスキー場等に、夏に旅行に
行くケースも増えているんだとか。
避暑。いいですね。

北海道は一度も行ったことがないので、夏でも冬でも行ってみたいのですが
運転できないため、ちょっとひるんでしまうところもあります。
でもよくよく考えてみれば、タクシーやバスなどをうまく使えばいいのかも。
北海道中央バス株式会社は、北海道小樽市に本社を置きバス事業を行う会社で、
略称は「中央バス」。

北海道の住民の足である路線バスは、同社が道内の3割を占めているほか、
札幌を中心とした各都市への都市間高速バスなどもあり、まず飛行機で
札幌に行ってしまえば、そこから都市を選んで移動もできますね。
私が行きたいのは断然札幌と帯広!

スキー場の運営もしていますし、北海道に行ったら絶対中央バスのお世話になろう!
と決めました。
さて、行くのはいつにしよう。。。8月に涼みに行きたいな。

それはまた明日!

こんにちは、aicoです。

今日は太陽ホールディングス株式会社を紹介します。

太陽ホールディングスは塗料・インキ業界に属し、
ソルダーレジストで50%の世界トップシェアを獲得している上場企業です。

ソルダーレジストとは、ケータイやパソコンなどの電化製品の部品である
プリント配線板に使われているインキです。

プリント配線板とは電化製品に入っている緑色の板みたいなやつです。
表面には銅箔などで出来た電子回路が作られています。
みなさんも、学校のはんだ付けの授業とかで見たことあるのでは??
はんだ付けによって電子部品が固定され、
部品と部品の間で電気が流れる配線の役割をする電化製品にとって主要な部品の1つです。

ソルダーレジストはプリント配線板の表面に塗られている緑色のインキです。
ソルダー(SOLDER)とは「はんだ」、レジスト(RESIST)とは「耐える」という意味。

不要な部分にはんだが付着しないようにはんだ付けする箇所に以外に塗られています。
回路を作ったり電子部品を固定するために行われるはんだ付けの260度近い熱にも負けない、
まさに「はんだに耐えるインキ」です。

それ以外にも、ほこりや熱から回路を保護したり、
回路以外の部分に電気が流れないよう電気を絶縁したりもします。

プリント配線板が緑色なのは表面に塗られているソルダーレジストが緑色のインキだからです。
ソルダーレジストを塗る前の配線板は白っぽいクリームっぽい色をしているようです。

ちなみに、なぜ緑なのかなー?と思って調べてみたのですが、
安いからとか目にやさしいからとか、傷が見つけやすいからなどなど
色々でてきましたが結局理由はよくわかりませんでした。。
海外製品には赤色や青色など他の色も使われているそうで、必ずしも緑色というわけではないようです。

では、また明日♪

こんにちは。

寝る前に、ウイスキーとコカ・コーラを割って飲むのに
ハマっている hikaru です。
飲んでしまうと翌朝の寝起きが最悪なので、
やめないと、とは思ってるんですが…笑

さて、コカ・コーラの原液のレシピが極秘で、どこかの銀行の
金庫に眠っている、という話は有名ですね。

アメリカのザ コカ・コーラ カンパニーで作られた
その原液は、世界各地のボトリング会社 (ボトラー) に供給され、
そこで薄められ、炭酸で割り、瓶詰め・缶詰めして販売されます。

日本のボトリング会社は日本コカ・コーラ (非上場) だと思ってたんですが、
これはザ コカ・コーラ カンパニーの孫会社で、企画・開発・マーケティング・
原液の製造を行なっています。

日本のコカ・コーラのボトラーは十数社あるのですが、
上場企業は、以下の 4 社です。

・三国コカ・コーラボトリング株式会社
・北海道コカ・コーラボトリング株式会社
・コカ・コーラウエスト株式会社
・コカ・コーラ セントラル ジャパン株式会社

ちなみに、コカ・コーラの名前の由来は、
コカの葉とコーラの実を使っていた事が由来ですが、
法律で禁止されるまでは、麻薬成分のコカインが少し入っていたそうですよ。
ひょえー。

ちなみにちなみに、「マクドナルドにコカ・コーラの原液が
無償提供されていて、広告収入で儲けている。」というウワサ、
ついでにちょっと調べてみたのですが、決定的な情報は見つけられませんでしたよ。
真偽はいかに…。

それでは、また。

こんにちは。
今日は明豊ファシリティワークス株式会社をご紹介します。

ファシリティって何か聞いたことのあるような(ないような)単語ですが
設備、施設、便宜といった意味があります。
~ファシリティサービスというと、ビルの管理のお仕事だったりしますよね。

明豊ファシリティワークスのお仕事はビルの管理ではなくて、
CM(コンストラクション・マネジメント)サービスなのです。
これは、施設の新設・改修等のプロジェクトにおいて、専門性の高いプロが
徹底したお客様本位の原点に立ち、プロジェクトのプロセスと関連する情報の
すべてをオープンにすることで、品質、スケジュール、コストに関して、
お客様に高いパフォーマンスを提供するという同社独自のマネジメント手法のこと。

確かに、施設を新設するといったプロジェクトの場合、その企業の担当者が
いくつかの業者に見積もりを取ったりして業者を選定していくわけですが
専門分野でないとどれくらいの金額が妥当かという判断も付きにくかったり
しますし、こういうサービスはとっても便利。
ちなみにこのCM方式については同社のウェブサイトに詳しく説明がありました。
とても分かりやすかったので、ぜひ見てみてください!

そうそう、同社のウェブサイトをみていて、ん?と思ったのは、
「株式会社明豊エンタープライズ社と間違えてお問い合わせを頂くケースが
ありますが、当社は同社との間に人的、資本的、その他の提携関係はございません。」
と書いてあったこと。
TOPページに書くくらいだからきっと何件も問い合わせがあったんだろうなあ、と
思うと、ご担当者のかたの苦労がしのばれます。笑

それでは今日はこのへんで。
また明日♪

アーカイブ

Kmonos(クモノス)ブログについて

2026年11月
月 火 水 木 金 土 日
 1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30