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こんにちは。

毎週「今週のナンバーズ」という記事がありますが、
あれはアクセスの多い企業TOP10を集計した結果を載せています。

kmonosのサイトは12月になるとアクセスがぐんとのびます。
新卒採用が12月解禁なのが大きな要因だそうです。
その結果がある月になると、今までTOP10に入ってなかった
企業がぽこっと出てきたりするんです。
中の人にいわく今年も12月はアクセスが増えていたそうです。

2013年12月第1週のナンバーズはこんな感じでした。
第一位 株式会社乃村工藝社
第二位 レック株式会社
第三位 株式会社スペース
第四位 株式会社日立製作所
第五位 株式会社シマノ
第六位 株式会社丹青社
第七位 モリト株式会社
第八位 株式会社クボタ
第九位 株式会社ラックランド
第十位 DIC株式会社

ちなみにこちらは2012年12月第1週のナンバーズです。
第一位 株式会社サクラダ
第二位 株式会社乃村工藝社
第三位 株式会社スペース
第四位 株式会社日立製作所
第五位 オムロン株式会社
第六位 JUKI株式会社
第七位 株式会社ラックランド
第八位 株式会社セイクレスト
第九位 株式会社丹青社
第十位 株式会社オンワードホールディングス

就活にも流行や、人気な企業があるのかもしれません。

人材派遣・紹介サービスで上場している企業はこちらなど↓
テンプホールディングス株式会社
株式会社パソナグループ
総合メディカル株式会社

それでは~。

こんにちは。

2013年は新規上場企業が
75社にありました。
2012年は66社が新規上場しています。
2013年に上場廃止した企業は64社です。
合併や子会社化で上場廃止する企業が多いですね。
現在の上場会社数は3,417社になるそうです。

2014年の新規上場1社目はK&Oエナジーグループです。
K&Oエナジーグループは関東天然瓦斯開発株式会社と
大多喜ガス株式会社が経営統合してできた持ち株会社です。
そのため大多喜ガス株式会社と関東天然瓦斯開発株式会社は
2013年12月26日に上場廃止となりました。
kmonosにはまだ残っていて、新会社のほうもありませんね。
中の人の更新を待つことにしましょう~。

今年はいくつの企業が上場するでしょうか。
自分の知っている企業だと嬉しくなったりしますね。

ではでは。

あけましておめでとうございます。
今年もkmonosをどうぞよろしくお願いします。
更新もがんばります~!

お正月のニュースをちゃんと見ていなかったので
先ほど会社にある日本経済新聞のお正月分をぱらーっと読みました。
元旦の新聞には、色々な企業の社長からの新年のあいさつ(といっても名前が載っているだけ)が載っていました。
また広告もカラーで一面を使ったものが多いですね。
私はHITACHIの2面使った広告が素敵だなーと思いました。
キヤノンと森ビルの広告も素敵でした。

一面印刷の広告はとても目を引きますが、
掲載料ってどのくらいになるのでしょうか。
気になったので調べてみました。

日経新聞では、
一面広告(モノクロ) 20,400,000円
(二連版だと 40,530,000)
の費用がかかるそうです・・・!これ税抜です。

二連版カラーのお値段(HITACHIの広告)は7,350,000円(税抜)だそうです!

おそらくですが、様々な企業の社長の名前が載った
新年の挨拶(といっても名前が載っているだけ)の欄は「突出し」か「記事中」というサイズだと思うので、
ここに名前を載せるだけでも
579,000円(税抜)もしくは、529,000円(税抜)くらいはかかっていると思います。

読売新聞にはJUMP(ワンピース)、
朝日新聞には嵐の広告などが掲載されていたそうです。
ファン方には年初めのプレゼントになったかもしれませんね。

それではまた。

12月25日、本日はクリスマスです。昨日はクリスマスイブで、ケーキを食べた方も多いと思います。僕も、昨日はその一人でした。ただ、僕の場合はケーキの予約も準備も全くしておらず、結局、最寄駅近くのコンビニエンスストアで購入しました。そこで感じたことがあります。ずばり、「クリスマスはコンビニで済ますことができる」です。チキンもドリンクもコンビニで調達することができました。おかげで、よいクリスマスイブを過ごせました。普段、当然のように利用しているコンビニエンスストアですが、名前(Convenient)の通り、本当に便利だなと改めて感じました。生活のインフラの一部とも言っても過言でないかもしれませんし、完全になくてはならない存在となっているような気がしないでもありません。

ところで、そのどこに行っても目にすることができるようなったコンビニエンスストアですが、全国に何店舗あるかご存知ですか。JFA(Japan Franchise Association)コンビニエンスストア統計調査月報によると、2013年11月度時点で、全国に49146店舗あるそうです。約5万でその中でもセブンイレブンが最も多いようです。

そこで今回は、セブンイレブンのコンビニエンスストア事業を手掛けている株式会社セブン&アイ・ホールディングスについて取り上げてみたいと思います。セブン&アイ・ホールディングスはコンビニ以外にも総合スーパー(イトーヨーカドー)や百貨店(西武)食品スーパー(ヨークベニマル)、フードサービス(デニーズ)、金融サービス(セブン銀行)、IT/サービス(ネットショッピング)、その他(Loftやタワーレコード)等の多様で幅の広い事業を行っています。コンビニ業界で競合するローソンやファミリーマートと比較してもセブン&アイ・ホールディングスの手掛ける事業の幅はかなり広く、この広い守備範囲こそがセブン&アイ・ホールディングスの強みとも言えるでしょう。ある意味囲い込みができますし、様々な分野からも顧客情報等を手に入れやすく、有効活用しやすくあると思います。

我々の生活にコンビニエンスストアは必須のものとなりました。また、我々の生活のある程度の需要を満たすにはセブン&アイ・ホールディングスのグループ会社だけでも十分かもしれません。または、気づかぬ間に、身の回りはセブン&アイ・ホールディングスのグループ会社のサービスで満ち溢れた生活になっているかもしれませんね。

おせちもコンビニエンスストアにお世話になりましょうか。残り少し、良いお年を!今年もお世話になりました。

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