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人材ネットワーク

| 小ネタ! |

 こんにちは。
寒い日が続きますが、皆様体調を崩されていませんか?
そろそろ2015年も終わりに近づいていますね。
2016年を迎えるにあたり、心機一転をして、仕事を
頑張ろうと考えたりしますよね。
そんな方をサポートする企業が、今日ご紹介する
ウィルソン・ラーニング ワールドワイド株式会社です。

◉ウィルソン・ラーニング ワールドワイドという会社
 ウィルソン・ラーニングは、東京都港区六本木に本社を置く
設立34年目の中堅企業です。事業内容は、人材・組織開発の
コンサルティング・ソリューション提案と人材育成サービスの
提供となります。元々は米国にあったウィルソン・ラーニング
という会社を、設立10年目の際に吸収したことで本格的に
教育ビジネスをスタートした経緯があるそうです。

◉世界中に広がるネットワーク
 ウィルソン・ラーニングは世界40カ国以上に事業拠点を
構え、人材育成サービスを展開しています。また、定期的に
オープセミナーも開催しており、誰もが人材としての価値を
高めて行ける環境を整備することに努めています。

 今や人材の幅は世界規模にまで広がり、その器の中には
多様なネットワークが介在しています。ウィルソン・ラーニングは
そんな激動の時代を生き抜くために、個人から、ひいては一企業、
その国の市場をも鍛え抜いてくれる一流の企業でした。

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こんにちは。

本日は岩塚製菓株式会社をご紹介いたします。

岩塚製菓株式会社は主に煎餅やあられなどの米菓の製造販売を行っている企業です。
本社は新潟県長岡市にあり、創業は1947年で戦後間もなくの時期です。
創業のの理由も出稼ぎにいかなくても生活できるということを目指して岩塚村の青年が立ち上げたそうです。
岩塚村が、現在の長岡市にあたるそうです。
創業当時は出稼ぎに行く必要がないようにと従業員を直接雇用していたそうです。
雇用を創出するために企業を作るという、社会貢献を目的としての起業を行ったというのは、
なかなか真似することが出来ない素晴らしいことだと思います。

さて岩塚製菓が製造販売する米菓をチェックしてみたいと思います!
まず商品数ですが、公式ホームページに記載されている商品の種類は50種類でした!
あられ・おかき、煎餅、子供向け、揚げたもの、つまみ風、詰め合わせなどなど
ジャンルも幅広く取り扱っています。
中には発売されてから44年も製造されている煎餅もあるそうです。
種類も品数も歴史も、どれをとっても一級品ではないかと思います。

また海外展開も行っており、アジアや北米北欧など様々なところで発売されているそうです。
今後日本のお煎餅がどのように展開していくのか注目ですね。

ネットプリントで年賀状

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こんにちは。


今年もあと少しで終わりですね。
年末といえば年賀状作成(私はここ数年書いておりませんが…)
という事で、ネットプリント事業を行っている
株式会社プラザクリエイトをご紹介いたします。

プラザクリエイトは、プリントショップの経営・携帯ショップの運営
オンラインプリント事業を展開しております。
今回は年賀状作成に焦点を置きたいと思います。
年賀状作成は店頭だけでなくネットでも注文できます。
テンプレートが多数あり自分の好きな写真を使うこともできます。
しかし、PCが普及し始めたころから年賀状ソフトは多数販売されており
テンプレートを使えるところや写真載せられるのはある程度PCが使えるならば
わざわざ頼む必要もありませんね。
ある程度できる環境がある人でも無理そうなのは、金箔・ホログラム付き
年賀状ぐらいでしょう。
しかし、同じよう絵柄にすることはできてもプリントした印刷の出来栄えは
オンラインネットプリントの方が優れているようです。
また当日仕上げをすることができ、自分が忙しく時間がない時は便利ですね。
何より、年賀状作成を自分でやるのは中々の手間ですので
その手間をなくしてお金で買えるというのが一番の利点でしょう。
コストパフォーマンスもなかなかのものなので今まで自分で作成して
苦労していた方は今一度ネットプリントの値段、クオリティーを調べてみては
いかがでしょうか。

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こんにちは。

本日は高田機工株式会社をご紹介いたします。
高田機工株式会社は鉄骨・橋梁工事業界に属しており、関西屈指の鉄骨・橋梁専業メーカーとして知られています。

この企業が手がけた橋で特に有名だと思われるものが、四国と本州を結ぶ明石海峡大橋です。
橋長3,910m、鋼重3,100tととても大きな橋です。
橋の分類的では吊橋となり、吊橋としての橋長は世界一の長さを誇ります。
世界一の吊橋を作ることが出来る企業、只者ではなさそうです。

また建物のに関しても実績があります。
六本木ヒルズ 森タワーや京都駅ビル、関西国際空港旅客ターミナルなど
有名だったり大規模だったりするものを手がけています。

そんな高い技術力と実績を持つ高田機工株式会社ですが、
実は体育館の天井も作っています。
小学生の頃、ボールを体育館の天井に引っ掛けてしまった経験がある人もいるのではないかと思います。
少なくとも、挟まっているボールを目撃したことはあるでしょう。

ボールが引っかかりやすい構造をしている体育館の天井ですが、
あの構造は生研トラスと呼ばれる組み方だそうです。
力学的に荷重を分散させるよう計算されて組まれた結果、
あの引っかかりやすく、みんなの思い出となっている天井ができたそうです。
思い出まで手掛けるなんて、やはり只者ではないですね。

高い技術力と実績を持ち、みんなの思い出の一部まで作っている企業はなかなかないのではないかと思います。
本日はそんな只者ではない高田機工株式会社をご紹介しました。

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