» 小ネタ!のブログ記事

今日は暑いですね〜!
こんな天気のいい日には遊びに行きたくなっちゃいます♪
こんにちは、あいぼです。

さて、昨日はとある飲み会で地元の遊園地のスペースワールドの
話で盛り上がりました。
そんな小倉っこの誰もが知っているスペースワールドは、
現在の新日本製鐵株式会社の前身の新日本製鐵八幡製鐵所遊休地に
つくられた宇宙をテーマにした遊園地です。
乗り物はタイタン(60mから急降下のジェットコースター)や
ヴィーナス(スペースディスカバリー号の実物大模型の周りを回転するジェットコースター)
などスリリングなものから、ドイツのチームが制作した日本最大級の長さをもつ
ウォーターアトラクションなど結構楽しめる遊園地で、小倉っこは
必ず1回は行ったことのある遊園地です。

案外知られていないですがヴィーナスは、世界で初めてジェットコースターをつくった
「コースターの神様」と呼ばれるアントン・シュワルツコフ氏が設計したんだそうです〜
日本最大級のアトラクションがあったり、有名な設計者が設計したりと
結構すごいですよね〜

地元に帰ったときは、久しぶりに行ってみようと思いますw

こんにちは。

今日クモノスの特集に掲載されたコラムを読んでいただけましたか?
『経済小説で読む日本の実業家 『終身社長室』に登場する 小川栄一と昭和電工の創業者森矗昶』

小川栄一氏、私は実はあまり知らなかったのですが、箱根山戦争の主役だったんですね。
(箱根山戦争についてはこちらの記事もどうぞ 『箱根山戦争って?』)

小川栄一氏が関わった企業は、しかし、藤田観光だけではありません。

京都帝国大学を卒業した氏は、まずは安田信託銀行、現在のみずほ信託銀行
(みずほフィナンシャルグループの企業)に入社。
金融マンとして働き始めます。
その後、昭和24年に藤田興業(現在のDOWAホールディングス)に入社し、
昭和28年には、出向する形で東海汽船の社長に就任、
そして、昭和30年には藤田興業観光部より分離独立して藤田観光を設立

という、ビジネスマンとしてものすごく輝かしい人生を歩んでいたようです。
そして箱根山戦争を勝ち抜いたのも小川氏。
さすがです。

ということで、冒頭のコラムに出てきた小説、『終身社長室』、同じく小川氏をモデルにした
『箱根山』と合わせてぜひ読んでみたいなあと思います。

みなさんこんばんはindigo
中東の狂犬がなくなったことにビックリしてます。。

中東情勢は根底にいろいろあって大変ですよね。
宗教とか隣国とか日本では考えられなかったりするので
勉強する分にはとても興味深いんですけどね。

そんなリビアの日本に対する主要輸出品は「まぐろ」だそうです!
日本人はまぐろ好きですもんね。

今日はまぐろ好きの日本人のために頑張ってる会社さん紹介します!
株式会社 東栄リーファーライン
この会社はまぐろ漁の超低温冷蔵船の造船や漁具や資材の補給から輸入代行、
蓄養まぐろの船上加工、漁船への洋上給油など漁船主をトータルにサポートしています。

近年は資源保護が叫ばれてますが日本人のまぐろをよく食べるという
食文化はこれからも絶えないと思います。。

ではでは~

高校の時は生物が好きでした。
こんばんはindigoです。

みなさんは大人には聞こえない音!モスキート音ってご存知ですか?
若者にしか聞こえない高周波の音をモスキート音と呼んだりするらしいですよ。
20代~30代くらいになってくると高周波の音が聞こえなくなるみたい。。

夜中にたむろして騒がしくする若者たちよけに取り入れることもあるらしいですよ。
私まだきこえるかな・・?w

今度の健康診断で聴力検査があるので
先生に詳しく聞いてみようかな。

聴力検査の機器なんですがアレ何だかボタン押すとき焦るのは私だけかな・・
あの機械を作っている上場企業さんがあるのでご紹介しますー

リオン株式会社さんと言って
大学病院や耳鼻科、ろう学校や健診センター向けに聴力検査の機器を製造しています。

社名の由来は理学の”リ”、音響の”オン”で”リオン”らしいです^^

ではでは~

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