ミドリムシの力

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こんにちは。

最近明らかに視力が落ちたのを感じます。
仕事でPCの画面を見ているのもあると思いますが、なんだかんだ仕事以外の時間も、スマホやPCのディスプレイを眺めていることが多いからだと思います。

今使っている眼鏡はPC画面を見るときや細かい文字を見るときだけ使っているのですが、数年前に作成したものなのでだんだん度数が合わなくなってきています。
コンタクトレンズは怖いのでつけたくなく、かといって普段から眼鏡をかけるのもうっとおしくて面倒くさいです。
単純に視力が回復すればそれに越したことはないのですが。。

「視力 回復」とかで調べると、やはりディスプレイを長時間見ないことと、眼球ストレッチ、そして緑のものを見るのがいいらしいです。

本日は株式会社ユーグレナをご紹介します。
株式会社ユーグレナはミドリムシ(学名:ユーグレナ)を中心とした微細藻類に関する研究開発及び製品販売等を展開するバイオベンチャー企業です。

ミドリムシの青汁や、ミドリムシを使用した化粧品、ミドリムシを練りこんだドッグフードなどを販売しています。
ミドリムシと聞くと気持ち悪いと思う方もいるかもしれませんが、ミドリムシは人間が必要とする栄養素のほぼ全てを含むそうで、特に機能性食品や化粧品としての有効利用に期待が注がれています。

また、ミドリムシを使用したバイオ燃料の開発にも取り組んでおり、初の国産バイオ燃料になるのではないかと期待されているそうです。

ミドリムシにこんなにたくさん利用方法があるのにびっくりしました。
ミドリムシ青汁は、どんな味がするのか正直飲んでみたいと思いました。
ただ、この“ミドリ”はあまり視力とは関係なさそうですね。。

みなさんこんにちは

昔とってもドラム缶風呂にあこがれていた時期がありました。
1ヶ月1万円生活でドラム缶風呂に入ってるシーンを見て入るまではすごく寒そうでしたが。。。
ドラム缶風呂のやり方をやることはおそらくないとは思うんですが調べてみて快適なドラム缶風呂の極意を知りました。
いつかドラム缶風呂はやってみたいですね・・・いいドラム缶を見繕いたいです。

さて、本日はJFEコンテイナー株式会社について紹介しようと思います。
JFEコンテイナーはコンテイナーという言葉が入っていますが、メインはドラム缶の製造販売を行っているようです!
他には18リットル缶や高圧ガス用の容器などですね!
すべてに共通することは、基本的に期限物となりうるものを入れておくため、けして中身が出てはいけないというところです。
これらの事業、特にドラム缶については中国での事業展開にかなりの力を入れているようです。
これからの中国での事業展開に目が離せませんね!

こんにちは。
本日は、ニチバン株式会社についてご紹介させていただきます。

皆さんの出身地では、絆創膏のことをなんと呼びますか?
普通に絆創膏と呼ぶほかに、カットバン、バンドエイド、リバテープ、サビオ、キズバンなどいろいろな名称があるようです。
私は、カットバンと呼んでいました。
今回は、そんな絆創膏をセロハンテープの製造・販売をしいているニチバンについてご紹介させていただきます。

ニチバンは、日常の様々なテープ材を製造、販売するメーカーです。
主に絆創膏やテーピング、セロハンテープなどを展開しています。
セロハン粘着テープ。通称セロテープはニチバンがアメリカ製の粘着テープからヒントを得て製造しました。今では、文具商の三大商品の一つとしてなくてはならない存在となっています。
そのほかに、ほうれん草やネギ、アスパラガスなどの野菜に巻かれている粘着テープ「たべねら」や国産テーピングのパイオニア「テーピングテープ」、救急絆創膏「ケアリーブ」などベストセラーの商品ばかり製造しています。
ちなみに絆創膏「サビオ」はニチバンがスウェーデンの企業と提携して製造していましたが、現在は製造を中止しているそうです。

それでは、本日はこれにて失礼します。

OS

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こんにちは。

最近ノートパソコンを購入しました。大抵、Mac出ない限りは基本的にWindowsがインストールされている状態だと思うんですが、Windowsを一度も開くことなくLinuxに入れ替えました。しかしLinuxではそのノートPC用のドライバの開発が進んでおらず、発熱が大変なことになってしまったりなんだりであきらめてWindowsに戻す羽目に。。

Linuxでできることがたくさんあることを知って「Linux最高!」と思っていましたが、やはり安定とか安心とかを考えるとWindowsはすごいですね。

そして何よりExcelが何も考えずとも使えるというのがやはり強いなぁと実感しました。

ということで本日はWindowsと言ったら窓、窓と言ったらガラスということでAGC株式会社を取り上げます。

AGC株式会社は1907年、旭硝子株式会社として創立したのがスタートです。創業以降イギリス、中国、インドネシア、タイ、ベルギー、アメリカ、ロシア、、、と海外のガラス市場に参入を重ねています。

中軸のガラス事業を発展させ電子部品、化学品、セラミックスと徐々に広げています。最近では「ガラス製スクリーン」や「ガラスサイネージ」といったユニークなものを開発しています。

どんな面白いものが出てくるのか、注目していこうと思います。

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