» 小ネタ!のブログ記事

こんにちは!
今日も東京は日差しが強いですね。
身体がアイスや冷たい飲料などを欲して、
体調管理には注意が必要となってくる時期かと思われます。

去年の夏、私は中国上海に留学していました。
東京と比べて気温が高く、油が多い食生活で体調を崩しがちになり、
整腸剤やら胃腸薬が手放せない毎日でした・・・
そんな時に愛用し始めたのが、
株式会社ヤクルトのヤクルトです。

ヤクルト?
こどもの飲料品?
と思うかもしれません。

以前は私自身そう考えていました。
しかし、気付けばその概念が覆されていました。

国籍問わず留学生に大人気なヤクルト。
ふとしたきっかけで、1日1本、多い日は3本ヤクルトを飲む習慣が出来てから、
なんと、体調が大きく改善されたのです!

これは、ヤクルトに含まれる150億個の「乳酸菌 代田株」が、
腸内環境を整えていたということを、後々知りました。
学生時代に「予防医学」の研究を積み重ねてきた株式会社ヤクルト創設者代田稔。
彼の“世界の人々の健康を守りたい”という想いが、ヤクルト1本1本に込められているんだなぁと実感しました。

そしてさらに、ヤクルトはプラスチック容器を利用し、
水浄化システムで食品工場の排水や汚れた川・池沼の水を洗浄されているようです。
なんてエコなんでしょうか!

ちなみに、人にも地球にも優しいヤクルトは、1本35円で大変お手頃です。
是非お試しあれ。

それでは!

こんにちは。

今日は新横浜にある会社、イリソ電子工業の会社名の由来をご紹介します。

イリソ電子工業は、電子機構部品「コネクタ」の製造、販売をしている会社です。

コネクタとは電気機器内の基板と基板、機器と機器を結ぶ電子機構部品のこと。
電気信号をつなぐ重要な役割をしています。
カーAV(オーディオ、ナビゲーションシステム)や
カーエレクトロニクス(エアコン、パワーウィンドウ等)の
「車載分野」をはじめ、現代社会の必需品である携帯電話やデジカメ等の「モバイル分野」、
「一般家庭からオフィス、アミューズメント」まで、さまざまなシーンで活かされているのだそう。
海外向けの売上比率も高く、今後も発展が期待できる会社です。

そんな同社。社名の由来はちょっと変わっています。

「初めて受注をいただいたお客様が埼玉県入間郡「入曽村」(現在の狭山市)にあったことから、
その恩と感動を忘れないために入曽(イリソ)の地名を社名としたのだそう。。。
うーむ、何か、徹底していますねえ(?)。

ではでは今日はこのへんで。また次回!

こんにちは。

やって参りました。今週のナンバーズです。

早速、まずはアクセス数TOP10から見て行きましょう。

第一位 ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社 (3765)
第二位 ニプロ株式会社 (8086)
第三位 株式会社乃村工藝社 (9716)
第四位 DIC株式会社 (4631)
第五位 株式会社サイバーエージェント (4751)

第六位 株式会社クボタ (6326)
第七位 株式会社日立製作所 (6501)
第八位 クルーズ株式会社 (2138)
第九位 株式会社サニーサイドアップ (2180)
第十位 株式会社シマノ (7309)

さて、気になる当選番号は……

9991です!

残念、今回はかすりもしませんでした……

ちなみに証券番号9991に該当するのは、ジェコス株式会社
仮設事業を中心に、鋼材の賃貸・販売や仮設工事の設計施工などを行っている企業です。

来週こそ!
ではでは。

F1復帰

| 小ネタ! | | コメントはまだありません

こんにちは。

今日はF1の話題です。

ホンダが16日にF1復帰を正式に発表しました。
2015年からマクラーレンにエンジンを供給するということで、
マクラーレン・ホンダ復活となります。

ホンダは、1962年から2008年まで、チーム運営やエンジン提供
など、様々な形でF1に関わってきました。
2008年に撤退して以降、F1への復帰はないとされていましたが、
2014年よりはじまるエンジンの環境技術導入に際し、技術開発
や技術者の育成への意義から、参戦を決意したとのことです。

それに加え、ウィリアムズやロータスなどのチームもホンダ
のエンジンに興味を示しているという報道もあります。

私は以前のマクラーレン・ホンダ時代を知らないのですが、
それを置いても日本企業のF1参戦は楽しみでなりません。

2015年が待ち遠しいですが、まずは今週末のモナコですね!^^

今日はこの辺で。
ではでは。

アーカイブ

Kmonos(クモノス)ブログについて

2026年5月
 123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031